フェラチオが大好きで一日中でもチンポ咥えていたい!って変わった性癖の妹は、彼氏とのデートだけじゃ物足りないと家に帰ってきてから兄である僕や父のチンポも咥えてしまう。

「あのさぁ…今から友達と通話するんだけど」

「フェラチオしてても通話くらい出来るでしょ?」

「テレビ通話なんだよ」

「下映さなきゃバレないよ?」

「出る時の顔見られたくないんだけど」

「そこはお兄ちゃんの我慢次第でしょ?」

椅子に座る僕の膝の間に陣取って下を全部脱がされてチンポ咥えてしまい、何を言っても聞き入れてくれない。

「はあ…仕方ないなぁ…吸い込む音が入らないように激しいのは禁止だよ?」

「通話が終わったら強く吸って良い?」

「友達に聞かれなきゃ良いからそれまでの我慢ね?」

「わかった」

親にはもうとっくにバレてて、フェラチオだけなら…と黙認されてる。

特に母親は妹の性癖をよく理解してて諦めた感じがある。

父は偶に自分もしてもらってるから認めてる感じかな?

とりあえず妹に咥えさせたまま通話を開始。

ゲームとか勉強の事とこ色々と話してるけど、チンポが気持ち良くて話が半分くらいしか頭に入ってこない。

しかも激しいのは我慢しろと言ってあるから先っぽを重点的に咥えて舐め回すのでもう少し深く咥えて欲しくなり、妹の後頭部に手を添えて軽く引き寄せてしまう。

ディープスロートもできちゃう妹は苦もなく喉にチンポを飲み込んでくれる。

添えた手から力を抜いて妹が頭を後ろに引きチンポが抜けていく。

また軽く頭を引き寄せて深く咥えさせるのを繰り返す。

妹にこんな事させてるなんて友達に知られたら僕が変態だと思われてしまうので慎重に動く。

何度か喉まで咥えさせてそろそろ限界になり、深く咥えさせた所から強めに引きつけて喉に直接流し込む。

口に出すと味と匂いを嫌がるけど、喉に流し込めばそこまで嫌がらないのも面白い性癖だと思う。

脚で妹を抱え込んで出した後も続けさせた。

通話が無事に終わると妹が本気でフェラチオしてくる。

ジュポジュポと激しく音を立てて吸い付きも比較にならないくらい強い。

出る時はまた強めに引きつけて喉に流し込む。

エンドレスで射精させられるから疲労感ハンパないし腰が抜けて立てなくなるのが難点かな?

いつものように途中で母親が洗濯物を持って来たついでに早く風呂に入れと言いにきたので見られる。

「お兄ちゃん出しすぎて放心してるわよ?あまりやりすぎると倒れちゃうから手加減してあげないと」

「んへぁ…本当だ…じゃあ少し手加減してギリギリのラインで続けるようにするよ」

「出したくても出せない状態を続けるのも意外と酷いのよ?」

「だってまだフェラ続けたいんだもん」

「あまり遅くまで続けて寝不足にならないようにね?早くお風呂も入りなさいよ?」

僕へのアドバイスは一切無しで母親が去って行く。

明日は寝不足&まともに立たないくらい足腰ダメになるんだろうな〜と諦めの境地で吸われ続けた。