部屋でオナニーしてイキそうになりティッシュを用意すると必ず母さんが現れて、ティッシュを持つ手を跳ね除けて口を開ける。

もうフィニッシュ寸前でそうされるから射精を止めようがない。

また母さんの口の中に勢い良く精子を飛び込ませてしまった…。

仕方なく絞り出した残りの精子も口の中に垂らしてあげるとチンポに吸い付いてきてダイソンばりに吸われる。

「ふう…いつも精子を無駄にしたらいけませんって言ってるでしょう?何でオナニーする時に母さんに声を掛けてくれないの?いつオナニーするか部屋を覗いてなきゃならないから家事が進まないでしょうが」

「覗いてるの!?」

「そうよ、あんたが射精するタイミングを見計らって口開けなきゃならないんだからね?言ってくれれば最初からフェラチオ出来るのに…」

「いやいや…実の母親にフェラチオしてもらう息子がどこの世界にいるんだよ」

「今実際にしてるでしょ?お掃除だけじゃなくて母さんのフェラチオでイキたいと思わないの?」

「今フェラチオされてるのは母さんが勝手に咥えてるからだろ?」

「気持ち良いでしょ?これを最初からしてもらえたらオナニーより気持ち良く射精出来る思わない?ティッシュに無駄に出すより母さんに飲ませた方が有意義よ?」

「気持ち良いけど…でも母さんにオナニー手伝ってもらうなんて…」

「とにかくオナニーするなら必ず母さんに事前に言うこと!射精は母さんのフェラチオですること!わかったわね?」

軽くチンポを甘噛みされて強制的に約束させられた。

次はチンポを本気で噛まれそうだから事前に伝えようと恐怖を感じつつ心に誓う。

それから数日後。

「母さん今忙しい?」

「どうしたの?」

「この前の約束なんだけど…オナニーしたいから言いにきた」

「やっと教えてくれるようになったわね!偉いわ〜」

オナニーするのを言うのは恥ずかしくてたまらなかったけど、母さんはものすごく嬉しそうに笑った。

「フェラチオしてあげるからチンポ出しなさい」

俺の前に跪いて口を開けるので、チンポ出して咥えさせる。

最初から咥えてもらうのは初めてだけど、確かに自分でオカズ用意してシコシコと擦るより興奮するし気持ち良い。

20分くらいフェラチオしてもらってイキそうになったので母さんに伝えた。

「そろそろ出るよ」

更に激しさを増してフェラチオされたので口にいっぱい出した。

金玉まで吸い出されそうなくらい強く吸われて過去最高に気持ち良い射精が出来た。

「ふう…フェラチオで射精するの良かった?」

「すっげえ良かった」

「もう一人でシコシコしちゃ駄目よ?必ず母さんのフェラチオでイクこと!無駄に精子出しちゃ駄目!」

「わかったよ、必ずフェラチオしてもらうから2回目を出させようとしないで」

「だってまだ硬いんだもん」

母さんがチンポ離さないから連続で2回目を出す羽目になって腰がガクガクになる。