朝早く登校したら職員室に向かう。

日直だからとかじゃなくて、先生との約束だから。

「おはようございます」

「おはよう、朝早く来てもらって悪いわね」

「早起きは得意だから気にしないでください」

「そう?じゃあさっそくオマンコ舐めてくれる?」

「職員室で生徒にオマンコ舐めさせるなんて先生はエッチですね」

「君が無理矢理咥えさせたのが最初でしょう?」

「でも先生も喜んでましたよね?無断で中出しもしたし口に出して飲ませたのに」

「ふふ、生徒に犯されるのが快感だったんだもの…こんな風に先生を変えた責任は取ってもらわないとね」

デスクに腰掛けてから少し腰を浮かした先生。

下着に手を掛けて脱がすと未処理のマン毛がボウボウのマンコが現れる。

「少しは手入れしないと彼氏に嫌われちゃいますよ?」

「君はこの方が興奮すると言ったでしょう?」

「僕の為に?」

「蒸れた匂いが好きなんだっけ?変態さん」

「朝から生徒に舐めさせる変態教師に言われたくありません」

毛を掻き分けてマンコを舐める。

「くふ…さっきオシッコしたばかりのオマンコ舐めてくれるのは君くらいよ」

「オシッコの味も興奮しますね」

ピチャピチャとわざと音を立てて舐めれば先生のオマンコが大洪水になる。

「ここに誰か来たら私の教師人生は終わりね…」

「どうせならSEXしてるの見られて終わった方が良くないですか?」

「また中に出すつもりなのね?」

「舐めてこんなに元気になってるんです」

チンポを出して見せると先生がゴクリと唾を飲み込んだ。

「先生を欲情させて生で欲しがらせるなんて悪い生徒だわ…」

「これだけ濡れてるから入れても良いですよね?」

「あうん…指より太いそのチンポが欲しい…」

「入れますね」

こうなった先生は淫乱だから生で入れても文句は言わない。

「ああ!学校で…職員室で生徒と淫行しちゃってるぅ!生ハメしてるのぉ!」

「相変わらず締まりますね先生のオマンコ」

「気持ち良くて締まっちゃうのよぉ!ああ!」

「服が皺くちゃになるから脱いじゃいましょうね」

先生を全裸にさせて僕も全裸になった。

「嫌ぁ!本当の変態みたい!学校でこんな…ああん!」

「教師と生徒が学校の職員室で全裸になり淫行!って見出しでニュースになったりして」

「言わないで!あ!イク!もうイク!」

「くっ…そんなに締めて中出しさせたいんですね?僕もイクから中に出しますよ!」

まったく…レイプされて性癖開花する教師なんて救いようが無いよ。