「今日のザーメン貰いにきたわよ」

「よく毎日飽きずに来るね」

そう、一人暮らしの俺の部屋に母が毎日来てはフェラチオやSEXをして体内にザーメンを入れて帰る。

「悪い虫が付かないようにお母さんがザーメン出させてあげてるのよ」

「気持ち良いから構わないけどさぁ…普通親子でこんな事しないよね?」

「家族の形にも色々あるのよ?どれが普通かなんて決めつけは良くないわ」

話しながら母に服を脱がされて布団に押し倒される。

「あんたが喜ぶように昨日からシャワーも浴びてないのよ?ムレムレのオマンコ大好きでしょう?」

「昨日から洗わないでいてくれたの?お母さんの匂いが凝縮してそうで興奮するよ」

「いっぱい舐めてね」

母も服を脱いで顔に跨ってくれる。

いつもよりも匂いが強くて美味しそうだ。

既に濡れ始めてて、割れ目を開くとニチャァ…と糸を引いて更に匂いを強く感じる。

マンカスでも付いてれば更に良いんだけど、残念ながらカスは付いてなかった。

「いつまでも見てないで早く舐めて」

「いただきます」

見てる間にも匂いはどんどん強くなり、汁も垂れるくらいにマンコが濡れてた。

一舐めすると匂いと味が凝縮した汁が口いっぱいに広がって脳天が痺れる。

「美味しいよ」

「洗ってないオマンコが大好きなんて他の人に言ったらドン引きされるからね?お母さんだから受け入れてあげられるのよ」

「お母さんの味と匂い大好き」

「夢中で舐めて可愛い」

マンコを洗ってないならアナルも同じはず。

母のお尻を押してずらしてアナルも舐める。

「あっ…そこも洗ってないから汚いわよ…」

「良い匂いだね、中も舐めさせてもらうね」

「んああ!舌が!お尻の穴に入ってるぅ!」

アナルに入れた舌を中で動かして腸壁にこびり付いた便を食べる。

「お母さんはアナルも美味しいよ」

「そんなに中で動かされたら出ちゃうわ」

「出して良いよ?食べさてよ」

「こんな事してあげられるのはお母さんだけなんだからね?出してあげるから好きなだけ食べなさい」

母が力んで便を出してくれるのでよく咀嚼して飲み込む。

「もっと食べたい」

「お母さんのウンチいっぱい食べるのよ?」

ブリブリと出してくれるから口いっぱいに頬張って咀嚼して味わう。

うん、洗ってないアナルから出る便はいつもより美味しく感じる。

「ふう…もう出ないわ」

「お腹いっぱい食べさせてくれてありがとう、美味しかったよ」

僅かな残りカスも勿体ないと感じるのでアナルがふやけるまで舐めて綺麗にする。

「ウンチ食べて喉が渇いたでしょう?オシッコ飲む?」

「飲みたい」

母がマンコの位置を調整して直飲みさせてくれた。

程良く温かいオシッコをゴクゴクと飲み干して喉の渇きも癒される。

「満足した?」

「お腹いっぱいになったらSEXしたくなった」

「次はお母さんのオマンコにザーメン飲ませてね」

母が騎乗位で始めたけど、途中で身体を起こして母を押し倒して正常位に変える。

便を食べてオシッコも飲んだ口で母にキスする。

慣れたもので母から舌を入れてくれる。

下に居る母に涎をたっぷり飲ませながら腰を振りマンコの中にザーメンを出した。

「一回で終わりじゃないわよね?」

「次はバックで中に出すよ」

一旦抜いて母を四つん這いにさせたら挿入して腰を振る。

「ウンチとオシッコで何回も出せるようになるんだから不思議よね」

「お母さんのウンチとオシッコは精力剤みたいな感じだからね」

食べて飲んで元気100倍!

バックでもザーメンをマンコの中に出したら横向きにさせて身体を交差する感じで更に腰を振る。

2回や3回出したくらいじゃ治らない。

5回以上マンコの中に出したら咥えてもらって口にもザーメンを出して飲んでもらう。

「お母さんの身体の中にザーメンが沢山溜まったわ、この量を笑い虫に出したら責任取らさられるわねぇ…やっぱり毎日お母さんが出させてあげないと心配だから明日も来るわね」

終わったらシャワー浴びたいだろうけど、ザーメンが流れ出てしまう恐れもあるので母は体液で汚れたマンコを拭きもしないでパンツを穿く。

「ここに通うようになってからお父さんとは一度もSEXしてないの、だから赤ちゃん出来たら確実にあんたとの赤ちゃんよ」

母が部屋から出る前にそう言ってキスしてくる。

ここまで面倒見てくれる母はやはり過保護なのだろうか?