とにかくチンポなら何でも良いエロすぎる母と、その血を濃く継いだ姉に毎日相手させられて精力を使い果たしてます。

もう出ないと言ってもフェラしながら前立腺を刺激されて強制勃起は当たり前。

俺が意識を失うまで交互に跨ってきます。

そのせいか日に日に意識を失うまでの時間が延びていき、射精回数も増えました。

「さあ、今日は何回出してくれるのか楽しみね」

「私とお母さん二人相手に毎日これだけ楽しませてくれるのはあんただけよ」

どうせ何を言っても無駄なので大人しく襲われます。

「チンポも随分大きくなったわよね、三桁超える男達とやってきたけど息子のチンポを育てるのがこんなに楽しいなんて…あんたのチンポは過去最高のチンポよ」

「そうよね、私もこのチンポが一番好き」

ダブルフェラにも慣れたつもりだけど、二人の舌が絡みついて俺の気持ち良くなるポイントを的確に攻めてくるから30分もフェラされれば射精する。

「最初は一舐めただけで出してたのにねぇ…こんなに長くしゃぶれるようになるなんて成長したわね」

「本当…たっぷりチンポ味わえて嬉しい」

「今日はお姉ちゃんからやる?」

「良いの?」

「いつもお母さんからやらせてもらってるからね、たまには先に入れたいでしょう?一回出した後でもガチガチのチンポ気持ち良いわよぉ…」

「じゃあ先に入れさせてもらうね」

ザーメンを顔に浴びた二人が話し合い、珍しく姉が先に跨って腰を振る。

母はザーメンまみれの顔でキスしてくる。

「もうお母さんとお姉ちゃんのオマンコ専用のチンポね、毎日これだけやってるなら他の女の子とする体力も精力も無いでしょう?ふふふ…」

「このチンポを他の女になんて渡さないからね?あんたは一生私とお母さんの相手だけしてれば良いの」

飼い殺しは決定事項みたいだ。

「お母さん、中でチンポが膨らみ始めたよ」

「そろそろね?確か排卵近いんだっけ?」

「もうそろそろだったはず」

「じゃあ中に出させてあげなさいよ、これだけ逞しく育ったチンポを手放したくないでしょう?妊娠するの許してあげるからお母さんの見てる前で姉弟仲良く子作りしなさい」

「良いの!?やった!今日から子作り解禁なのね!いっぱい中に出して子供もいっぱい作るわよ!中に出して!孕ませて!」

「お姉ちゃんたら凄く嬉しそうね、あんた弟なんだからチンポ育ててくれたお母さんとお姉ちゃんに感謝して種付けしなさいよ?たぶんお姉ちゃんの子宮も今孕む準備終わってるから確実に妊娠するわよ」

これまで中出しも何度かさせられてたけど、子作りしろと言われた事は一度も無かった。

二人が妊娠し難い日を選んで中出しさせられてたくらいで、本気の種付けは初めてだ。

「お姉ちゃんとお母さんて排卵周期が似てるのよ、だからお母さんも今日あたり種付けしてくれたら妊娠すると思うの」

母も孕む気満々で、俺が姉に種付けするのを楽しみに見てる。

「あ!あ!あ!凄い!チンポの先がプックリ膨れて!出るのね!弟に孕まされるのね!出して!」

容赦ない攻めで射精させられて種付け。

「お母さん!ああ!弟と子作りしてる!今奥にすっごい濃いのが沢山出てるの!」

「良かったわね、姉弟で子供作るの許したお母さんに感謝してよ?子供産んで賑やかになるの楽しみだわ」

「お母さんも妊娠するつもりなんでしょう?年齢的に大丈夫なの?」

「超高齢出産になるけど、一人くらいならまだ産めるからね」

「二人まとめて奥さんにするなんて幸せ者だね、これからもよろしくね!」

姉に射精が終わると母が跨ってくる。

「お姉ちゃんの愛液とザーメンまみれのチンポでお母さんにも種付けよろしく」

マンコの狭さは姉に劣るけど自在な締め付けと腰使いで攻める母。

「また濃いのが出せるようにじっくり攻めてあげる、お姉ちゃんと同じくらいの濃いのをたっぷり注いでもらうからね?」

いつもの激しさはどこにいったのか、母にじっくりと攻められてジワジワと快感が高まっていきザーメンもグツグツと煮えていくようだった。

「そんな攻め方もあるんだね、勉強になるなぁ」

姉が母の攻めを見ながら呟いた。

「激しくするだけがSEXじゃないのよ?こうしてじっくり攻めてザーメンを熟成させるのも大事なの、ジワジワと快感を与えれば孕ませたい!って考えるようになってしっかりと奥に濃いの出してくれるからね」

「やっぱりお母さんは色々知ってて凄いね」

「そりゃ食った男の数がお姉ちゃんとは違うもの、経験に勝る知識は無いわ」

「私もあと少しで三桁いくけど、お母さんはまだ現役で食いまくってるから追いつけないよ」