友達が勧めてくれたアプリを興味本位で登録したら、女性陣の中に母を見つけた。

「ビックリするだろ?俺も遊び相手見つけようとして登録したらお前の母ちゃんがいたから教えようと思ってさ!」

「お前…まさか母さんとやったのか?」

「テヘッ」

「おい!」

「嘘だよ!友達の母ちゃんとなんて遊べるわけないだろ!」

「本当だな?信じて良いんだな?」

「おう!だいたい俺は熟女に興味ねえよ!」

「そういやそうだったな」

「でもお前の母ちゃんいつからやってるんだろうな?人気ランキング結構高いぞ」

「マジか…」

ランキングとか見れるらしくて調べたらトップテンに入ってた。

「これネタに小遣いアップとか狙えるんじゃね?もし上手くいったら何か奢ってくれよ」

「オケ、教えてくれてサンキュー」

友達と別れてから改めて母のプロフを確認した。

『旦那と何年もレスで欲求不満な淫らな人妻です。私の身体を満足させてくれるエッチな男性と遊びたいです。前戯やクンニで気持ち良くしてくれたら中出しも許しちゃうかも…?』

何てこと書いてんだよ…。

顔出ししてるから多少加工しててもバレバレなのに。

ショックだったけど、面白いから母にメッセージ送ってやり取り開始。

もうね、呆れるくらいエロエロなメッセージをバンバン送ってくる。

ポイント高めだけど貯めといた小遣いで買って写真や動画も全部見た。

母のマンコやアナルの色と形を知る事ができた。

俺も顔は映さないようにして首から下だけの裸のオナニー動画を撮って送る。

携帯にラップ巻いて母に顔射してるつもりでザーメンをぶっかける。

『すっごい飛ぶのね♡その勢いで中出しされたらオマンコ妊娠しちゃうかも♡人妻とSEXしてみない?』

母からSEXしたいとメッセージが来たので、これで証拠はバッチリだから携帯片手に母の部屋に行く。

「SEXしに来たよ」

「は?あんた親に何言ってるの?」

「母さんこそ今更惚けるなよ、今俺とメッセージし合って『人妻とSEXしてみない?』って送ってきただろ?あれ俺だよ」

携帯を見せた。

「うそ…まさかあんただったなんて…」

「俺も友達から教えてもらった時はショックだったよ、まさか母さんがこんなアプリで浮気してたなんてね」

「お願い!お父さんには黙ってて!」

「俺のメリットは?」

「うぐっ…」

「メリットが無いなら黙ってるなんて無理だな〜」

「わかったわよ!SEXする!あんたとSEXするから!」

「中出しだよ?」

「中出し!?」

「母さんも言ってただろ?『この勢いで中出しされたらオマンコ妊娠しちゃうかも』って、その後にSEXの誘いしたんだから妊娠させられたいんだろ?俺が妊娠させるから中出しさせろよ」

若い男に妊娠させられて托卵するつもりだった母を問い詰める。

「親子でそんな…」

「嫌なら父さんにバラすだけだよ」

「バラされたら離婚されちゃう!慰謝料も請求されたらお母さんどうやって生活すれば良いのよ!」

「知らないよ、離婚されて慰謝料請求されて家を追い出されるか、俺とSEXして子供作るか選びなよ」

「うう…わかったわよぉ…あんたと子供作るから黙ってて…」

自分には拒否する権利は無いとハッキリ理解したみたい。

その場で母にフェラチオさせた。

「息子のチンポしゃぶれて嬉しいだろ?ハメ撮りするこらこっち見なよ」

俺のチンポを咥える母の顔をしっかりと撮影。

「美味いか?息子のチンポは」

「おいひいれふ」

「こらから息子と生ハメして中出しされるんだ、孕ませてくれるチンポに感謝して股開けよ」

「ああ…これで良い?」

「孕ませてくださいってお願いしろよ」

「お母さんの淫乱マンコに息子チンポで種付けして孕ませてください…」

「そこまで言えとは言ってないけどな…そんなに孕みたいならたっぷりザーメン注いでやるからな?その前に舐めてやるよ」

クンニと指マンも撮影してたけど、母が本気で喘いでるので声が大きい。

しかも両手で膝を抱えてM字に開脚した格好で息子に舐めさせてるんだから興奮もするんだろうな。

「ああー!出ちゃう!出ちゃうぅ!」

男じゃないんだから出るとか何を言ってんだ?と思って舐めてたら潮吹きしやがった。

俺の顔は潮を浴びてビチョビチョだよ。

「息子に潮吹き浴びせるとか変態かよ」

「イク時出ちゃうのよ…許して…」

「許さねえよ、絶対孕ませて産んでもらうからな?もう入れるぞ」

「あああ…息子のチンポが…生で入ってぇ!くるぅ!」

「かなり締まるんだな、もっとゆるゆるかと思ってたよ」

そう、意外にも母のマンコはキツキツでチンポに吸い付いてくるみたいだった。

「息子の生チンポが入って嬉しいか?」

「凄いぃ!ここまで感じるチンポ初めて!もっとめちゃくちゃにして!」

ヌップヌップとゆっくり動いてみたら、激しいのをお望みのようだ。

母の顔からマンコまで舐めるように撮影しつつ腰を振る。

「息子との子作りSEXはどうだ?最高か?」

「最高よぉ!このチンポ好きぃ!大好きぃ!」

「じゃあ孕ませたら産むよな?息子と子供作りたいよな?」

「孕むぅ!息子と子供作って産むのぉ!」

こんな淫乱が母親なんて少しショックだけど、これから好きなだけ犯して孕ませられるマンコを手に入れたと思えば…。

「そろそろ出るから子宮口緩めろ!ザーメン流し込んでやる!」

「きてぇ!子宮に流し込んでぇ!」

「受け取れ!」

ドプッ!とマジで子宮口にチンポ押し付けて中出しした。

「おほおぉぉ!中出しぃ!息子に中出しされてるぅ!イク!またイクぅ!」

中出し受けてまたイッた母が二度目の潮吹き。

しっかりと中で押し付けて流し込んでるのを撮影したので、母も一生俺から逃げられないだろう。

それに母の口から悦びの声が何度も上がってたから尚更だ。

奥で出したから溢れてくるまで少し時間かかったけど、ちゃんと中出しした証拠としてマンコの撮影。

それから母が自主的にお掃除フェラする様子も撮影した。