おはようのキス、いってらっしゃいのキス、おかえりのキス、おやすみのキスを毎日する母。

ある日、大人はキスで舌を入れるって知って母がキスしてくれた時に舌を入れてみた。

「んん!?」

母がめちゃくちゃ驚いてすぐに口を離して、僕を見る目を見開いてた。

「舌なんて入れてきてどうしたの?」

「大人はキスする時に舌を入れるって…」

「どこでそんな事を覚えてきたの!?」

「え?友達がエッチな動画見てそうやってたって教えてくれた」

「悪い友達ねぇ…そんなエッチな事を教えるなんて」

「舌を入れるのは悪い事なの?」

「悪く無いけど…お母さんと舌を入れるキスがしたいの?」

「うん」

「いらっしゃい、もう一度キスしてあげるから」

母が両手を広げておいでと言ったので、その腕の中に入って抱きついてキスしてもらう。

僕が舌を入れると母の舌が絡みついてきてもの凄くエッチに気持ちになった。

かなり長いからキスしてくれて、母の唾液をいっぱい飲んだ。

「んふ…これが大人のキスよ、どうしたの?」

「お母さん…チンチン勃っちゃった…キスしてチンチン勃つの初めて」

「あらあら…こんなに元気に勃たせて…ちょっと脱がすわよ」

母がズボンの上からチンチンを触った後、僕のズボンもパンツも脱がした。

「元気になると剥けるのね?これならチンチンにもキスしてあげられるわ」

母がそう言いながらチンチンに顔を寄せてキスした。

そんな所にキスするなんて変だと思う前に唇が触れて気持ち良いと感じてしまう。

「ビクンてしてどうしたの?もしかして気持ち良かった?」

「うん…チンチンにキスされたら気持ち良くて…」

「じゃあこんなのはどう?」

はが楽しそうにチンチンを舐める。

「ひゃあぁぁ!舐めたら汚いよぉ!あ!でも気持ち良い!」

「可愛い反応ね、そんな反応されたらチンチンしゃぶりたくなっちゃう」

パクッと母がチンチンを咥えてもっと気持ち良くなる。

「あっ!あっ!チンチン溶けちゃう!ああっ!」

訳がわからないくらい気持ち良くなって母の口の中で射精した。

「あっ!ああ〜!お母さんごめんなさい!口に出ちゃった…」

「んふ…んはぁ…すっごく濃くてプリプリしてる…これ出した事があるのね?」

「う、うん…チンチン触ってたら出ちゃって凄く気持ち良かったから…時々自分で触って出してる…」

「オナニー覚えてたのはビックリだわ…自分で出すのとお母さんの口に出すの、どっちが気持ち良かった?」

「お母さんの口!」

「またお母さんの口で気持ち良くなって出したい?」

「うん!」

「お父さんに内緒に出来る?内緒にするって約束出来るならまたしてあげるわよ?」

「約束する〜!」

大人のキスがきっかけで母にフェラチオしてもらえるようになった。

「いってらっしゃい、車に気をつけて学校行くのよ?」

「お父さんは?」

「朝早くにもう仕事行ったわよ?もしかして…学校行く前に口に出したいの?」

「うん…ダメ?」

「ダメじゃないわ、チンチン出しなさい」

ズボンとパンツを下ろして母にフェラチオしてもらう。

「ああ〜!お母さんの口すっごく気持ち良い!いっぱいペロペロしてもらうの大好き!」

玄関で朝からフェラチオしてもらえる日は一日中その余韻に浸れて最高だった。

「出るよ!もう出る!」

子供のチンチンだからお腹に顔を押し付けるようにして口に全部入れてもまだ余裕。

僕の腰に抱きついて顔を押し付けてくる母の口に射精すれば飲んでくれる。

「あは…今日もいっぱい出たわね、お母さんもこれ飲むと元気になるから嬉しいわ」

「ありがとう!行ってきます!」

「はい、いってらっしゃい!帰ってきたらまたしてあげるわね〜!」

チンチンに残るフェラチオの余韻。