夢の中の女性は母ではなかったけど、朝起こしに来た母に肩を揺すられて寝惚けたままだったので夢の続きをしようとベッドに引き込んでしまった。

何が起きたのか思考が追いついてない母は俺にディープなキスされて更に固まる。

動かない母の服をどんどん脱がしていってマンコ舐めてたら正気を取り戻した母が俺の頭を押し退けようとしながら拒否する発言をした。

「ダメダメ!親子なんだからこんなのはダメー!」

その抵抗に抗って舐め続けてると母の腕から力が抜けて、ビックン!と大きく仰け反った。

この辺で俺はハッキリと目が覚めたけどマンコ舐めちゃったしチンポもやる気になってるから最後までしちゃおうと決めた。

絶頂して息も絶え絶えの母に無断で挿入する。

「んふう!馬鹿!なんで入れちゃうのよ!ダメだってば!」

「おはよう母さん、したくて堪らなかったから入れちゃった」

「したくて堪らないって…母親をそんな目で見てたの!?」

「母さんのマンコだって俺のチンポに吸い付いて離そうとしないよ?父さんと姉さんには内緒にするから続けさせてよ」

言いながら腰を動かす。

「んん!ダメ…あ!親子なのよぉ!ダ…ああん!」

まだ拒否してくるけど喘ぎ声も混ざってるから強引に続ける。

「ダメなのに〜!ああ!なんでこんなに気持ち良いの!ああ〜!」

「あまり大きな声出すと聞かれちゃうよ?」

「だって!こんなに気持ち良いと声出ちゃう!ああ!」

「しょうがないな〜、キスするよ」

「むぐ…」

あまりにも喘ぎ声が大きいからキスして舌を絡める。

もう母は拒否も抵抗もせず抱きついて自分からも舌を絡め始めた。

朝から近親相姦して女になってしまった自分を受け入れたようだ。

キスをやめたらまた大きな喘ぎ声を出すだろうから、ずっとキスしたまま腰を動かし続ける。

10分程で精子が込み上げてきたのでどうしようかと悩んだが、母が抱きついてるし無許可中出ししても最終的には許してくれそうな感じがしたので中出しする。

もちろん折角中出しするんだからチンポを深く入れて奥に出す。

ビクー!っと身体を硬直させた母のマンコはとてつもない締め付けをしてくる。

「んへぁ…母親の中に出すなんて…」

「黙って中に出してごめん…でもこうしたかったから…」

「もう…今日はたぶん大丈夫だけど次からは勝手に中に出さないでよ?」

あれ?許してくれたのは嬉しいけど…次?

母は俺が母の事を一人の女として愛してると勘違いしたようで、これからも抱かれて構わないと思ってくれたようだった。

「何よ?これ一度きりの遊びだったとでも考えてたの?」

「いや…いやいや…遊びじゃないけど、まさか母さんが許してくれると思わなかったから」

「こんなに強引に抱かれて中出しまでされたのは驚いたけど、そんなに母さんの事が好きなら許すに決まってるでしょう?でも絶対に父さんとお姉ちゃんには内緒よ?」

「ありがとう、二人だけの秘密だね」

意外な展開と結末に驚いた。