妹が暇そうだったので、空き箱を用意して一部に穴を開ける。

その穴にチンポを突っ込んで蓋にも穴を開けて布を被せる。

「おーい、暇なら箱の中身を当てるゲームしない?」

「変な物入ってないならやる」

「大丈夫だよ、虫とか嫌がる物は入ってないから」

「どうやって当てるの?」

この布の下に手を入れると蓋に穴が空いてるから、そこから箱の中に手を入れて手触りで何かを当てて」

「布が目隠しの代わりになってるのね?」

「そう、試しに手を入れてみなよ」

妹が俺を信用して箱に手を入れた。

ビビってんのか箱の底までなかなか手が入って来ない。

「もっとガッ!と手を突っ込んで触らないと判らないだろ?」

「見えない物を手探りで触るって結構ドキドキするんだからね?」

変な物は入れてないと聞いてても怖いらしい。

ソロソロと手を入れていってやっとチンポに指先が触れた。

「ひゃっ!なんかピクって動いた!」

「虫とか生き物じゃないって言ったろ?気のせいだよ」

「騙してないでしょうね?」

もう一度指先がチンポに触れたけど、今度は覚悟を決めてしっかりと触ってくる。

「なんかドクンドクン脈打ってるみたいな感じだけど…生温かいし何これ?」

弄くり回されて気持ち良くなってくる。

「何だと思う?」

「ん〜?よくわかんない…でも触ったことあるようなないような感じなんだよね」

弄くり回して握ってと色々されて我慢汁が出る。

「んん?」

「判ったか?」

「まだわかんない」

そう言う妹はニヤニヤしながら手コキを始める。

「おまえわかってるだろ?」

「ええ〜?そんな事ないよ?お兄ちゃんこそ様子が変だけどどうしたの?」

完全に理解してて手コキしてるな…我慢汁出す鈴口を指先でクニュクニュと弄ってくるしいやらしい手つきで手コキもグレードアップする。

「お兄ちゃん息が荒くなってるよ?どうしたの?」

「おま…あっ…」

箱の中で射精した…。

まさか妹の手コキで射精させられるなんて…。

「やだ〜、妹に手コキされてイッちゃったの?」

クスクスと笑う妹。

「やっぱり判っててやったな?」

「お兄ちゃんがチンポなんて触らせるからだよ」

もう箱の意味なんて無いのに妹は手を抜かずに触り続ける。

「バレたなら仕方ないけどいつまで触ってるつもりだ?」

「えへへ、彼氏と別れてご無沙汰だからもう少し触らせてよ」

「また出ちゃうから程々にしてくれよ?」

「何回出せるか試しても良い?」

「お前って意外とSなのか?」

「ん〜?どうだろう?でも男の人が『もう出ないから許して〜』って泣く顔見るの好きかも」

「ドSじゃねーか!」

「お兄ちゃんに泣きが入るのは何回目かな?」

スイッチ入った妹に箱の中で5回射精させられた。

「うっ…くっ…出し過ぎて腰が…」

「座って良いよ?でも許しを乞うまで離さないけどね」

妹に泣いて許しを乞うなんて兄としてのプライドが許さない。

でも実際もう勘弁して欲しいと思ってる。

俺の心の中を見透かしてるのか、妹はザーメンをチンポに塗って更に手コキする。

8回目でもう水っぽいのが少ししか出なくなった。

「ぐうぅ…まだ続けるのか…?」

「許して欲しかったら『許してください』って私に泣きつけば?」

妹にこんな一面があったなんて…。

兄としてのプライドとチンポの悲鳴で板挟み。

9回目にして初めて潮吹きした。

「あがぁ!うくっ!くふぅ!」

「お兄ちゃん女の子みたいに潮吹きしちゃったね〜、もう限界でしょ?」

ニヤニヤした表情にムカつくけどプライドがどうのなんて言ってられなくなった。

「も、もう許してくれ…死ぬ…イキすぎて死ぬ…」

「あはは!妹にチンポなんて触らせるからだよ、この臭い箱は捨ててチンポ嫌いにしないとパンツ履けないでしょ?」

妹は腰が抜けて動けない俺から箱を奪ってゴミ箱にポイ!

萎んだチンポを見られて恥ずかしかったけど、妹がいきなり咥えてきて驚いた。

「おま!何してんだよ!」

「何ってフェラチオ?」

「ぐはぁ!もう出ないから許してくれって言ったよな?お前も許してくれたんじゃなかったのかよ!」

「許したよ?これはチンポを綺麗にしてあげてるだけ」

舐めて綺麗にするってレベルの話じゃねえ!

完全にもう一度勃起させて射精させようとするフェラチオだ。

腰が抜けて動けないから抵抗も出来ずに妹にされるがまま。

「あっ!ああっ!」

妹の口の中でまた潮吹き。

「ぶふっ!ゲホッ!ゴホッ!変な方に入った〜」

鼻からも潮が吹き出してゲホゲホと咽せる妹。

「フェラチオするからそうなるんだよ」

「掃除してただけなのに潮吹きするからでしょ!」

やり過ぎたと少しは反省するかと思ったのに全然反省しないし俺が悪いみたいに言われた。