「あ、あ、あ、あんた達…何してるのー!」

「やべ!」

「お母さん!?」

「兄妹で何してるの!早く離れなさい!」

ベッドで正常位で繋がってる俺と妹を部屋の入り口で指差しながら固まってた母親がダッシュしてきて、俺の肩を掴み引き離そうとする。

「うおっ!?」

妹から引き離される瞬間に射精してマンコの中に少し、残りはチンポが跳ね返った勢いで盛大に妹と母親にぶっかけた。

「きゃっ!」

「んなっ!?」

「痛てて…」

妹はマンコにも少し入ったけど、マンコから顔にかけて一直線にザーメンを浴びて、母親は俺が尻餅をつく感じで後ろにひっくり返ったから顔に思い切り浴びてた。

俺も少し自分に浴びた…。

「もう!少ししか中に出してもらえなかった〜」

「あんた達…着けずにしてたの!?しかも何よ!少ししか中に出してもらえなかったって!そんな事したら妊娠しちゃうでしょう!」

母親は母にザーメンを浴びたまま激怒してる。

「お兄ちゃんのチンポ気持ち良いし中に出してもらうの好きなんだもん!邪魔しないでよお母さん!」

「兄妹でするなんて異常よ!何がお兄ちゃんのチンポが気持ち良いよ!こんな…こんな…?大きい…」

母親が妹の言い分に更に怒って俺のチンポを掴んで言葉を失った。

「お母さん!そのチンポは私の!いつまで掴んでるの!」

「えっと…出したのになんでまだ元気なの…?」

「お母さん?妹と俺に怒ってたくせに手コキするのはどうかと思うよ?」

掴むだけじゃなくてゆっくりと上下に手を動かし始めた母親に戸惑う。

「ねえ!チンポ返してよ!私のだってば!」

妹が母親からチンポを奪い返そうとするが母親は奪われまいと両手でチンポを確保する。

「提案なんだけど…黙認してあげるから少しだけお母さんにもこのチンポ使わせてくれない?最近お父さん中折れして最後まで出来ないのよ…」

「お父さんで満足してないの?」

「中途半端にするから悶々するだけなのよ…お願い!使わせてくれたらあんた達のお楽しみを黙認してあげるから!ね?」

母親と妹がチンポを巡って交渉してる。

「ふ〜ん…お母さんも大変だね、可哀想だから使っても良いけど私の知らない所で2人きりでするのは嫌かな…使うなら私が見てる前で使って」

「わかったわ、見てていいから今から使っても?」

「そんなにチンポに飢えてたんだ?可哀想だから使わせてあげる」

俺の意見は聞かれずに交渉は終わった。

母親が服を脱いで俺に跨ってくる。

「妹ちゃんの中にも出してるんでしょう?お母さん中出しなんて随分してもらってないからお母さんも中に出して欲しいな…」

言い訳じみた事を言いながら母親も生で入れてしまい、久しぶりのカチカチチンポに発情して激しく腰を振られた。

「すご〜い!お母さんてばそんなにエッチな動きするんだ?お兄ちゃんのチンポでめっちゃエロい顔して激しいSEXしちゃうなんて意外〜」

「なんてチンポなの!長いし太いし凄く硬い!これよ!こんなチンポが欲しかったの!ああん!オマンコも喜んでる!」

「お母さん激しすぎるよ!そんなに激しくされたらすぐに出ちゃう!」

「出して〜!お母さんのオマンコにいっぱいザーメン出して!」

「お母さんも中出し好きなんだね〜、お兄ちゃん、いっぱい出してあげなよ」

「くうぅ〜!もう出る!」

母親の腰を掴んで引き下げ、ズッポリと根元まで挿入して中出しした。

「あは〜!奥に押し付けて中出しされるの気持ち良い!いっぱい出てる〜!」

「ふふ…これでお母さんも私達の仲間だね?お兄ちゃんのチンポ知ったら他のチンポとSEX出来ないから抜け出せないよ?クスクス…」

「確かにこのチンポは最高だわ…黙認する代わりにお母さんにも使わせてくれる約束…忘れないでね?」

「二人でお兄ちゃんの赤ちゃん孕もうね」

よくわからない同盟みたいなのが結ばれてる。