姉は処女、僕は童貞、お互い恋人無しだけどSEXと言うか性器に興味津々。

「実物見てみたいよねぇ…」

「男も女もグロいと感じるって言うけど実際どうなんだろうねぇ…」

「ん?待って!あんたチンポあるじゃん!」

「いきなり何!?」

「見るだけなら私達のでも良くない?姉弟だって男と女なんだから!」

「あ!なるほど!じゃあ見せ合ってみる?」

「その前にドアに鍵かけないと…」

姉弟って意識が性器を見せ合うって考えにブレーキ掛けてたようで、姉に言われるまで男と女だって忘れてた。

姉がいそいそとドアに鍵をかけて親に見つかる心配が無くなったので二人して裸になった。

「松茸とかバナナって例えたりするけどダランって下がっててそんな感じしないね」

「立ってるとマンコ見えないから座ってよ」

僕のチンポは正面に付いてるから立ってても見せられるけど、マンコは股の下に付いてて立ってると見えない。

指摘したら姉が床に座って脚をM字にして開いて見せてくれた。

「アワビって例えは上手く表現してる気がする…あんなに黒々としてないけど」

「ねえ、それ通常の状態なんでしょ?硬くなったのも見せてよ」

「マンコ見たら勃つかと思ったけど緊張して勃たないから触ってもらえる?」

「ええ〜?私が触るの?」

「硬くなっていくのを手でも感じられるよ?」

「う〜ん…じゃあ少しだけ触らせてもらうよ…」

恐る恐るって感じで姉がチンポに触れた。

「わっ!グニャグニャしてて柔らかい!え…?触ったら少し硬くなってきた!わっ!わっ!どんどん硬くなってく!どどどうしたら良いの!?」

「優しく握って上下に擦って」

「擦るの!?えっと…こんな感じ?って…最初の見た目と大きさが全然違うんだけど!うわ〜!芯が入ってるみたいにすっごく硬くなった!」

「なんか自分でするよりお姉ちゃんにしてもらった方が気持ち良いや」

「何このエッチな形…先っぽから何か漏れてきてるし…」

「それが我慢汁だよ」

「オマンコ濡れるのと一緒?」

「たぶん」

「凄いね〜、普段の時と硬くなった時でこんなに違うんだ…」

「マンコは濡れても変わらなそうだね」

「硬くもならないし大きさだって変わらないもん、濡れるだけだよ」

「見てるから濡らしてよ」

「見られたからって濡れないよぉ…チンポと同じで触られたら濡れるけど…」

「触っても平気?」

「優しく触ってよ?強くすると痛いから」

僕も床に座って姉にチンポ擦られたままマンコを触る。

見た感じから柔らかそうだなって思ってたけど、想像以上に柔らかくて驚いた。

近所の魚屋さんにあったアワビはもっと弾力あって堅かったからそんな感じを想像してたんだ。

ビラビラしたのも薄くて柔らかくて、確かに強く触ったら痛くしちゃいそうだった。

「本当だ…自分で触るより触ってもらった方が気持ち良い…」

触り始めて2分も経たずに濡れてきてヌルヌルになる。

「我慢汁なんかよりいっぱい出てくるね」

「いつもやり気持ち良くてたくさん濡れちゃってるかも…」

「穴ってここ?」

「そこだけど…」

「ここに指とかチンポ入れるんでしょ?指入れてみて良い?」

「中も優しくしてね?」

狭そうな穴だったから中指一本だけを入れてみる。

周りから肉が迫ってきて指をキュッと締め付けた。

「指一本でも締め付けてくるんだけど…こんな狭い穴にチンポ入るの?」

「赤ちゃんだって通って出てくるくらい広がるって不思議だよね」

「そこまで広がりそうにない狭さなんだけど」

「ん!中をあちこち弄られると…あ…やだ…声出ちゃう…」

「エッチな声出ちゃうくらい気持ち良いの?触り方は今のままで大丈夫?」

「ああん!気持ち良いよぉ…今のまま変えないで…」

「チンポ擦る手が止まってるよ?」

「気持ち良くてそれどころじゃないよぉ!」

「お姉ちゃんてそんなエッチな顔もするんだね、ドキドキしてきちゃった…」

姉がこんな表情するなんて知らなくて音が聞こえてるんじゃないかってくらい心臓がバクバクしてる。

興奮しすぎて強くしちゃわないように気をつけて触ってたら、狭い穴が更に強く指を締め付けてきた。

「んん〜!」

姉が太ももを閉じて僕の腕を挟んでくる。

何事かと思ったらイッたみたい。

「人に触られてイクの凄い…んあっ!待って!イッたから続けられると…ああ!またイク!」

締め付けと姉の表情と声に興奮しまくって触り続けたので二連続イキしてくれた。

「やだぁ…弟に2回も続けてイかされちゃうなんてぇ…」

姉が恥ずかしそうに顔を伏せる。

「お姉ちゃんがエッチだったからもっと触りたいって思って…ごめんね?」

「こうなったらあんたのイク所も見せてよ」

姉が僕を押し倒してチンポをまた擦り始めた。

「先っぽから精子飛ばすんでしょ?見てるから早く出して」

チンポを凝視して激しく擦られた。

「そんなに擦ったらもう出る!もっと近くで見て良いよ!」

ちょっと驚かせようとして近くで見るように言ったら、素直に顔を近づけてきたので射精する。

「きゃあぁ!」

かなり顔をチンポに近づけてたので思い切り浴びてる。

「あんたねえ…!」

「飛ばすって知ってたんでしょ?まさかあんなに顔近付けると思わなかったから僕もビックリしたよ」

「思いっきり浴びちゃったじゃない!顔中変な匂いして臭くなっちゃう!」

「それだけ浴びて叫んだのによく口に入らなかったね?」

「少し入ったわよ!ビックリして飲んじゃったけど…」

「ここまで綺麗に引っ掛かると思わなくて…本当にごめんね」

「あ〜あ…まだ出てきてるから手もドロドロ…」

「少し強めに握って下から上に搾り出してくれる?」

「こう?」

浴びて怒ってたのにお願いしたら残りを搾り出してくれた。

「すっごいドロドロしてるよね…」

「うん、それにしても…こんなに気持ち良かったの初めてだよ」

「私も凄く気持ち良かったし、浴びて臭いのに変な気分になってきちゃった…」

まだチンポから手を離さずにもう一度顔をチンポに近付けてくる。

「チンポってエッチだよねぇ…これ舐めたりしたらもっとエッチな気分になるのかな?」

僕に話しかけてるってよりも独り言みたいに言葉に出したと思ったら舌を出してチンポに近付けてくる。

ペチャ…。

姉の舌がチンポに触れて精子まみれのチンポを舐めてる。

「変な匂いと味なのに何でもっと舐めたいと思っちゃうの…」

「舐められるの手で擦られるより気持ち良い!」

「ああん…オマンコ疼いちゃう…チンポしゃぶっちゃうね!」

舐めてるだけじゃ抑えきれなくなったようでドロドロに汚れたチンポを姉が咥えた。

「はうっ!お姉ちゃんがフェラチオしてる!めっちゃ気持ち良い!」

顔を下げてヌヌヌ…と口に入るだけチンポ入れたらまた顔を上げて口からチンポが抜けていく。

「っはあ…口の中も精子くさぁ…でも…しゃぶるの楽しいかも…」

また咥えて今度は完全に抜けきらないように口にチンポを出し入れし始めた。

「やばいって!気持ち良すぎてまた出そう!口に出ちゃうよ!」

臭いとか変な味とか言われたから、出るって教えたのに口を離してくれない。

それどころか口の中で舌がチンポに纏わりついてきて精子を出させようとしてくる。

我慢出来るところまで我慢したけど無理で、そのまま姉の口の中で射精した。

「んぶっ!ん!んん…」

一瞬ビクッとして姉だけどしっかりとチンポを咥えて口の中で受け止め続けてくれた。

「はあっ…はあっ…やばい…口に出すのも凄え気持ち良い…」

「んん〜、んへえ…見て…こんなに出たよ」

姉が吸い出してくれた精子を手を皿にしてそこに吐き出して見せてくる。

直前に射精したばかりなのに、またこんなに出たの!?って自分でも驚くくらいの量が出てた。

「どうしよう…口に出されてオマンコの疼きが止まらないの…」

「僕ばっかり口で気持ち良くしてもらって悪いから、僕もマンコ舐めるよ」

腕まで震えて力を入れにくいけど、何とか身体を起こして姉を今度は押し倒してマンコにキスした。

「ひゃん!そんなところにキスするなんてぇ…んあ!あっ…舐めてるぅ!クンニ気持ち良い!」

キスした続きで舐めたら姉が喘ぎだした。

「さっきより濡れてきてるね、マン汁飲み切れるか判らないくらい溢れてきてるよ?」

「んん〜!啜らないでよぉ!恥ずかしい音しちゃってるぅ!」

ジュルルル…と啜って音を立てたら恥ずかしすぎたみたい。

「マンコがヒクヒクしてる…舐められてまたイキそう?」

「ねえ…もう良いよね?SEXしちゃおうか?姉弟だけどSEXしちゃダメって決まりは無いもんね?しよ?」

僕もマンコに入れてSEXしたいとは思ってたけど、そこまでしたらダメだと我慢してた。

それを姉がぶち壊したから入れさせてもらう。

仰向けのままチンポを入れられるのを待つ姉。

姉の涎がべっちょり付いたチンポを持って狭い穴に押し込む僕。

少し力を入れたくらいじゃ入らなかったから強めに腰を前に出して先っぽを埋めた。

「んいぃ!」

「痛かった!?」

「だい…丈夫ぅ…そのまま奥まで入れて…」

痛いですって顔してるのに痛いと言わないのは僕への配慮かな?

「ゆっくり入れてくから」

ヌル〜っと亀の歩みのように腰を突き出してチンポを入れていった。

「もう少しで全部入るからね?」

「ああ〜!もう奥に届いてるのにまだ入るの!?」

「あと本当に少しだから!入ったよ!お姉ちゃんの中に僕のチンポ全部入った!」

「あはあ〜!弟とSEXしてるぅ!お腹の中押し上げられてるぅ!」

「狭くてギュウギュウ締め付けてくるから入れてるだけで気持ち良くて出ちゃいそうだよ」

「まだ出さないで!出すなら動いてから出して!」

そうだよね、入れただけで出して終わったらSEXした気にならないよね…。

出そうなのを我慢してチンポが落ち着くのを待った。

数分して落ち着いたから少しずつ動いて中を擦る。

「このくらいなら痛くない?」

「そのくらいなら大丈夫だよ…ありがとう」

「こんなにゆっくりでも気持ち良すぎて出ちゃいそうだよ」

「うふ…私のオマンコそんなに気持ち良いの?」

「手より口、口よりマンコだね」

「ねえ、出すのもう我慢しなくて良いからキスしながら出してよ」

姉からキスのおねだりされたのが意外でとっても可愛く思えた。

姉と抱きしめあってキスで舌を絡ませ合ったらもう限界…。

マンコに入れたまま射精した。

「んふぁっ!すっごい熱いのが奥に流れ込んでくるぅ!」

言われて思い出したけどマンコに入れる事しか考えてなくて生だった…。

姉に中出ししちゃったよ!

戸惑う僕とは違って姉が全身で抱きついてくる。

これじゃ抜きたくても抜けない…。

結局全部中に出し切ってしまった…。

「SEXで中に出してもらうのってすっごい幸せな気分になるよ」

本気でそう思ってるような笑顔だった。