いつもだいたい25時にバイトが終わって帰宅する。
父も弟も寝てる時間なのに母だけは毎日起きて待っててくれる。
「ただいま…」
「おかえりなさい、今日も遅くまでお疲れさま」
寝てる父と弟が起きないように小さな声で会話をする。
「疲れたでしょう?お風呂で洗ってあげるから一緒に入りましょう」
もう母が俺の着替えも用意してくれてて、そのまま脱衣場に連れて行かれる。
「汗の匂い…頑張った証拠ね」
母に脱がされてチンポ見られるのは慣れないけど、母も裸になるので恥ずかしさは少し薄れた。
「全身洗ってあげるから何もしなくて良いわよ」
母が両手にボディソープをたっぷり取って俺の身体を撫でるように洗ってくれる。
「ここは特に念入りに洗わないとね」
母の両手が俺のチンポを包み込んで洗うから元気になる。
「もう…洗ってるだけなのに硬くしちゃって…いけない子ね」
背中に張り付いて胸を押し付けながらチンポ洗われたら元気にもなるよ。
「こっち向きなさい、挟んで洗ってあげる」
母と向き合うと股に挟んで腰を前後に動かして洗われる。
「この洗い方はマンコに擦れてやりたくなっちゃうよ」
「うふふ…またお母さんとSEXしたいの?本当にいけない子ね」
股にチンポを挟んだままシャワーで全身を流されるけど、溢れ出したマン汁のヌルつきは残る。
「仕方ないからお母さんの中で洗ってあげるわ」
母が片脚を俺の腰に巻き付けてきて正面からマンコにチンポを入れてくれる。
「あなたはSEXのつもりかもしれないけど、これはお母さんの中でチンポ洗ってるだけだからね?勘違いしたらダメよ?」
どんな言い訳をしてもマンコにチンポ入れて腰を振ったらSEXでしょ。
「ほら、あなたも動いて中で擦りなさいよ」
俺も母の腰を抱いて腰を動かす。
「しっかり擦ってチンポの隅々まで綺麗に洗うのよ?」
「中で洗うの気持ち良すぎて出ちゃいそう…」
「中に溜まってる汚れも全部出して綺麗にしましょう?遠慮しなくて良いわ」
いつもこうして溜まった物を母の中に出してスッキリさせてくれる。
「毎日出して綺麗にしてるのにいっぱい出るわねえ…」
「ねえ、そろそろSEXしてるって認めない?」
「SEXだと息子と近親相姦になっちゃうからオマンコの中でチンポ洗ってるだけ…でしょ?それで良いじゃない」
「でも毎日中に出してるんだよ?」
「中に溜まった汚れを出して綺麗にしてるのよ、間違えたらダメよ」
どうしても近親相姦だと認めたくない母の苦しい言い訳だ。
「今日もだめか〜、解ったから次は後ろから入れて良い?」
「今日は念入りに洗いたいのね?しっかり擦れるように締めてあげるから激しくても平気よ」
母が浴槽の縁に手をついてお尻を突き出す。
後ろから入れたら母の腰を持って激しく腰を振る。
誰がどう見てもSEXです。
「また出るから中に出すよ」
「いっぱい出しなさい、汚れを溜めたままだとお風呂に入る意味ないからね」
全力で尿道を締めて耐えに耐えてから一気に放出。
孕ませればSEXと認めてもらえる気がして奥に押し付けて出した。
「全部出せた?」
「うん、全部出たよ」
「洗ったら流さないとね」
マンコから抜くと母がこっち向きになりチンポを咥える。
「こうして洗ったのを流して終わりよ」
「これもフェラチオって認めないの?」
「何を言ってるのよ、これは口で流してるだけよ」
やっぱり認めないつもりだ。
マン汁と精液は綺麗になったけど代わりに唾液まみれになる。
「はい、綺麗になったから出ましょうね」
唾液はそのままで風呂から出される。
脱衣場でチンポ以外を拭かれてパンツを穿かされる。
唾液だけは絶対に拭き取ってくれないから、俺のチンポは母の匂いが染み付いてる。
良いなと思う人がいてもこのチンポでSEXなんて出来ないからしりごみして告白も出来ない。
もしかしたらそれが母の計画なのかも知れない。

