週末は友達が遊びに来るから駄目だよって言ってるのに言う事を聞かずにチンコを咥える妹。

「本当に駄目だって!もうすぐ友達来るから!」

「見られても私は平気だよ」

「妹にフェラしてもらってるのは内緒にしてるんだよ!ほら!着いたってLINE来たから離れて!」

「嫌!どうせゲームするだけなんでしょ?ゲームの邪魔しないからチンコしゃぶってて良いでしょ?」

下から母と友達の声が聞こえる。

母が対応して友達を家に上げたみたいだ。

「部屋に来るみたいだから早く部屋に戻れよ!後で好きなだけしゃぶらせてやるから!」

「今しゃぶりたいの!」

押し問答してたら友達がドアを開けて固まってる。

「よ、よお!ちょっと妹が一緒でも良いか?」

「お、おう…って…えっ?」

「とにかく入ってドア閉めてくれ」

「わかった…」

そりゃ戸惑うわな。

「で?何してるんだ?」

「なんて説明したら良いか悩むけど…とにかく妹は俺にフェラするのが大好きでな、友達来るから駄目だって言ってるのにしゃぶりついて離れないんだよ」

「はあ!?そんなエロマンガみたいな妹がいるわけないだろ!弱み握って無理矢理やらせてんだろ!最低な野郎だな!」

「違うって!本当に妹が自主的にフェラしてくるんだよ!」

「妹ちゃん、無理矢理咥えさせられてるなら正直に言って!俺がこいつ殴ってでも助けるから」

「んむ…訳わからない事言わないで!お兄ちゃん殴ったら私が許さないんだから!チンコしゃぶる邪魔もしないで!」

友達は妹の剣幕にポカーンだよ。

「え?マジで?マジのマジで?」

「だから言ったろ?何回も今日は友達来るから駄目だって言ってるんだよ…それなのにゲームの邪魔しないからフェラさせろって聞かなくて…」

「お前…なんて羨ましい奴なんだよ!この野郎!見せつけやがって!」

「おい!やめろ!無理矢理させてるわけじゃないって解ったんなら俺を責めるな!」

「くそお!俺だってなあ!こんなエロ可愛い妹が居たら毎日フェラしてもらいたいのに!」

「おい?欲望だだ漏れだぞ?」

「なあなあ妹ちゃん、少しで良いから俺のチンコもしゃぶってくれない?」

「んあ?キモ!私はお兄ちゃんのチンコ以外しゃぶらないわよ!ふん!」

「そんな事言わずにさあ…兄貴のチンコしゃぶる変態だってのは黙っててあげるから良いだろ?」

「しつこいわね!私は友達に普通に話してるし証拠の動画も見せてるから私の友達は皆知ってるわよ!汚い物出さないで!見せるな!」

「とまあ、俺は周りには内緒にしてるけどこいつは普通に話してるみたいだから脅しても無駄だよ」

「クソったれ!だったら俺はお前が妹にフェラさせてる変態だって周りに言いふらしてやる!それが嫌なら妹ちゃんに俺のもフェラするように言え!」

「無理だね、こいつは俺のしか咥えたくないって彼氏も作らない筋金入りだからな…お前に見られた時点で言いふらされるのは覚悟したから、周りの奴に言いたきゃ言えば?」

「本当に言いふらすぞ?良いんだな?」

「良いよ、好きなだけ言いふらせよ」

「クソが!俺は帰る!お前ら変態兄妹に付き合ってられるか!」

妹を犠牲にしたくなくて腹を括った俺にキレて友達が帰った。

「あいつとはもう終わりだなあ…」

「お兄ちゃん…友達減ってでも私を守ってくれてありがとう…お礼にいっぱい出させてあげる!お兄ちゃん大好き!」

妹が最高に機嫌良くなって普段より激しくフェラしてくる。

「くっ…そんなに激しくされたら…」

ずっとフェラされてたせいもあるけど、激しいのに耐えられなくなってすぐに射精してしまった。

「んぐ…んぐ…んぐ…ぷはあっ!いつもより沢山出たね!いっぱい飲めて嬉しいよ!」

「おいおい…今出したばかりで敏感だから…」

「今の私の気持ちだよ、もうお兄ちゃんのここが空になるまで吸い出しちゃう!」

どれだけ嬉しかったのか…。

妹はいつもよりしつこく延々とフェラしてくる。

何度も射精させられてクラクラしてきた…。

「もう無理…出しすぎて頭がクラクラしてきた…」

「もう空っぽなの?まだ出せるよね?」

「本当に目の前が暗くなってきたから…」

もう限界って言おうとして最後まで言う直前に気を失ったらしい。

どれくらい気を失ってたのか知らないけど、気付いたら目の前に妹のマンコがあってまだフェラされてた。

こんなに長時間のフェラされたのは初めて。

しかもシックスナインの態勢でマンコ見せられたのも初めて。