「あそこのお宅も親子でしてるそうよ」

「へえ〜、意外と母子相姦してるとこって多いんだね」

「背徳感とか旦那にバレないようにするスリルとかが病みつきになるのよね」

「僕とお母さんみたいに生でやってるのはどのくらい居るんだろうね?」

「半分くらい?話を聞いて生でやってみたらハマったって人も居るから、もう少し増えてるかもしれないけど」

「あれ?電話鳴ってない?」

「あら、携帯じゃなくて家電の方に来るなんて誰かしら」

一旦SEXを中断して母と二人で家電のある玄関近くの廊下に移動する。

「もしもし…あら〜!珍しいわね!どうしたの?」

母の知り合いからだった。

「へえ!ついに貴女も息子さんと?おめでとう!これで私達も本当の仲間ね!」

母子相姦した事のない人だったのかな?

ついに母子相姦の道に進んだと報告されて母が嬉しそうだ。

「今は?終わったばかりなの?私は今さっきまでベッドで息子に抱かれてたわよ、今も一緒に居て後ろから抱きつかれてるの」

抱きつくだけじゃなくてオッパイ揉んでるけどね。

「オッパイ揉みながらオマンコにオチンポ擦り付けてきてるから、もしかしたら電話中に入れられちゃうかも」

期待してるのかな?

わざわざ言うってことはそうなんだろうと思って入れた。

「んん!やっぱり入れてきたわ…あん!電話中なのに立ちバックで突き上げてくるぅ!」

母はよく自慢してるみたいだからいちいち相手に報告してた。

「奥をガンガン突いてきてるのぉ!あ!中でオチンポ膨らんできた!このまま中に出してくれるみたい!息子に種付けされるぅ!」

「お母さん!孕んで!」

聞いて欲しいなら僕も協力しようと考えてわざと相手に聞こえるように声を出して中出しした。

「ああ〜!種付け気持ち良い!え…?そうよ、いつも生でしてるから種付けされまくりよ?貴女も一度種付けしてもらいなさいよ、すっごく気持ち良くて幸せな気分になれるわよ」

「お母さん、出し終わったから舐めて」

「聞こえた?息子がオチンポ舐めて綺麗にして欲しいって言ってるから少し話せなくなるわ」

母が受話器を耳に当てたままチンポを舐めて咥えてくれる。

「お母さんのフェラチオ大好き!気持ち良いよぉ」

相手に聞かせたいのかいつもより音を立てて吸ってくれる。

「んぱっ…ごめんなさいね、息子のオチンポしゃぶるのも好きだから夢中になってたわ」

うん、うん、と相槌を返しながらまだチンポ舐めてくれてる。

「旦那が居ない間に昼間から息子に抱かれるのって最高よね〜、今度愛好家集めてSEXを見せ合わない?ええ、普段のSEXを見せ合ってお互い刺激になればもっと楽しめるようになるでしょう?」

母がとんでもない提案を相手にしてる。

やっと母子相姦の道に進んだばかりの相手だから見せ合いは恥ずかしいと言ってるようだけど、母が諦めずに説得してた。