ある日いきなり父に物置で押し倒されて犯された。

太くて長いチンポが僕のアナルを貫き何度も出入りして痛かった…。

泣いて許しを求めても父は僕を犯すのを止めず、そのまま中にザーメン出されてしまった。

その日以来、父は突然僕を押し倒しては犯すようになる。

嫌なのに無理矢理フェラチオもさせられて何度も飲まされた。

口もアナルも犯されて病み始めた頃、遂に母に見つかり父は警察の御用となり母から離婚された。

僕は母が引き取り平和な日々が戻ってきたと安堵したんだ。

精神的にきてた僕を母が献身的にサポートしてくれて徐々に回復していったけど、トラウマが簡単に払拭できる筈もなく悪夢を見てはアナルが疼いてしまう時もある。

父のチンポの感触をアナルが覚えてしまっているので、それを忘れようと自分の指を入れてめちゃくちゃなアナニーをする。

母はそんな僕を見て泣きながら抱きしめてくれた。

犯された日々を忘れさせようとマンコを差し出してSEXもさせてくれた。

母のマンコにチンポが包み込まれてる時は幸せな気持ちになり父の事を忘れられる。

だけど終わると思い出してアナルが疼く。

どうにかして記憶を書き換えられないかと思案した母がペニスバンドを買って僕を犯してくれた。

父のより少し大きいサイズで犯されてアナルの記憶が書き換えられる。

父に犯される時は怖さと痛さばかりだったけど、母に犯してもらってる時は愛を感じて心が安らぐ。

母のマンコで射精してアナルを犯してもらって数ヶ月…。

犯し犯される関係が当たり前になり僕は悪夢を見なくなった。

母の愛のおかげだと思ってる。