家だと色々と気を付けなければいけない事が多すぎて本気で楽しめない部分もある。

それで今回の出張は会社で用意してくれたビジホに娘を呼んで思い切り愉しんだ。

「会社で取ったビジホに娘を呼んでSEXしちゃうなんて悪い社員だよね〜」

「お前だって気兼ねなく出来るって喜んでただろ?」

「うふふ…いつお母さんに見つかるかって心配しなくても良いのは最高だよね」

「ん?言ってたらお母さんから電話だ…少し静かにしててくれよ?」

せっかく娘と愉しんでるのに電話で邪魔してくるなんて…。

不機嫌な声にならないように気をつけて妻と会話する。

片手は携帯を持ってるが、もう片方の手で仰向けの娘の胸を揉み続けて腰の動きも止めない。

「もしもし?どうした?」

何か話してるけど話の半分も聞いてない。

意識の殆どを娘とのSEXに向けてるからな。

適当に返事しつつ娘の中でイク。

ああ…妻からの電話を受けて話しながら娘に中出し…最高だ!

娘もマンコを締めて更に搾り出してくれる。

そして出し終わると娘が動き出してチンポが抜ける。

ニヤニヤと笑いながら娘がフェラを始めた。

妻は他愛もない話を続けてるので、相変わらず適当な受け答えをしながら娘の頭を撫でる。

「ちゃんとした飯を食べてるから心配するな、それじゃ明日も朝早いから切るぞ?」

妻から最後に頑張ってね!とエールをもらいながら娘の口にも出した。

通話を終わらせて携帯を側に放り出す。

「お母さんと話しながら娘のおまんこと口にザーメン出すのは気持ち良かった?」

「最高だよ、お前も凄く締めてきてたな?興奮してたんだろ?」

「ふふ…お母さんには私も泊まりでバイトの研修って言ってあるからね、二人とも家に居なくて一人だから寂しいのかもね」

「家に一人お母さんを残して俺達はSEXを愉しんで申し訳ないよな」

「そんな事微塵も思ってないくせに」

「はは…もう一回やろう」

今度は後ろから入れて腰を打ちつける。

「マン汁とザーメンで中がズルズルだな、かき回して匂いを染み込ませるのも最高だ」

「私のおまんこにお父さんのザーメンの匂い染み付いて形もお父さんのチンポの形になってるこらね」

「もう一度中に出すからな」

「いくらでも出して良いよ」

「溢れた分より多く注いでやるよ」

娘のアナルを眺めつつまた中出しする。

数年前なら5回は出来たけど、最近は体力の低下が激しくて3回も出せば限界だ。

疲れた身体を癒すために娘とシャワーを浴びたら抱き合って寝る。