「ただいま〜、あ〜ん!今日も立ちっぱなしで疲れたぁ…揉んで?」

リビングのソファーに座ってテレビ見てたらバイトから帰ってきた姉が同じソファーの端に横向きで座って俺の膝に足を投げ出してくる。

「弟を召使みたいに使うんじゃないわよ!そんなお姉ちゃんは嫌われるわよ!」

背後のキッチンから母が姉を叱る。

「優しいからお姉ちゃんのお願い聞いてくれるもんね〜?「姉は母の小言を聞き流して俺を見てくる。

「しょうがないなぁ…」

背もたれで母からは見えてないけど、スカートを捲ってパンツを見せてくる姉の足を揉む。

徐々に位置を変えていって太ももの付け根も揉むついでにマンコを触る。

「あ〜気持ち良い…そこもっと揉んで」

「ここ?」

「そうそう!そこが一番気持ち良い!」

パンツを横にズラして親指の腹でクリトリスを優しく撫でるのが好きなんだよね。

それなりにビクンビクンと反応してるのにキッチンから見てる母は気付かない。

「ここばっかりだと他が解れないでしょ?この辺は?」

「ああ〜!そこも良い!そこは少し強めでお願い」

マンコに指を入れてグチョグチョにかき回す。

「あ〜最高!」

「この態勢だと揉むの疲れるからちゃんと座ってよ」

姉を普通に座らせて、俺は姉の前の床に座る。

「この方が揉みやすいからね」

俺が何をしたいのか察した姉が足を開いてくれる。

おれはその間に顔を入れてマンコを舐めた。

「どんどん上手くなっていくね〜」

「いつもやって慣れてきたからね」

姉の身体で俺の姿は隠れてるので舐め放題だ。

スカートに手を入れて下着に手を掛けると姉が僅かに腰を浮かす。

一旦マンコから顔を離してパンツを脱がせたらまた舐める。

姉のマンコ舐めるの大好きなので何時間だって舐められる。

「ああ…眠くなってきたかも…続きは部屋でやってよ」

「我儘だなぁ…」

リビングを出て姉の部屋に向かう。

廊下に出て曲がった瞬間に姉がキスしてくる。

「今日は大丈夫な日だから生で良いよ」

「久しぶりの中出しだね」

話しながら階段を上がって姉の部屋に到着。

着ている服を全て脱がして裸にすると姉も俺の服を脱がしてくれる。

「フェラするね」

クンニのお礼にフェラしてくれる姉。

ほどほどにしてもらって口には出さない。

「もう入れたいからベッドに乗って」

「今日は正常位が良いな〜」

「わかってる、姉ちゃん正常位が一番好きだもんね?」

「顔も見れるしキスも出来るからね」

姉に覆い被さって久しぶりの生SEXだ。

「姉ちゃんのマンコ知ったら他の子に興味なくなっちゃったよ」

「彼女とも別れたの?」

「うん、姉ちゃんとSEXする方が気持ち良いから」

「あらら…それじゃお姉ちゃんがいっぱい出させてあげる」

「怪しまれないように気をつけないと駄目だけど頼むね」

最近の母は少し俺と姉の関係を怪しんでる節があるから気をつけないとな。

思う存分腰を振って膣内射精する。

「姉ちゃんに中出しするのが一番だなぁ」

「毎日中に出させてあげたいけど赤ちゃん出来たら大変だからねぇ…二人でアパート借りれるくらいお金貯まったら家を出て一緒に暮らそうよ、その時はお姉ちゃんを妊娠させて」

「俺も貯めてるけど家に生活費入れてるとなかなか貯まらないよね…」

「そこは我慢だよ、家でもこうしてSEX出来るんだから」

「だね、あと少ししたら夕飯できるだろうし、もう一回が限度かな?」

「だねぇ…ご飯食べたら寝る前にまたしようよ」

母は姉の我儘を叱るけど、俺はこうしてSEXさせてくれる姉の我儘なら文句なんて無い。

寧ろ役得だと思うからどんどん我儘を言ってほしいくらいだよ。