隣に住む人妻がとても優しくて綺麗な人で、よく家に上げてくれてジュースやお菓子を出してくれてた。

幼稚園であった事や友達と遊んだ話等を人妻は我が子の話のように聞いてくれた。

ある日外で遊んでたら雨に降られてびしょ濡れになりながら家まで急いで帰ろうと走ってたら、人妻が窓から俺を見かけたようで家に入れてくれて風呂に入らせてくれた。

洗ってあげるからと言って一緒に風呂に入った人妻にチンチンを洗われてる時に精通して、白くてドロっとした物が出てビックリしたっけ。

何これ!と慌てる俺を優しく抱きしめて落ち着かせてくれる人妻。

子供に解りやすく説明してくれて病気になったわけじゃないと知って安心した。

出る時に凄く気持ち良かったと伝えるとまたチンチンを触ってくれた。

2回目を出す時は人妻がチンチンの前で口を開けて口で受け止めてくれた。

それが何故かもの凄くエッチな感じがしてチンチンが小さくならないでいると人妻が咥えた。

口にスッポリと入ったチンチンに舌が這い回って口の中でも出した。

悪い事をしてる気分になるけど、気持ち良さに負けて人妻にもっとして欲しいとおねだりしてしまう。

すると一番気持ち良い事を教えてあげると言ってオマンコの中にチンチンを入れさせてくれた。

人妻の言った通りオマンコの中は気持ち良くて勝手に腰が動く。

人妻も子供が必死に腰を振ってるのに興奮してたようで、いっぱいキスしてくれてオッパイも吸わせてくれた。

何もかもが初めての俺は人妻に言われるがままにオマンコの中に出す。

その日以来俺はオマンコの虜になり、毎日隣の家に遊びに行った。

人妻も俺が玄関を叩くとすぐに家に入れてくれて、リビングやお風呂、時には玄関でオマンコにチンチンを入れさせてくれた。

中に出すのがどんな結果を招くのか知らずに中出しを繰り返し、いつの間にか人妻のお腹が膨らみ始めた。

一年近く人妻のオマンコで遊ばせてもらって、ある日を境に人妻が入院して暫く会えなかった。

退院してきた人妻は腕に赤ちゃんを抱っこして俺に紹介してくれた。

可愛い赤ちゃんにオッパイあげる人妻にチンチン咥えさせて口に出したり、赤ちゃんを寝かしつけてる横でオマンコで遊んだりしてた。

人妻はオッパイが張ると時々俺にも飲ませてくれる。

美味しくはなかったけどオッパイ吸いながらチンチンを擦ってもらうのは好きだった。