母と姉は背格好がよく似てるので家族でもパッと見で間違える時があります。

そんな母が姉のお下がりなのか、姉の服を着てたから間違えて後ろからお尻を触って股の下に手を入れてしまった。

「その服久しぶりだね」

「あん!いきなり何するの!」

驚いて振り返った顔と声で母だと気付いたけど、ここでやめたら姉との関係がバレると思って強引に続けた。

「その服似合うよ、お尻のラインが出ててムラムラしてチンポ硬くなっちゃった」

母に見せたら怒られるかも…と不安になりつつもチンポ出して触らせる。

「やだ…何でこんなに硬くしてるのよ…」

「母さんにムラムラしたからだよ、SEXさせてくれない?」

意外と悪くない反応だったから下着に手を入れて直接マンコ触ってキスもしてみる。

「ん!はあん…親子なのにぃ…」

「良いだろ?母さんとSEXしたくてこんなに硬くなってるんだから」

このまま強引に押せばイケる!と確信してマンコに指を入れた。

「あっ…ああ!それダメぇ…」

「こんなにマンコ濡らしてるんだから母さんもチンポ入れて欲しいだろ?SEXしても良いならフェラしてよ」

指マンされてグショグショに濡らした母はもう自身の発情を止められなくなってて素直にフェラしてくれた。

「息子のチンポしゃぶれるなんて…ああ…とっても硬くて美味しいわ…」

ふう…何とか姉との関係がバレずに済みそうだ。

「俺も母さんにしゃぶってもらえて嬉しいよ、ここでする?それともベッドに行く?」

リビングの掃除中だったから、何処でSEXするか確認したらこの場ですぐに入れて欲しいと言われた。

「もうオマンコがチンポ欲しくて堪らないの、ここで今すぐに入れて」

「わかった、じゃあそこに寝てくれる?」

母を絨毯の上に寝ころばせて下着を脱がせる。

うわ〜、下着までグッチョリ…。

かなり濡れてると解ってたけど、水に浸したレベルで下着がグチョグチョになってて余計に興奮しちゃう。

「早くぅ…」

母が下着を見てはぁはぁしてる俺を急かして股を開く。

「凄く濡れてるから興奮してたよ、今入れるね」

母が何も注意しないから生で入れちゃう。

「あああ!チンポぉ!大きい!イク!イクぅ!」

初めての息子チンポが入っただけで母がイッた。

「イクの早いよ、まだ入れただけだからね?動くよ」

イッて細かく痙攣してるマンコを激しく突く。

「ああ!ああ〜!いひいぃ!」

近所中に聞こえてるんじゃないか?ってくらい大きな声で喘ぐ母。

「外に聞こえちゃうよ?親子でSEXしてるのバレても良いの?」

「あひいぃぃ!無理ぃ!声出ちゃうぅ!チンポ!息子チンポ凄いのぉ!」

ガンガン腰を振って何度も母をイかせる。

「んひいぃぃ!狂う!息子チンポで狂っちゃうぅ!」

「締めすぎだよ、そんなに締めたら俺ももう…」

「口に!口に出して!」

生でやらせてくれたから中出しもさせてもらえるもんだと思ってたけど、さすがに中出しはダメらしい。

「くうぅ…抜くよ!」

直前まで我慢してマンコならチンポを引き抜いたら急いで母の顔を跨ぐ。

口を開けて舌を出してたから舌にチンポ乗せて、シコりながら口に出した。

「あはぁ…息子のザーメン…」

「吸ってよ」

チンポ乗せた舌を少し動かしてるから口の中にチンポの先を入れた。

母はすぐにチンポに吸い付いた。

「マンコに中出ししたかったけど飲んでもらえるのも嬉しいよ」

シコる手を離すと母がチンポ握って手コキ吸いしてくれる。

「んあ…親子SEX良かったわぁ…」

「俺も凄く良かったよ、またやらせてくれる?」

「お父さんやお姉ちゃんに見つかると拙いから頻繁には無理だけどね…息子とSEXするのがこんなに気持ち良いならお母さんもまた抱かれたいわ、次はオマンコの中に出させてあげるわね」

「やった!次が楽しみだよ」

「うふふ…お母さんとあなただけの秘密よ?」

「わかってるよ、誰にも話さない」

もう出し終わってるのにまだチンポ握って舐め続けてる母の頬に手を当てて指で軽く撫でる。

「優しい手…もっと撫でて…」

ウットリした顔の母が可愛すぎて、いつまでもチンポ舐めさせてた。