隠してたAF物の漫画を見つけて読んだらしい妹達から誘われて三人で楽しんだ愚か者兄妹です。

わざわざドラックストアで浣腸買ってきて予め中を綺麗にしてシャワーも済ませたと言われ、目の前で二人してケツを出されたら我慢なんて出来ない。

美味しそうな穴が並んでるのを見て吸い寄せられてしまい、交互に舐めて味わってから指も使って弄る。

もっと硬いのかと思ったら意外と柔らかくて、何でこんなに柔らかいのか妹達に聞くと、かなり前に漫画を見つけて読んでから二人してこの日の為に色々と準備してたと教えられた。

俺は拡張するのも楽しみたかったが、手間を掛けさせないようにって妹達の心遣いに「ありがとう」とお礼を述べる。

唾液でベチャベチャになった穴を左右に並べたままだと挿し替えがし難いので、一人を仰向けに寝かせてもう一人をその上からうつ伏せで覆い被らせる。

ベッドの端ギリギリの位置で上下に並ぶ穴をヒクヒクさせて俺のを欲しがってる。

ヤルのは初めてなので余計な物は着けず、生で入れる。

先ずは下になってる方の穴から…。

程よい柔らかさなのに締まって腰が勝手に動く。

程々に突いたら上の穴に挿し替える。

こっちの方が少し柔らかくて締まりは弱めかな?

でもふんわりと包み込むような穴も悪くない。

かなり激しめに突いても大丈夫そうだ。

舐めて味わうのと入れて腰を振るのでは色々と感じ方が違うんだな。

二人に交互に挿し替えながら味わいの違う穴を同時に楽しんだ。

最後はどうしようかと悩んだけど、二人に確認したら顔に出して欲しいと言われて二人の顔にかける。

ドロドロの顔で俺のを舐めたり吸ったりして最後の一滴までしっかりと出させてくれた。

隠してた漫画を見つけられたと知った時は血の気が引いたけど、こうして三人で楽しんだ後は見つかって良かったと本気で思う。