30過ぎの会社員です。

私は波乱万丈の人生を経験しました。女性不信をようやく乗り越えようとしています。

これは実話です。

私の母は美人で育ちも良かったのですが、男遊びが激しく、いつも父を悩ませていました。毎回違う男を家に連れ込んだり、デートをした挙句ホテルに入ったりしていたそうです。

小学3年生の夏のことです。その日は学校が早く終わりました。汗をかきながら、家に帰ると庭から叫び声が聞こえてきました。恐る恐るカーテンの隙間から覗くと、母が10人ほどの男女と乱交を繰り広げていました。母は若い筋肉質の男の股間に跨りながら、別の男の一物を咥えていました。更に女が、後ろから母のお尻の穴を、巨大なペニスバンドで突いていました。その女は隣の家の真美ちゃんのお母さんでした。母が口を男の一物から離します。すると、男は小便を母の口にかけました。若い男と女に2つの穴を同時に責められながら、小便を飲む母。その顔とムッチリした体は綺麗で、恍惚としていました。

別のある日、父の出張中、私は両親の寝室に入ろうとしました。中は無数の男女でごった返していました。上を見上げると、母が縄で天井から吊るされていました。紐で乳房の根元を、形が変わるほどキツく巻かれて乳首にはピアスと蝶の刺青が施されていました。若い女2人の腕が3本、母のお尻の穴に入れられていました。

「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!」

普段の優しい母親から想像もできない世にも恐ろしい叫び声。

腕を引き抜かれると、母は動かなくなり、ただ私をトロンとした白目で見下げながら、ニヤリニヤリと笑っていました。

ーお母さん。お父さんに悪くないの。

不思議と私は泣きたくはなりませんでした。私は一目散に逃げました。

男遊びが激しいこと以外は、特に問題がないむしろ、良き母でした。それ故、父は離婚を躊躇していました。しかし、中学3年の時、ある事をきっかけに離婚をしました。

私が母と叔父の息子であることが発覚したからです。しかも、叔父は母が15歳の時に産んだ子供だったのです。母の男遊びが激し過ぎたため、叔父の本当の父は誰だか見当もつかないそうです。祖父母は世間体のために叔父を弟ということにしました。

女子大を卒業した後、母は父と結婚します。上の姉が産まれてからは、しばらく落ち着きましたが、我慢できずあろうことか自分の息子を誘惑したのです。その時の叔父は15歳。そして私が生まれました。

それから、母の男遊びが再開したのです。

離婚が決まった数日後、私は悶々としながベッドで寝転がっていました。すると、あられもない格好をした母が部屋に入り、私を誘惑してきました。

「お願い!しばらく若い男を抱いてないから体が火照ってたまらないのよ!」

46歳とは思えないほど若々しい母。白い肌にややムッチリとした体つき。乳房や性器に彫られた淫美な蝶と、リング状のピアス。妖しく光る黒のロンググローブにサイハイブーツ。さらに、母は喘ぎ声をあげながら、オナニーを始めます。

私は誘惑に負けてしまいました。

「いいよ。四つん這いになりな。」

私の一物を膣壁がしつこく絡み、ピアスが擦れます。私は膣の中に思い切り出してやりました。

私は仁王立ちし、母がひざまづきます。ベトベトになった一物を母が音を立てながらシャブリます。

「おらあ!淫乱ババア!もっと音を出してしゃぶれやあ!」

「美味しい!」

母は懇願するように私を見上げます。女の顔でした。

「はあん!今度はお尻に入れてえ!」

私はコンドームをつけます。その間に母はピンクのマスク付きのハイレグを着ました。母の顔がテカテカしたのっぺらぼうになります。口だけは開いており、そこから舌をだらんと垂らしていました。

「おらあ!ヨダレをダラダラ垂らしてるんじゃねえよ!」

私はハイレグの生地をどけ、お尻の穴に一物を入れます。ハイレグの生地からは生臭い臭いがします。

「おおん!おおん!」

母が獣のように低い声でよがります。

「おらあ!のっぺらぼう!ケツでヨガってんじゃねえよ!」

私は、男の一物の絵が彫られた大きな尻を叩きます。

「ひいん!」

母がガタリと崩れます。

「叩かれていくなよ!また入れるぞ!」

「おおん!おおん!」

相当開発されたせいでしょう。ゆるゆるでなかなか射精できません。

「一体何人の男とやったんだ!」

「おおん!2000人くらいとはやったわあ!」

その数を聞いて私はピストンを止めました。

「ふふ。女はそれ以上ね。それから数えていないから1万人くらいはいってるかも。」

私が黙っていると、

「それくらいは珍しくも何ともないわよ!3日3晩で31人の男を相手にしたこともあったわあ!」

母は、メタリックの生地をペロリと舐めながら自分の経験をズケズケと語りました。

「そうそう。友達とディスコで好みの男を片っ端から食い散らかしていたわねえ!電車のトイレ、映画館、観覧車、海、どこでもしたわよ!もちろん、友達とも、したけどね。」

私の一物は急に萎えていきました。

しばらくして、母は妊娠しました。あの時は男遊びを控えていたので、私の子供であることには間違いありません。高齢出産でしたが、無事出産できました。母にとっては子供であり、孫でもあり、ひ孫でもあります。

母だけではありません。私の2人の姉も中学の時から母以上に男遊びが激しかったのです。上の姉は手当たり次第に男を食い散らかし、高校時代だけで4000人以上の男とやりました。下の姉はおかわり派で、1000人ほどでしたが、常時100人ほどのセフレがいて、そのセフレ達と毎晩のように乱交していました。

私はそれで女性不信になってしまったのです。

しかし、小学校の時の同級生の直子は違いました。小学生の頃から、目がくりっとした美少女でした。中学からお嬢様校に行ったので、離れ離れになってしまいましたが、たまには会っていました。

高校2年の時、うつ病になり中退しました。そこで大倹予備校に言ったのですが、そこで、直子に再会したのです。透けるような肌、ピンクの頬、流れるような髪・・・。私はすっかり直子に惚れてしまいました。猛烈にアタックし、付き合いましたが、キスもしませんでした。

直子には咲子と夏美という友人が行きました。元は同じ学校の人だそうです。2人とも、華やかなお嬢様という感じです。咲子は背と鼻が高い美人、夏美はやや色黒なハーフのような顔立ちでした。

しかし、夏頃から田辺さん達が絡んでくるようになりました。田辺さんは1つ上の先輩です。凄く良い人で色々とアドバイスを頂いたのですが、チャラいとの噂もありました。よく、派手目の女子と絡んでいたので、さもありなんと思いました。

直子が私と付き合っているのを知っているのに、平気で呼び捨てにしたり肩を触ったり。不快に思い、

「やめてください。」

と言ったら、やめてくれましたが。

秋頃から、直子の様子が変わっていきました。茶髪になり、スカートの丈が短くなり、ピアスをしたり・・・。

咲子や夏美も同様に派手になってきました。

本人達は、

「それくらい普通だよ。」

と言っていましたが。

予備校の講義は真面目に受けていたのですが、喫煙室で田辺さんやギャル仲間と談話をするようになりました。

冬、デートで待ち合わせをした時、ニーハイブーツと網タイツ、尻が見えるほどのマイクロミニスカートで来ました。

「その格好はないだろ。」

と言うと、

「みんなやっているよ。」

と。

帰り、家に来ないかと言われたので、入りました。ご両親はいないようです。

テレビを見終わった時、直子が突然、キスをし始めました。それも、ディープキスをしてきたのです。濃厚なキス、体が火照ってきます。気がつくと、ジーンズが脱がされ、一物に手が。

「ねえ。シャブっていい?」

直子が私の首筋を舐めながら言いました。

私はうなづきました。

直子のフェラはとても上手でした。

「美味しい」

そして

「ピル飲んでいるから生で大丈夫よ。」

と。

私は複雑な気持ちでしたが、性欲には勝てません。直子がスカートを脱ぐと、Mと言う字が。よく見ると、Mの字はアソコの毛。他は剃られていたのです。

「こんど、恥丘に淫乱って彫ってみようかなと思っているの。だって淫乱だし。」

私は驚きました。

「後ろから責めて。動物になりたいの。」

直子は四つん這いになりました。

ピストン運動を始めます。

「はあん!はあん!」

パン!パン!パン!

グチョグチョとした直子の性器。

「次は騎乗位」

直子は、ヨガリにヨガリまくりました。

終わってソファーで寝転がっている時、直子が告白しました。

「ごめん。私、セフレが10人いるんだ。」

「え?もしかして田辺さん?」

直子はうなづきました。

「8月に田辺さん達と食事に行ってね。他の男もいるし、咲子や夏美もいるから、大丈夫だと思ったの。みんなで田辺さんの家に行ったら、お酒を勧められて、そのまま酔った勢いで乱交しちゃった」

ー乱交っておい

「田辺さんも他の男も、タッチがとても上手なの。体中がゾワゾワするというか。何度もイッて、もうセックスなしじゃ生きていけない体になっちゃった。」

直子はまだ続けます。

「下田君との駅弁ファックも良かったわあ!あの人、ほっそりとしているけど、力があるのね。チンポが奥まで当たって頭がおかしくなるの。」

少し前の直子なら信じられないくらい下品なことを言います。

「あと、電車のトイレは揺れて気持ち良かった。地下の駐車場での野外バックはスリルがあったわね。あとね、夏美や咲子とのセックスも。2人ともものすごくクンニがうまくて」

私は遮りました。

「何でそれをもっと早く」

「言い出せなかった。」

とだけ。

その日から私は直子と会話をしなくなりました。

大学は滑り止めの所に入りました。リア充が多い大学でしたが、すっかり女性不信になった私は彼女どころか女友達すらロクに出来ませんでした。

大学3年の夏のことです。携帯電話を見ると、直子から渋谷ハチ公前で、会わないかとのメッセージが。私は怪訝に思いながらも暇だったので了承しました。

ーまあ、大学3年なら落ち着いているだろうな

その読みは甘かったことに気付かされました。

髪こそ黒いもののジーンズ生地のホットパンツにサイハイブーツ、そして網タイツ。ヘソ出しルックに、ヘソピアスに蛇の入れ墨。乳も半分見え、谷間には蝶の刺青。右と左にはそれぞれ淫乱、変態と彫られてます。お尻も半分見え、そこにも何やら刺青が彫られています。しかし、周りに無関心なのか誰も注目していないようです。

「おい。」

「大丈夫!講義の時は隠しているから。」

ーそういう問題じゃないだろ。てか、顔、濃くなったなあ。メイクがケバいせいか。

「留学して帰ったばかりだから、会いたくなって。」

「あ、ああ。」

ーん?股間に何かあるぞ

嫌な予感がしました。

「ああ。マンピアスね。大学の女友達に勧められて入れてみたの。もちろん、刺青も彫っているわよ。後で見せてあげる」

ー何だよ。

「海外の男は過激な人が多いわねえ!色んな変態プレイを教えてもらったわ!ねえ、ファッキングマシーンって知ってる?」

「知らない」

ー知りたくもない

「ピストン機械なんだけど、あれねえ慣れると何度も気絶するくらい気持ち良いのよ!」

ーマジかよ

「原田さんの部屋に行くわね。女性のフリーランサーなの。」

高層マンションに着き部屋に入ります。

ー!!!

「はあん!はあん!ンギィ!ゲヅマンゴイグウ」

下品なヨガリ声がリビングから響いてきます。

中に入ると、

ハイレグを着た女が2人四つん這いになった上で後ろ向かいにされ、さらに、お互いのマンピアスが金具で繋がれていました。更にお尻の穴には巨大な黒ディルドが入れられ、連結されていました。

傍らには、全頭マスクつきのハイレグを着た女が仁王立ちになっでいます。エナメルのサイハイブーツにロンググローブ、股間にはやはりピアス、太ももには3穴責めをされている女の絵の刺青が生々しく彫られています。

ー全頭マスクをした女王様。斬新だぜ!

「どうアナルレズは?」

「ははあん!最高ですうん!」

「原田さん。ケツは俺が仕込んだんだよ!」

「ふふ。高校までは、上品なお嬢様だったのにね。」

ー待てよ!

よく見ると、咲子と夏美でした。あまりの快楽で白目はひん剥き、顔も著しく歪んでいましたが、わかりました。

他にも逆さ吊りにされた上でお尻の穴に腕を入れられている女、機械にアナルを責められている女、立ったまま拘束されて大小便を漏らしている女、男にまたぎ小便を飲ませている女もいました。

「どう?美味しい?私のお茶は?」

「はい。奥さん美味しいですう!」

ーこれは?

「何、驚いているのこれでもかなり控えめよ!」

直子はそう言うとホットパンツを脱ぎました。

ーまさか、恥丘には淫乱って文字が?

しかし、その読みは甘かったのです。

I love incest.

と彫られていたのです。

「ほら。私の両親、離婚したから、父親と2人暮らしになって。それで、父親を誘惑してファックしたのよ。まあ、母親ともファックしたけど。文字通りマザーファッカーね。」

直子はタバコを吸いながら笑います。

「これくらい普通よ!」

ー母親ですら自分の親は誘惑しなかったはず。

「自分の息子とやる母親も結構いるのよね。それで妊娠する母親も」

「いや、でもそんな話、聞かないじゃん。」

「馬鹿ねえ!そんな話他人にする?」

ーうちの母親だけではないのか?

「田辺さんも母親とファックしたし、原田さんは自分の息子とファックしたわね。」

そこには予備校に入りたての清純な乙女の面影はどこにもありませんでした。

「女の性欲の方がエグいのよねえ!女はやる時はとことんまでやるわよ!」

ー直子は違うと思ったのに!

「さあ、私とファックしよ!まずはフィストファックから!」

ーフィストファック?

「腕をケツマンコに入れるのよ!」

直子は、ローションをたっぷりとお尻に塗っていました。

テカテカ光ったお尻には2本のチンポの刺青が弧を描いていました。

恐る恐る片腕を入れると

「両腕よ!両腕!」

両腕を入れます。

最初はきつかったのですが、つるんと入りました。

「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!」

直子は世にも恐ろしい叫び声を出しながら、がくりと倒れました。

その声は、あの日の母の声とそっくりでした。

「物凄く気持ち良かった!次はお湯をケツマンコに入れて!」

この先は、あまりにもエグいので書けません。