ある時、姪っ子にムラムラして犯した。

それ以来、暇さえあれば呼び出して犯し、徹底的に俺のチンポの味を覚えさせた。

結果、俺のチンポ無しではいられない程に従順で淫乱な雌になった。

つい最近、姉と姪っ子が実家に遊びに来た。

母とテーブルを挟んで向かい合って座っていた俺の膝に、姪っ子が座ってきたんだ。

まあ良いか、とお腹を抱える様に抱き締めていたら、姪っ子の手が俺の右手に添えられ、そのままマンコへと誘導された。

テーブルの下だから母から見えないが、ここで求めてくるとは思わなかった。

ミニスカートの裾から手を入れて下着越しに愛撫する。

姪っ子は祖母である母と普通に会話している。

右横には姉が座り、3人で会話が進む。

すっかりマンコを濡らして下着はグッショリなのに、依然姪っ子の声のトーンは変わらないのは凄い。

不意に姪っ子が腰を浮かして、母の手元を覗き込む体勢になる。

後ろからはマンコに張り付き、透けてる下着がバッチリ見える。

心なしか姪っ子が腰をフリフリして誘ってる様に見えた。

チラリと横の姉を確かめ、こちらに視線が向いてないのを確認する。

姪っ子のミニスカートから覗く下着に手を掛け、静かに下ろしてマンコを露出させる。

濡れて発情したマンコはヒクヒクして淫臭を放っていた。

指を入れるとキュッと締め付けてくる。

俺はこっそりとチンポを出し、姪っ子の腰を持ってゆっくり座らせる。

チンポの位置を調整してマンコの入り口に導く。

マンコにチンポが触れた瞬間、姪っ子がピクリと反応。

そのまま腰を下ろしてニュルリとチンポを飲み込む。

遂に母と姉の目の前で姪っ子に挿入してしまった。

姪っ子はテーブルを揺らさない程度に腰をくねらせてくる。

俺も軽く腰を使って奥をグリグリと刺激してやる。

ついでにクリトリスもクリクリと弄ってやった。

思い切り突き上げたい衝動に駆られるが、我慢して最小限の動きに留める。

この状況に興奮している姪っ子は、何度も立て続けにマンコを痙攣させて絶頂する。

その度にチンポが痛い程に締め付けられ、射精を堪えるのに大変だった。

しかし、堪えるのにも限界があり、遂に母と姉の目の前で姪っ子の中に射精をしてしまった。

勢い良く迸る精子が姪っ子の子宮を満たしていく。

ビクビクと震えて喜ぶ姪っ子に気付いた母と姉が声を掛ける。

「震えてるけど大丈夫?」

「へ、平気…」

「そう?なんだか顔が赤い気がするよ?」

「叔父ちゃんにくっ付いてるから少し暑くなっただけ」

「それなら良いけど…」

母は完全ではないが姪っ子を信用したようだ。

姉はまだ姪っ子の様子を見ている。

その視線が動き、テーブルの下の俺の手を見た。

姪っ子も気付いたようだ。

姉は目を見開き驚いた表情をしたが、声を上げて追求する事は無かった。

姉自体も自由恋愛主義だからか…。

悪戯心が沸いた俺は、左手で姪っ子のミニスカートをまくり上げて足を広げさせて、姉に結合部と愛撫を見せつけた。

姪っ子自ら腰をクネらせる様を見て、姉は何を思ったんだろう。

再び姪っ子にゆっくりと腰を上げさせて、下げた下着を履かせる。

ドロリと溢れ出した精子が垂れる前に履かせる事に成功して安堵する。

チンポをしまい、また姪っ子を座らせた。

母が席を外した瞬間、姉から追求ぐ来た。

「いつからそういう関係なの?」

「もう結構前から」

「叔父ちゃんのオチンチン凄い気持ち良いの」

「だからってあんな状況でする?」

「だって…欲しかったんだもん」

「あんたが誘ったの?」

「うん…」

「はあ…まあ良いけど、バレたら大変よ?あまりスリルを求めちゃダメよ?」

「俺も調子に乗って悪かったよ」

「責任はとるのよね?」

「もちろん」

それで話は終わった。