俺が高校生の時、50を過ぎた母の性欲が爆発して襲われた。

夜中に身体が重くなりやすられると感じて目を覚ますと、母が上に乗って腰を振ってたんだ。

驚き過ぎて声が出なかったけど、意識はハッキリと覚醒して母と目が合う。

何も言えないでいる俺を見て母を受け入れたとでも勘違いしたのか、ニッコリと笑って更に激しさを増して腰を振りはじめる。

マンコの熱とヌルヌル感と締まりを嫌でも感じてしまい、意識すればするほど快感が増してザーメンが尿道を登ってくる。

「出る!」

やっと出た声がそれ。

と同時にチンコからドビュッとザーメンが迸る。

出した瞬間は母の腰が上がってたけど、俺がイッたのを感じた母が深く腰を下ろした。

深々と挿さったままドクドクと大量のザーメンを放出した。

SEXの経験がこの時まで無くて、生なのかゴム着けてるのかすら判断できない状態。

実の親子でやってるから母がゴムを着けてくれてるものだと思い込んで遠慮なく出してしまったんだ。

出し終わってから母がゆっくりと腰を上げてチンコが抜け、初めて生で入ってたと判った。

思い切り母の中に出してしまって後が怖くなる。

そんな俺の思いと裏腹に母は大満足したような表情で抱きついてくる。

舌を出して顔を近づけてくる母。

唇を舐められ、そのまま強引に舌を捩じ込まれた。

口の中を母の舌が暴れ回って絡み付いてくる。

金縛りにあったみたいに身体が痺れて動かなくなり、長々と母とキスしてた。

流れ込んでくる母の唾液を飲まされ、それで復活したチンコを母が咥えた。

マンコも気持ち良かったけど、口もめちゃくちゃ気持ち良い。

絡み付く舌がザーメンを登らせ、口の中に出してしまった。

ジュルジュルと吸ってザーメンを飲む母。

短時間で二回も出すなんてセンズリでもやった事ないよ。

マンコと口でザーメンを堪能した母は静かに俺の部屋から出て行った。

俺に忘れられない快感の余韻を残して…。