月に2万の小遣いが欲しいと言う娘に、何か条件を飲んだらその金額を渡すと約束した。

その時は何も思いつかなかったが、翌日になって突然閃いたので娘に伝える。

今時の子供は嫌悪感が無いのか、性交渉を簡単に受け入れた。

周期から計算して大丈夫な日は生、それ以外ではゴム有りで話が纏まる。

ついでに日々の口淫も付け加えたら受け入れた。

そして早速妻が居るリビングから離れて娘の部屋で口淫させる。

実際に目の前にしたら戸惑うかと考えてたのに、娘は嬉々として手に持ち舐め始めた。

彼氏の話は聞いたことがないが、随分と慣れた感じですぐに元気になった。

両手持ちサイズの私のペニスを楽々と喉まで飲み込んでくれる。

娘にこんな特技があったなんて…もっと早く交渉すれば良かった。

このまま喉に流し込みたかったが、周期の確認をすると大丈夫な日だと言うので口淫はそこそこで終わりにしてもらう。

妻が来た時のことを考えて着衣のままパンツだけ脱がせて股を開かせる。

天然のパイパンらしく綺麗な割れ目がクッキリとしててエロさを倍増してくれる。

その割れ目からは既に汁が滴り始めており、口淫で興奮してたのがバレバレだ。

娘の股に顔を埋めて割れ目を開いて舐めあげる。

可愛らしい声を上げてビクビクと反応してくれる。

舌を入れて中をかき回すと腰をクネらせて色っぽい声を出した。

娘とは言えこんな反応と声を出されたら本気で孕ませたくなるってもんだ。

大丈夫な日と言われたが、孕ませるつもりで生挿入。

簡単に奥まで届くがそのまま押し込んで子宮を押し上げる。

これだけで背中を仰け反らせて激しく痙攣してイッてしまう娘に益々興奮する。

娘を休ませる事なく腰を振り、狭くて締まりの良い膣内を堪能して連続イキさせる。

娘は口の端から涎を垂らしてそろそろ限界だろうと判断し、私は我慢するのをやめて子宮を押し上げながら久しく出してなかった溜まった子種を娘に注ぎ込んだ。

出してる私自身でも判るくらい特濃でゼリーのようになった子種だ。

子宮が押し上げられてるくらいなら子宮口にしっかりとペニスが押し付けられてて中に流れ込んでるはず。

これだけ濃くて大量の子種なら簡単には溢れてこないだろう。

子宮に留まって孕んだら最高だ。

娘は白目を剥きかけてピクピクしてる。

約束にはなかった口付けをして舌を入れたら飛びかけてた意識が戻ったのか、娘も舌を絡ませてきた。

長い射精を終えて硬さを失ったペニスを抜こうとしたら、娘がもう少し入れたままにして欲しいと言ってくる。

娘を抱き起こして暫し余韻を楽しむ。

満足した娘が腰を上げて膣からペニスが抜けたが、予想通り溢れ出してこない。

パンツが汚れなくて助かると娘は喜んでるが、子宮に溜め込んだまま過ごすリスクには思いが至らないようだ。