ドスドスと足音荒く現れて居間でマッタリしてた俺の横に姉ちゃんが座った。

「機嫌悪いね、どうしたの?」

「友達と遊ぶからデートはまた今度にしてってふざけすぎでしょ!」

彼女より男の友情を優先する彼氏に腹が立ってると判った。

よくある喧嘩だし、姉ちゃんの機嫌を直すのは簡単なので黙ってチンポ出した。

まだ彼氏の文句をブツブツ言ってる姉ちゃんが、横で出されたチンポを見つけて触ってくる。

撫でたり握ったりして少し落ち着いたみたい。

「好きに使って良いから機嫌直してよ、姉ちゃんは笑顔の方が可愛いよ」

「んふ…んふふ…可愛いなんてそんな…」

可愛いって言われると喜んでチンポを握った手を上下に素早く動かし始める。

「気持ち良い?」

「うん、でも舐めてもらう方が好きだよ」

「私も舐めるの好きだからしてあげるよ」

両親は畑仕事に出てて姉ちゃんと俺は2人きりなので、何も警戒せずに姉ちゃんがチンポを舐める。

「あは…我慢汁すっごい出てる…美味しいなぁ…」

「長い舌が絡みついてめっちゃ気持ち良い」

「もっと我慢汁飲みたいから咥えちゃうね」

もう彼氏への怒りなんて吹っ飛んだ様子だけど、チンポでスイッチが入った姉ちゃんは止まらない。

咥えて舌を絡み付かせてじっくりとチンポを味わうフェラをしてくる。

「動きは少ないのに誰よりも気持ち良くしてくれるから姉ちゃんのフェラ大好きだよ」

「んはぁ…ねえ…欲しくなっちゃったから良いよね?入れちゃうよ?」

姉ちゃんがチンポ片手に短パンと下着を脱いだ。

そして膝に乗ってきてマンコに入れちゃう。

「セックスするのも良いけどまたゴム着けないの?」

「生が好きなの知ってるでしょ?中に出して良いからさ」

見つめられながら腰を振られる。

「ああ〜、あんたのチンポ最高!一番気持ち良くなれるのが弟のチンポなんて…あんたと付き合えたら幸せだろうな〜」

「姉弟で付き合うの?」

「やっぱり嫌だよね…」

「全然嫌じゃないけど周りからヒソヒソ言われないかな?」

「そんなの無視すれば良いだけよ、あんな彼氏とは別れるからお姉ちゃんと付き合わない?」

「じゃあ彼女と別れて姉ちゃんと付き合う」

「決まりね!今すぐ彼氏にさよならしてやる!」

腰を振りながら彼氏に電話して別れ話してた。

聞いてたらまた機嫌が悪くなり始めたから、姉ちゃんを抱きしめてキスした。

話の途中で口を塞がれてワタワタしてたけど、隠す気も無いのか彼氏に弟と付き合う事、それと今セックスしてる事を伝えてた。

彼氏は弟とセックスしてると聞いてドン引きして別れを了承したってさ。

姉ちゃんが本当に彼氏と別れたから自分も目の前で別れないと信じてもらえないと思って彼女に電話した。

喧嘩とかしてなかったのにいきなり別れ話をされてパニックになる彼女。

姉ちゃんは彼氏に弟と付き合うと堂々と宣言してくれたから見習ってみた。

信じてくれない彼女を信用させたくて姉ちゃんとセックスしてるのをテレビ通話に切り替えて見せた。

姉ちゃんも悪ノリしてめっちゃ甘えてくる。

相当ショックだったみたいで彼女が泣きながら喚いて携帯をぶん投げたのかな?

凄い音がして通話が切れた。

これでもう周りに知れ渡るだろうから後戻りは出来ない。