妹とは部屋が隣同士なんだけど、よく彼氏を連れて来て部屋でSEXしてるんだ。

その時の音や声が筒抜けだと注意してるのに全然気にせずやりまくるから、彼氏が帰った後で妹をレイプした。

使用済みのゴムがゴミ箱に捨ててあったから彼氏とはゴム有りでやってるみたいだ。

だったら俺は生でやってやる!と意気込んで力尽くで妹を犯して中出しをした。

出し終わったから自分の部屋に戻ろうかと思ったけど、妹がめっちゃ睨んでくるからムカついて口も犯した。

口に出したら鼻から逆流させてて笑っちゃったよ。

吐き出さないようにチンポ抜いたら素早く口を塞いで飲ませた。

これだけやれば少しはしおらしくなるかと思ったけどまだ睨んでくる。

懲りない奴だな〜と思いながら最後はアナルを犯してやった。

初めてじゃ無かったらしくてすんなり入る。

アナルを壊すつもりで激しくやって中出し。

やっとしおらしくなった妹を放置して部屋に戻って、そのあとは普通に過ごしてた。

次の日から妹の様子が変化して、なんだか期待した目で俺を見てくる。

しかも散々連れて来てた彼氏も家に連れて来なくなった。

俺に犯されたショックで彼氏と別れたのか?

それとも彼氏に相談して兄貴に中出しされた女は気持ち悪いとでも言われてフラれた?

何にせよ彼氏の存在を感じなくなった。

これで悶々としなくて済むと安心してたら、妹が俺の部屋に来て文句を言い始めた。

「ここ数日何もしてこないのはどう言う事?あんな事しておいて放置とかあり得ないんだけど!こっちは待ってんのよ!」

「あん?なんだ…また犯して欲しいのか?」

「私が欲しくて犯したんでしょ?せっかく彼氏と別れてフリーになったんだからこの前の続きしてよ!力尽くで犯してよ!」

「犯され願望でもあったのか?まさか自分から犯せって言いに来ると思わなかったよ」

「あの日から兄貴とのSEXが忘れられないのよ!責任取って私をオモチャにして犯しまくってよ!」

「そこまで言うなら犯してやるからパンツ脱げ」

目の前でパンツを脱がさしてから咥えさせる。

「もっと深く咥えるんだよ、こんな感じにな!」

上から頭を押さえ付けて喉まで犯す。

苦しくて持ち上がる頭をまた押さえ付けて深く咥えさせ、それを何度も繰り返して喉奥にザーメンを流し込んだ。

苦しい上に直接喉に流し込まれてえずいてるようだけど出し切るまで押さえつけは解かない。

「おごぉ…えほっ!えほっ!」

「こうして欲しかったんだろ?次はマンコに出してやるよ」

床に這いつくばりゲホゲホしてる妹を後ろから犯す。

イラマされてグショグショに濡らしたみたいだ。

しかも前回より締まりが強い。

どれだけ犯されるのが嬉しいんだよコイツ。

腕を持って身体を浮かせながら腰を打ちつけて中出し。

「こんな風に犯して中出ししまくったら孕むだろうなぁ…孕ませてやろうか?」

「うそ…そこまでする?」

「犯されて喜ぶ変態なら孕みたいだろ?これからもゴム無しで中に出しまくるから覚悟しろよ?」

腕を離すと前に倒れ込む妹。

マンコからアナルへと挿し替えて腰を振る。

「こっちも好きなんだろ?彼氏に拡張されたのか?」

「そっちは自分で…玩具しか入れた事ない…」

「は?じゃあ俺が初めてだったのか?」

「そうだよ!兄貴がアナルの初めての人だよ!」

やりこんでるアナルだと思ってたけど、まさかの自己開発で未使用だったとは…。

俺しか挿れてないと聞いて嬉しくなり、アナルには2回出した。

疲れて突っ伏してる妹の顔を上げさせてアナルで汚れたチンポを咥えさせた。

自分のクソと腸液なんだからしっかりキレイにしてもらわないとな!