荷物持ちとして母さんとスーパーに買い物に行って、周りに人が居なくなったのを確認してお尻を触った。

「あん…こんな所でダメよぉ…」

「ムチムチのお尻が魅力的だから我慢できなかったんだ」

「ああん…指が…」

「アナルの場所も服の上から判るようになったんだよね〜」

「あ…人が来るわ」

棚が低くてこっちに向かってきそうな人を発見して触るのをやめた。

「ねえ…向こうにトイレがあるの知ってる?」

「どうしたの?」

「あなたがお尻触るからしたくなっちゃったのよ…」

「スーパーのトイレで息子としたいなんてエッチだなぁ」

「いやらしい触り方するからでしょう?ほら行くわよ」

母さんに手を引かれてトイレに連れて行かれた。

多目的トイレなので中は広くて充分使える。

「早くオチンポ出して」

鍵を閉めた瞬間からチンポをしゃぶろうと屈む母さん。

チャックを下げてチンポを出すとすぐにフェラチオを始めた。

「買い物中にしゃぶる息子のチンポは美味しい?」

「はぁ…とっても美味しいわ…さっきからお尻が疼いて仕方ないの、こんなに硬くなったんだから早く挿れて」

フェラチオで元気になったチンポをアナルに欲しがり下着を下げてスカートの裾を持ち上げておねだりしてくる。

「アナルも濡らさないと入らないでしょ?舐めてあげるよ」

チンポを涎まみれにされたけどアナルが乾いてたら足りない気がして舐める。

「あは…舌が入ってくる…お母さんはオチンポが欲しいのよぉ…」

「このくらいで平気かな?入れるよ」

いつものように生で挿れる。

「あああ…入ってきたぁ…気持ち良い…」

「母さんがアナル好きって知った時は驚いたけど、やってみたら気持ち良くて僕も好きになったんだよね…特に生で挿れて中出しするのが最高なんだよね〜」

言いながら腰を振って打ち付ける。

「トイレならどれだけ匂いが篭っても変じゃないから安心して出来るわね〜、ああ最高…」

「家だと終わった後の換気が大変だからね」

「お母さんもうイッちゃいそう…」

「早いね、さっき触った時にそんなに興奮したの?」

「人が集まる所で触られて興奮しないわけないでしょう?下着見ればどれだけ興奮してたか判らない?」

よく見たらマン汁でびしょ濡れになってる。

「こんなに濡らしてたんだ…スケベだなぁ」

「スケベでも何でも良いからお母さんをイかせて」

「もう少しで出るから我慢して」

「早くイキたいの〜、息子のザーメンで思い切りイかせてぇ…」

アナルを締めて僕をイかせようとしてくる。

「よっぽどザーメンが欲しいんだね、こんなに締め付けて…おかげでもう出せそうだよ、奥と手前のどっちに出して欲しい?」

「そんなの奥に決まってるわよぉ…オチンポ深く挿して奥に出してぇ…」

「イクよ?出すからね」

リクエスト通りに深く挿して奥に出すと母さんもイッた。

「ザーメンが流れ込んでくるこの感覚…たまらないわ〜」

「母さんのアナルが気持ち良すぎてまだ出てるよ」

「いっぱい出してくれて嬉しい」

「ふ〜、やっと終わりそう…」

「まだ抜かないで…もう少しこのままでいて」

中で萎え始めてるのに抜くのを許してくれない。

「アナルに押し出されるよ」

「あん…抜けちゃったぁ…」

「アナル開いてるから早くパンツ穿かないと漏れてきちゃうよ?」

「ん…閉じた?」

「閉じたね」

「中にザーメン閉じ込めたから大丈夫ね」

「でも他の人がトイレ使うかもしれないし早く出ないと…」

「新鮮なザーメンお尻に入れたまま買い物させるの?」

「出すのは家に帰ってからで良いでしょ?」

このまま母さんがウンコと一緒にザーメン出すのを見ても良いんだけど、僕のザーメン入れたまま買い物させたかったから強引にトイレから出させる。

「ああ…お尻に息子のザーメンが入ってるのに…人前に出ちゃった…」

「またオマンコ濡れちゃう?」

「濡れすぎて大変よ、歩くだけでイキそう」

買うものをカゴに入れてレジに向かう途中で本当に母さんがイッちゃった。

「脚がガクガクだから少し掴まらせて」

「こんなに人がいるのにイクなんて…気持ち良かった?」

「新しい快感に目覚めちゃうかも…」

隣に立ってるだけで母さんの股間から漂う淫臭が嗅ぎ取れる。

多分周りの人にも嗅がれてるだろうな。