「どんな服持ってんのか見たいから俺の前で女装して見せてくれよ」

人に見せるのは初めてだと言う友達に頼みこんで家に行き、女装した姿を見せてもらったらめちゃくちゃ可愛くてビックリ!

「やばい…めちゃくちゃタイプなんだけど」

「おい…そんな目で見るなよ」

「ちょっとだけ!ちょっとだけ抱きしめさせてくれ!」

「俺にそっちの趣味はねーよ!」

「俺だってそっちの趣味はねーよ!ただ今のお前がめちゃくちゃ可愛いから抱きしめてみたいだけだよ!」

ドン引きする友達を強引に抱きしめた。

「こんな子を彼女に出来たら最高なんだけどな〜、現実には居ないからお前抱きしめて我慢するわ」

「もう良いだろ?離してくれよ」

「ありがとな、これはお礼だよ」

離すと思わせてキスをして舌を入れた。

そしてそのまま押し倒して手コキをしてイかせる。

「よせ!やめろ!あっ!出る!」

出したザーメンをチンポに塗り付けて更に手コキ。

3回出させて4回目には潮吹きしてた。

「も、もう出ない…無理だから…勘弁してくれ」

「足腰立たなくなっただろ?今もっと気持ち良くしてやるからな」

グッタリした友達をうつ伏せにさせて肛門を舐める。

「やめろぉ!そんな所舐めるな〜!」

「お前の初めて貰ってやるから大人しくしとけ」

唾液でベチョベチョにした肛門にギンギンに硬くなった俺のチンポを押し込む。

「痛い痛い!無理だよ!入らないって!」

「力むから痛いんだよ、力抜いて受け入れろ」

痛がる友達を押さえつけて無理矢理全部挿れた。

「ほら入っただろ?お前の処女貰ったぞ」

「馬鹿野郎…男同士で何してんだよ…」

「今のお前は完全に女にしか見えないんだよ、大きめのクリトリスが付いた女だ」

「動くな〜!やめてくれ〜!」

「お前のケツ気持ち良いぞ、腰が止まんねーよ」

「やめろぉ!変になる!頭おかしくなりそうだ!」

「おかしくなっちまえよ、ほらケツ上げろ」

腰を持ってケツを上げさせて更に激しく犯す。

「クリトリスも弄って欲しいだろ?一緒にイこうぜ」

犯しながら手コキもしてまた潮吹きさせた。

「おっふ!も、もうやめてくれぇ!これ以上イかせないでくれぇ!」

「泣き顔も可愛いな、このまま中に出してやるから女になっちまえ」

泣いて嫌がる友達に中出しをした。

イキすぎて変になってる友達は中出し受けて腰を震わせる。

「最高だ…理想の女とSEX出来て最高だったよ」

「うう…俺はこんな目に遭って最悪だよ…掘られた挙句に中に出されて…」

「これだけイキまくって最悪って事は無いだろ?」

チンポを抜いて友達を仰向けにさせて抱きしめる。

「痛くしてごめんな?これで許してくれよ」

優しくキスして舌を絡ませた。

もう諦めたのか友達も素直に舌を受け入れて絡ませてくる。

「お前のせいでそっちの趣味に目覚めそうだよ…」

「それなら俺と付き合ってくれよ、デートの時は女装で頼む」

「馬鹿野郎…」