「あ〜最近疲れが溜まってるわ〜」

「肩でも揉もうか?」

「催促したみたいで悪いわね、お願い出来る?」

「こっち座って」

テレビの前のソファーに母さんを呼んで俺の膝に座らせる。

「これなら揉みやすいからね」

「ん…ああ〜、気持ち良い…」

父さんはテーブルでコーヒー飲みながらマッタリしてるので、俺と母さんの後頭部しか見えてない。

膝に乗せる時にチンポ出して硬くしておき、母さんも下着を下げながら座ってきてマンコにズッポリ入ってる。

肩を揉む動きに合わせてゆっくり突き上げてSEXを楽しんでる。

「こうしてお母さんの肩揉んでくれるから助かるわ〜」

「気持ち良い?強くない?」

「とっても気持ち良いわ、そのまま続けて」

側から聞いたらごく普通の会話だから父さんに怪しまれる事もない。

母さんも肩揉みの揺れに合わせて腰を動かしてくるので射精したくなってくる。

「揉みすぎも良くないからそろそろかな?」

「ありがとうね、肩が楽になったら眠くなっちゃったから少し横にさせてもらうわ、膝貸してね」

マンコからチンポを抜き膝枕をするフリをして咥えてくれる。

そのまま母さんに口内射精する。

中に出せないからこうして口に出すのが俺と母さんのルールみたいなもん。

匂いも防止出来るし飲んで証拠隠滅もしてくれる。

吸い出しもバッチリだから残りが漏れてパンツを汚す心配も無い。

母さんとのSEXはこうして日々安全に楽しんでる。