「今なら生でハメ放題」

そんなタイトルと首から下の身体を写した写真が添付されたショートメッセージが届いた。

迷惑メールかと思って削除しようとしたら送り主が母さん。

もう一度写真を見て一気にチンポに血液が集中する。

座ってM字開脚してオマンコ広げてるこの姿が母さんの裸だとしたら…その辺の女やエロ動画の女優なんかより余程興奮する。

何で突然こんなメールを送ってきたのか理解できないけど、信じて両親の寝室に行ってみた。

中に入ると父さんは既にぐっすりと寝てて、その隣で母さんが写真の格好でオナニーしてる。

確かにあの写真は母さんの身体に間違いなかった。

近付きながら着てる物を脱ぎ捨てて俺も裸になる。

勃起して真上に向かってそそり立つチンポを見た母さんのオナニーが激しくなる。

顔の横に立つとゆっくりと舌を出してチンポを舐めてきた。

本当に生でハメ放題なら一晩中でもやりたいくらいだ。

チンポと玉をこれでもかと舐めてから焦らすようにゆっくり咥え始める。

実の母親がチンポ咥えるなんて現実に起こり得るんだな…。

少しだけ身体を屈めて母さんの胸を揉んだ。

父さんを起こさないように無駄な会話は無しだ。

硬くなって立つ乳首を摘み、軽く引っ張ると母さんがビクンッとする。

後頭部に手を当ててそっと手前に引くと抵抗せずにチンポを深く咥えて喉に入れてくれた。

ああ…なんて気持ち良いんだ…。

母さんの口の中でイキそうになったので口を離してもらい、布団に寝かせて覆い被さる。

股を開いた母さんに生でチンポを挿入したら抱きついてキスしてきた。

トロトロで熱いオマンコに包まれてチンポも溶けそうだ。

キスもネットリとして激しさは無いけど妙にエロいキスをしてくる。

何もかもがゆっくりとしたSEXなので俺もゆっくりしたペースで腰を振った。

一擦り毎にとてつもなく快感に襲われてすぐにイキそう…。

生でハメ放題とは言われてるけどどこに出したら良いのか聞いてない…。

一応外に出した方が無難だろうと思い、チンポを抜こうとしたら抜かせてもらえなかった。

母さんがそれで良いのならこのまま中に出せば良いか…と思い直して中出し。

他人とするSEXより実の母親とするSEXの方が興奮して気持ち良いなんて初めて知った。

そのまま明け方近くまで何度も母さんとSEXして全て中に出したのでオマンコがえらい事になってる。

チンポもここまでドロドロになった事ないけど、母さんは嬉しそうに咥えて舐め取ってくれた。

父さんがあと1時間もしたら起きるはずだから脱いだ物を拾ってフラフラと寝室を出て行く。

自分の部屋に戻ると母さんからまたメール。

「また二人で気持ち良くなりましょうね♡」

最初のメールもだけど、これも息子に送るメールじゃないよ…。

2時間くらい寝たけど起きる時間なので仕方なく起きる。

寝不足とやりまくった疲れで頭も身体もフラフラなのにチンポだけは元気に朝勃ちしてる…。

膨らませたままダイニングに行くと既に父さんは仕事に出掛けた後だった。

母さんもフラフラしながら俺の朝食を用意してくれてたんだけど、後ろ姿…特にお尻を見てムラムラしてしまい抱きしめてキスした。

「んま…ん…朝から激しいキスねぇ…またエッチしたくなっちゃうわ」

「俺はもうやりたくてたまらないよ」

「あら…本当だわ、朝からこんなに硬くして…」

母さんがチンポを触ってきて舌舐めずりをする。

「お母さんに咥えて欲しい?」

「咥えて欲しい…その後また母さんのオマンコに入れたい」

「遅刻しても知らないわよ?」

「いっその事休んで一日中母さんとSEXしたいよ」

「あん…昨日あんなにしたのに今日もいっぱいしてくれるの?それも一日中?」

「ダメかな?」

「こんなに硬いの押し付けられて断れるはずないでしょう?休んでお母さんと一日中エッチするなら中途半端は許しませんよ?」

「途中休憩はありでお願いします」

「休憩入れなきゃお母さんも保たないわ」

大学を休むのが決定して朝から母さんに咥えさせ、その後SEXする。

飯の前にSEXしたから余計に腹が減って飯が美味かった。