早起きして余裕持って支度出来るように心掛けてるのに遅刻ギリギリになるのは理由があります。

人には言えない理由だから朝が弱いって事にしてるけど…。

早起きして朝食を食べようと一階に降りると母さんが弁当と朝食を作ってる最中な事が多い。

僕と顔を合わせるとすぐに手を止めてチンコを咥える。

「おはよう、またギリギリになっちゃうからダメだって…」

「おはよう、これが無いとお母さんの一日は始まらないのよ」

毎朝僕が注意しても聞き入れてくれなくて口で一回、その後はまた料理を再開するけどお尻出して挑発してくる。

入れてあげないと不機嫌になるから後ろから入れてSEXする。

「服や床が汚れちゃうからちゃんと中に出すのよ?」

「いつも中に出させるけど妊娠大丈夫なの?」

「したらしたで嬉しいから気にしないで」

「ヤバいってそれ…」

「あなただって実の歯親とSEXして中に出せるんだから嬉しいでしょ?それに妊娠させても責任取らなくて良いのよ?今日は危険日だけど奥にちゃんと出してね?」

「危険日!?」

「ええ、お母さんを妊娠させるつもりでいっぱい出して」

慌てて抜こうとしたら締め付けられて漏れちゃった。

「あう…あ…出ちゃった…」

「もっと奥に押し付けて出しなさいね?」

母さんがお尻を突き出して無理矢理奥深くに出させる。

こうして毎朝母さんの相手をさせられてるから時間無くなるんだよね…。