僕は現在31歳。叔母は40歳の美人熟女です。

40歳ですが見た目は30歳前半に見えます。実際に今でも言動が若い!!

そして僕は18歳の時にこの叔母を相手に童貞を卒業した。叔母が僕をすべて受け入れてくれた。もちろんそのあと叔母が結婚する少し前までお世話になり続けた。

母とは24歳離れているのです。母方の兄妹姉妹は全部で7人もいる。

一番上が母(長女)を頭に、長男、次男、次女、3男、3女、4女(叔母)の順番。

叔母が僕の遊び相手でした。母から次女までは実家を出ていました。

僕は4女の叔母とは9歳差ですから叔母=お姉ちゃんと一番慕ってました。

覚えてるのは3歳ぐらいの時だったかな。足を怪我したとき、叔母(当時12歳)におんぶされて泣きながら叔母にしがみついてた。帰宅してから治療してくれた。

泣いてる僕を、叔母が慰めてくれました。

僕の家族は母の実家に同居してました。そんなわけで、ほとんどお姉ちゃん(叔母)にべったりだった。

実家がかなり大きい。昔の家なので1Fが7部屋。2Fが5部屋もありました。母屋から離れて離れの1戸建て(4LDK)もあった。

「奈那子(仮名)お姉ちゃん、遊んで。」

叔母も僕のことを弟みたいに思って可愛がってくれた。

毎日一緒に風呂に入って話すのが日課。親には言えなくても、叔母にはいろいろ相談したり悩みを打ち明けたりしました。

僕が12歳の小学6年の時でした。叔母は21歳で大人です。

たまたま叔母が1週間の海外旅行から帰宅してきて

「敏則ちゃん、にお風呂入ろう。1週間寂しかったよね?ごめんね。」ということで久しぶりのお風呂で嬉しかった。

お風呂で旅行したローマとかの話をたくさんした。話が止まらず1時間以上の超長風呂になったので記憶してます。

そのうち、叔母が私の股間を見てることに気がついた。

「お姉ちゃん、どうしたの?ぼくのチンコって変かな?」

「ん?敏則ちゃん大人になりかけだね。少し剥けてきてるわね。」

「剥ける?何が?」

「チンチンの皮よ。男の子はね、この皮がちょっとずつ剥けて大人になるのよ。ほら、亀頭の先っぽが顔出してるでしょ?」

「そうなんだ!ねえ、もっと剥ける?亀頭って何?剝いちゃってもいい?」

「ダメダメ、自然に剥けるからそっとしておきなよ。自分で剥いたら怪我するからね。亀頭っていうのは皮の中に隠れてる部分よ。全部剝ければわかるわよ。亀さんの頭に似てるのよ。」

「うん、わかった。早く亀になればいいのにぃ。」

こんな会話だったかと。

僕が中学3年の時の夏休み。受験勉強ばっかりじゃ疲れてしまうってことで、叔母が海に連れて行ってくれた。二泊三日の夏休みの思い出です。

叔母はこの時ビキニの水着でした。真っ赤ベースの花柄だった。鮮明に覚えてます。しかもヒモで結ぶパンツだった。かなりセクシーな水着だ。ブラも三角形の紐で結ぶやつ。

(なんで詳しいんだって?それはあとで書きます。)

なんせまだ24歳だから若い若い。

実際見た目は18歳と言っても誰も疑わないくらい見かけが若かった。

顔は女優の(故)坂口良子さんの若いころ(10代後半から20代前半)にそっくりです。

可愛い感じの美人。スタイルも抜群! 

宿の人や周りは姉弟と思ってるみたいでした。それぐらい仲がいい。

叔母のビキニ姿が目に焼き付いてしまった。

奈那子姉ちゃん、綺麗だな。スタイルいいなあ。おっぱいも大きい(Dカップ)なぁ。

海パンの中でチ○コが勃起してしまった。思わずバスタオルで隠した。

一緒にビーチパラソルの下でアイスクリームを食べながら、いろんな話をしました。

叔母のおっぱいに目が行ってしまう。やばい!と思いつつ目が釘付け。

そして股間。

かなりのモリマンでした。股間部分が膨らんでた。そのうち食い込んでしまって、マンスジなるものまで見てしまった。

まあ、お風呂で見てたから知ってたけど、食い込み状態は違った意味で過激でした。逆に強調されて生々しい物体に見えて中3のガキには強烈な刺激でした。

海の中でお姉ちゃんと遊んでるときに、目の前30センチぐらいの距離でお姉ちゃんの股間(マンスジむき出し)が大接近した。もろに見てしまった。いや、見つめてしまった。

お姉ちゃんが僕の頭押さえて潜らせようとしたんです。浅瀬だったから腿から上が水から出ててビキニパンツのマンスジ股間を見ることになったんだけど・・・。

瞬間的に海パンの中で発射してしまった。(手コキ無し発射!)

そのあと、泳ぎながら海パンの中に海水を入れて海パン&チンコを洗いました。

さすがにザーメンベッタリ状態のまま砂浜に上がるのは恥ずかしかった。

海から帰ってからのことでした。奈那子お姉ちゃんの赤ビキニが家の中の洗濯ハンガーに干してあった。

だーれもいない家。こっそり叔母のビキニ上下を部屋に持って行ってじっくり見てしまった。

実は高校2年の時、叔母のこの赤のビキニとショーツ数枚を貰ってしまった。こっそりだけどゲットした。僕の超お宝でした。

きっかけは叔母がゴミで出そうとして見えないように青いビニールに入れてたのをたまたま見てしまった。

僕が叔母に話が合って部屋に行った時だった。

「お姉ちゃん、それゴミ?」

「え?う、うん。ゴミ。」

「じゃあ、僕の部屋のゴミと一緒にして下に持って行っておくよ。お姉ちゃんビニール貸して。」

「うーん・・・。中見ちゃだめよ。」

「そんな、ゴミなんか見ないって。ゴミ捨てたらお風呂入ろっと!!」

僕が預かって、僕の部屋のゴミ袋の中に青いビニール袋を放りこんで、バスタオルやTシャツ、パンツを持って1Fのゴミ置き場に行った。

叔母の部屋の前を通過。叔母はビニールに入った青いビニールをチラッと見た。

本当のゴミの中に青いビニールが入っているのをしっかり確認してました。

ゴミ置き場の中でじっくり中身を拝見。

うお!あの時の赤ビキニ!!とブラ、ショーツが4セット!!

そこから、ビキニとショーツ3枚(白、黒、ピンク)あとブラ1枚(黒)を抜き取ってバスタオルの中に隠して風呂場に行った。

もちろん、叔母は知るわけがない。

もう、超お宝ゲットに舞い上がってしまった。当然、毎晩おかずになりました。叔母のショーツ3枚、ブラ1枚、水着は大事に隠した。

こっそりショーツやビキニパンツを履いたりもした。興奮しまくり。

水着のブラも紐で首と背中に締まるやつなので試してみました。笑ってしまったけど。

でもね叔母が使ってたものを自分が身につけているということの喜びもあった。

変態行為だけど、大好きな叔母が身につけてたもの=大好きな叔母と同じ。叔母と一緒にいるって感じ。叔母のマ〇コが触れていたものと思うと興奮もしたし、うれしくてしょうがなかった。

大学受験も必死に頑張り国立大に合格。(大学名は秘密。)

奈那子姉ちゃんはとっても喜んでくれた。この時叔母は27歳。まだまだぜんぜん若い。

見た感じは、二十歳前後の頃と変わらなかった。

「敏則ちゃんおめでとう!!すっごく頑張ったもんね。」

「奈那子お姉ちゃん、ありがとう。」

「そうだ!何かご褒美あげたいな。叔母ちゃんからの合格祝い。」

「お姉ちゃんいいよ。そんなお祝いなんて。」

「そう?でも叔母ちゃんにまかせて。欲しいものあげるからね。」

そして、卒業式の夜だった。

お姉ちゃんが部屋に来た。

「ねえ、明日から春休みだね?一緒に○○○温泉に行こうか?もう宿予約しちゃった。」

「ええーー!!温泉?」

「うん!混浴もあるんだってさ。へへへ。また子供のころみたいに一緒に入ろうか?」

「こ、混浴!!」

「そっ!あ、お父さん、お母さんには黙ってるんだよ。一緒に混浴なんて言ったら、絶対許可してくれないから。」

「もう、僕もお姉ちゃんも大人だけどいいのかなあ?」

「何言ってんの!昔一緒に入ってたんだし。それにたくさんお話したいし。」

「じゃあ僕行くよ。連れてってね。」

「OK!ねえ、忘れずに着替えとかちゃんと持っていくんだよ?きっといいことあるよ。」

「ん?いいこと?・・・わかったよ。」

「よし、よし。私の裸見てオバサンなんて言ったら、お風呂でチンチン思い切りひっぱちゃうぞ!!」

「ぐぇ!やめてくれぇ。」

2日後、奈那子姉ちゃんの運転で温泉に到着。1泊2日でした。

「いいこと」の意味が、叔母の精一杯の愛情表現だった。

とにかくね奈那子お姉ちゃんと一緒にいるのが嬉しかった。2人だけってのが何より嬉しくてしょうがなかった。大好きなお姉ちゃんを独占!

奈那子お姉ちゃんも可愛いがった僕と一緒に来たのが嬉しかったって言ってくれた。

部屋に行って荷物置いて。

「さあ、温泉であったまろうね?混浴で待ってるからね。お姉ちゃんと一緒に入ってたくさん話そうね。」

「う、うん。体洗ってから行くね。」

「私もそうしよっと。」

男女別々ののれんをくぐって入った。

叔母と混浴。嬉しかったが、待てよ?もしかしたら勃起しちゃうんじゃないか?

不安がよぎった。せっせと念入りに洗った。

混浴へと移動。

タオルを腰に巻いて、混浴風呂へ。

誰かいる!!誰だ?湯気の中に肩から上の後姿の女性がいた。

「お姉ちゃん?」

「敏則ちゃん、待ったわよ。早くいらっしゃい。」

「お姉ちゃん早いんだね?」

「あなたが遅すぎなの。まあ5分ぐらいしか変わらないけどね。」

叔母の横に静かに体を沈めた。タオルを頭の部分の岩に置いてスッポンポンで叔母の横に座った。

懐かしい感じで、変な気持ちなんか起きなかったのは救いだった。

しばし、いろりろ話しました。

そして、「タオルいらないわね。どうせ人いないし。」叔母がバスタオルをお湯の中で外して僕と同じように背中の岩に置いた。

ヌード登場!うわっ!おっぱい丸見え!! 股間の黒い毛も!!

瞬時に勃起してしまった。やばい!やばい!

「やっぱり裸が一番よね?ね?敏則ちゃん。」

「うん。」

叔母はいろいろ話してきたが、僕が生半可な返事ばっかだったので違和感感じたらしい。

「どうしたの?」

「いや・・・」

「なんかさっきから変よ?・・・あらっ!まあ!そういうことぉ?」

僕の股間を見て、叔母が納得。

「そっかぁ。敏則ちゃんも男か。まあいいわ。しょうがないもんね。私の裸で元気になるなんてぇ。こいつめ!」

「ご、ごめんなさい。でもお姉ちゃん綺麗なんだもん。無理だよぉ。」

「ふーん。ねえ、見たい?私の体。もう29歳のおばちゃんだけどさ。」

どう返事すればいいやら。

「ちょっとさ、一緒にこの場で立とう!!昔みたいに見せっこしよ!」

言った瞬間、ザバーッと音立てて叔母が立ち上がった。僕の真正面!!

思わず見上げてしまった。下から上へ。しっかり見てました。オマ〇コ!

「さあ!敏則ちゃんも私の股間を見てないで立つ!」引っ張り上げられた。

お互いスッポンポン状態で向かい合って立った。

僕のチンチンは、「これ以上は無理」ってぐらいに上向いて勃起してた。

「敏則ちゃんのって、凄いわね!へえ~、こんなに反っちゃって。しかもちゃんと剥けてるじゃない。ちゃんと大人になったね?いい形してるわね。良かったね?」

「お、お姉ちゃんこそ・・・昔のまんまで綺麗です。」(なぜか丁寧語。)

「そう?」

「ヘックシュン!!」(僕のくしゃみ)

「あら?寒い?じゃあお湯に浸かろうね。」

そのまま二人ともザブンとお湯にもう一回入った。

「お姉ちゃん、僕、お姉ちゃんに謝らないといけない。」

「ん?何を?裸で勃起したこと?」

「ち、違う・・・あのさ。」

例のゴミ事件のことを話した。ビキニ水着上下、ブラ1枚とショーツ3枚をかすめ取って今も大切に持っていることを話した。

「なーんだ、そんなこと?知ってたわよ。だってあの時さ、敏則ちゃんの目が「これ欲しい!」って言ってたから。たぶん、ゴミからこっそり持って行くかな?って思ったわ。でも、本当にしていたとはねぇ。エッチね。もしかしてぇショーツとか履いたりした?」

「・・・」(僕、無言。何も言えない。)

「そっかぁ履いちゃったかぁ。好きなんだね?ショーツとか。ねえ、もしかしてぇ、叔母さんのこと好きだからかな??今も?だから履いたの?いっぱい出しちゃったかな?アレ。」

コックリ。

「そう。そっか。お姉ちゃんを好きかぁ。で、ショーツでオナニーね。なんだか可哀想な感じ。ねえ、そんなに欲しいなら帰ったらときどき数枚貸してあげるよ。借りたいの言ってね。あ、そっか!もしかして、それも履いちゃうかな?まあ、いいけどぉ。私のならね。」

そして、いきなり叔母がお湯の中で手を伸ばして勃起した物体を握ってきた。

「うん!立派!大きいよね?太いよね?敏則ちゃんの。」

「そう?・・・かな?」

「うん。これなら女の子は喜ぶわよ。自信持っていいわ。この大きさなら間違いなく奥まで当たっちゃう大きさよ。女の子は感じまくっちゃうんじゃないかな?」

「でもさ・・・まだ経験ないし。」

「童貞ってこと?」

「う、うん。」

「じゃあさ、いっそのこと童貞も卒業しようか?ここで。今晩。」

叔母の一言はまさに予想外の一言でした。

「今日!!ここで?えーーーー!」

「まさか。ここじゃ嫌よ。あ・と・でーーーー!ちゃんと部屋でね。実はね、お姉チェンもその気だったの。じゃなきゃ二人で行こうなんてしないわよ。」と言っておでこにビンタ一発食らった。

「あとでー」の言葉どおりでした。いや、想像以上に凄かった。

ほんとに叔母が体を使って性教育してくれた。セックスの良さを教えてくれました。

「お、叔母さん!!」思わず叔母であることを意識して出ちゃいました。

「叔母さん?違うでしょ?」

「な、奈那子お姉ちゃん、いいの?」

「ええいいわよ。さっきもい言ったけど。敏則ちゃんを男にしてあげるからね。それにさ、こんな立派なもの握って興奮しない女はいないわよ。」

「じゃ、じゃあ、あとでお願いします。」もう何度も頭下げてしまった。

「ずっと握ってていいでしょ?これ。敏則ちゃんの童貞はちゃんと私がもらうからね・・うーん、人に言えないね?でも、いいよね?二人だけの秘密ってことにしようね。」

お湯の中でずっと握られたままでした。当然小さくなるわけないし。

「ちょっと一度小さくしちゃおっか?」

叔母が悪戯っぽい目で見てきて、いきなり扱き始めたんです。

「お湯の中で出さないでね?出るときは立って外に発射してよ?お湯ですぐ流しちゃうから。」

お湯の中で文字通り密着状態でした。手でせっせと僕のチンチンを扱いた。

叔母のおっぱいが腕に当たってた。柔らかい!

叔母は僕の顔を見たり、チンチンを見たり。

僕は叔母のおっぱいと股間に目が行きっぱなし。

「出るとき言いなさいよ。」

「は、はい。ハァ、ハァ、ハァ・・・」

なんて手コキなんだってくらい叔母は上手だった。

亀頭のカリや先端の尿道口を指先で攻めてきた。

「ダメだ!出ちゃう!!出ちゃう!」

「立って!!お湯出て!反対向いて!!」

叔母も僕も立ちあがって、湯船の外を向いた。

その瞬間、凄い勢いで僕のチンチンから発射!!叔母が発射のタイミングに合わせて扱くもんだから、飛距離が半端無かった。

終わって、僕は茫然と立ってました。横でバシャー!バシャー!とお湯を手ですくい上げて叔母が僕が出したモノを流してくれました。あとお湯をすくって、チンチンも綺麗に洗ってくれた。

ブルッっと震えが来た。

「寒いの?もう1回あったまろうね?」

そのまま二人で再度お湯に浸かった。

「敏則ちゃんのは本当に凄いわ。びっくりよ。あんなに飛ぶなんて!!」

「ご、ごめんなさい。」

「いいのよ。そんなの。もしかして我慢してた?」

「はひっ(はい)・・・」

「そっか。じゃあしょうがないわね。きっとこれくらいじゃあ満足してないでしょ?あとでもっともっと気持ちいいと思うからね?今は我慢よ。」

そして風呂から出てて部屋に戻った。

「ねえ、ちょっと外に行こうか?」

「うん!!」

浴衣の上に丹前羽織って、二人で旅館の外を散策しました。なぜか叔母は腕組んできました。

「このほうが嬉しいんでしょ?敏則ちゃんは。」

「は、はい。」

温泉街の小さいドラッグストアの前を通ったときだった。

「あ!そうだ!!待ってて。」

叔母がお店に入って行き、数分後出てきた。

「お姉ちゃん、どうしたの?何買ったの?」

「え?まあ、あとでね。」この時、叔母はスキンを買ったんですね。1ダース!!

散策し終わって旅館に戻ると夕食時間になってた。

部屋で叔母と真向いで一緒に食事した。予想以上に豪華で美味かったのを覚えてる。

「ねえ、敏則ちゃんもお酒付き合ってよ。一緒に呑もう?飲めるでしょ?」

「は、はい。少しならば。」

叔母と差しつ差されつで日本酒の熱燗を飲んだ。お酒のおかげで興奮が少し収まってた。

叔母がお酒で緊張をほぐしてくれてたんですね。

そんなこんなで食事も終わって。

仲居さんが布団を敷きにきた。

なんだかいよいよ!って思ったら、またまた興奮してきた。

叔母がすぐに見抜いて、「ねえ、温泉また入ろうか?今度は混浴なしよ。」

結局、温泉に浸かってもう一度綺麗に洗った。

暖簾を出たらば、叔母が前のソファで待っててくれました。

「洗ったの?綺麗にした?」

「はい。」

「そっ。じゃあ部屋に戻ろうね。寒いわ。ここ。」

部屋に戻って、入口を叔母が施錠した。

もう誰も入って来ない。ここからは叔母と二人きり。

「敏則ちゃん、こっちおいで。」叔母が敷布団に正座して手招きで呼んだ。

いよいよ!叔母との時間!

叔母の前に膝がつくくらいに近づいて正座した。

無言で叔母が右手を掴むと、浴衣の胸元に入れた。手のひらにブラの感触とおっぱいの温かさが伝わる。

「いいわよ。揉んでみて。どう?柔らかいでしょ?左手も入れてみて。」

両手を浴衣に入れて左右のおっぱいを揉んだ。興奮して「はぁはぁ」と呼吸が荒くなってしまった。

叔母が浴衣の帯をほどくと前を開く感じで半脱ぎとなった。ブラは黒だった。もちろんショーツも黒。

色っぽすぎる!!もうおっぱいと股間に目が行ったり来たりしてしまって、叔母が笑った。

「目が泳いでる。慌てないの。ちゃんと全部みせてあげる。女の身体がどういうものか教えてあげるわね。」

揉み揉みしながら何度も頷いてしまった。喉もカラカラ。

叔母は浴衣を全部脱ぐと敷布団に仰向けにゆっくり倒れて、僕の腕を掴んで叔母の上に乗るように誘導してくれた。

「敏則ちゃんも浴衣脱いで。パンツだけになって。」

叔母が帯をほどいて、僕の浴衣を脱がした。

そのまま叔母は背中に腕を回して、ゆっくりブラのホックを外すとブラを取った。

叔母のおっぱいが眼前に!!

「わっ!おっぱい!」

「何もそんなに驚かなくてもいいでしょ?さっき見たんだし。私のおっぱいはどう?」

「綺麗で・・・柔らかい。」

「おっぱい吸ってみて?舌で乳首を舐めたり乳輪を舐めたりしてみて?」

言われるがまま。僕はおっぱいを揉みながら乳首を頬張った。

吸ったり舐めたり、何度も何度も繰り返してた。叔母の呼吸が速くなってきて小さい声で喘ぎ始めた。

無意識におっぱい吸いながら、見上げる感じで叔母の顔をみてしまった。

「ああ、あっ、そうよ。そうよ。そうやってて。乳首の先っぽ・・・優しく舐めて・・・ああー・・ああ!」

叔母の言われるとおりにしました。

叔母のおっぱいにかじりついてるなんて夢みたいだった。

「痛い!噛んじゃだめよぉ。優しくしてね?乳首はデリケートなの。」間違って噛んでしまった。

すべて叔母の言われるとおりにしました。叔母がテクニックを僕に伝授。

生身のセックス教習だったな。

かなりの時間おっぱいを攻めてた。おっぱいは僕のツバでベタベタ状態だった。

「ふぅ~。おっぱい好きなのね?美味しかった?」

「お姉ちゃんのおっぱい最高。」

「ふふ、可愛い。いつでもさせてあげるからね?言いなよ?したいときは。」

「いつでも?ほんと?」

もう嬉しくてね。夢見心地というか、このまま時間止まれって思った。

「今度は難所よ。ココ。敏則ちゃんがいちばーん見たいとこ。ここをたくさん愛してね?教えてあげるから。あのね、知ってるだろうけど女のココは濡れないとチンチン入れられないからね。濡れる前に入れたら女の子は痛くて叫んじゃう。もうエッチさせてくれなくなっちゃうよ。だから、濡れるまでは入れたくても我慢よ。わかった?」

「わかった。濡れるまでチンチン入れない。」

おうむ返しに返事。

「ショーツ履いたままでまずは触ってみて。どんな感じがするのか知って。」

叔母は両足を抱えて持つとマングリ返し体制になってくれた。

叔母の股間に移動。えー!Tバックだったんだ!!

叔母は黒Tバック履いてました。

それだけで超興奮。

「ビックリしてるの?Tバックよ。エッチでしょ?お姉ちゃん。」

「う、うん。凄く卑猥。」

「エッチはねこうやってお互い興奮するようにしてやるのよ。」

「さわってもいい?」

「優しくね。たくさん触って。お姉ちゃんのココを知って。」

マングリ返しの股間に顔がくっつくくらいになって叔母のマ〇コを触りました、手のひらで包むようにして見た。

「あったかーい。手が温かいのね?いいわよ。もっともっとしたいようにして。」

叔母の言葉でスイッチオン。

好きなだけTバックショーツの上から触ったり揉んだり、割れ目に沿って指で押したり。

ショーツの割れ目部分にシミができてきた。濡れてる・・・。そっかこれが濡れるってことか。と納得。

「お姉ちゃん濡れてきた。」

喘ぎ声出しながら、

「・・・そうよ・・・濡れる・・・の。ねえ、ショーツ脱がして。じかに見て。」

言われるままにショーツを降ろした。

M字開脚状態で割れ目がパックリと目の前に!!

「!」驚愕で言葉が出ない・・・

「じっくり見ていいのよ。」

さっき温泉で見上げた時に瞬間見えたけど、まさに目の前にあるのは生身の叔母のオマ〇コ。しかも顔が付くらいの大接近で見たのは初めて!

僕が食い入るように見てると叔母が教えてくれた。

「こうやって足閉じると、ほら周りが隠す感じでもりあがるでしょ?これを大陰唇っていいうの。ゆっくり足開くと、大陰唇が開いて小さいビラビラしたものがあるでしょ?これが小陰唇。これはね普段こうやって閉じてるのよ。中に黴菌とか入らないようにガードしてくれてるの。ちょっと指で開いて?何が見える?・・・・小さい豆みたいの?うん、これがねクリトリスってやつね。あのね男の子の亀頭とおんなじなの。だから優しくしないと痛いのよ。

ねえ、クリトリスの周りをゆっくりひっぱてみて?ほら、完全に出て来たでしょ?クリトリスがはっきりと。」

3ミリほどの小さいクリトリスが丸見えになりました。こういう形なんだ。

「あとで舐めてね?これ。うーんともうちょっと下見て。小さく穴が開いてるでしょ?え?大きい?そこはチンチンが入るとこ。そうじゃなくて・・・そう。その小さい穴がおしっこが出るとこよ。え?小さすぎる?まあいいわ。その下が膣口ってとこ。ここに敏則ちゃんのおっきいチンチンが入って、奥に子宮があるの。奥深くに射精してオタマジャクシの大群が泳いで子宮に入って、卵子とくっつくと妊娠ね。わかったかな?え?膣の中って見れるかって?大胆ねぇ!見たい?うーん・・・どうしよっかな。そっとよ、指で開いてみて。」

言われるとおり膣口に左右の人差し指を当てて開いてみた。

「わぁ!!綺麗なピンク色!!肉って感じだよ、これ!!」

入り口とはいえ内部構造にびっくりした。

「まあ、内蔵って言えばいいのかな。どう?ここにチンチン入れると気持ちいいんだよ。お姉ちゃんも最高に気持ちいいの。」

叔母の講義(?)を聞きながら、見つめ続けました。

「お姉ちゃん、なんか乾いてきてる。」

「うん。なんか中がスースーする。もういいかな?」

「ありがとう。良くわかったよ。オマ〇コって不思議だね?」

「子供産むところだからね。男より複雑な構造なのよ。ねえ、この後どうしたい?」

「ええっと、さっき言ってたけど舐めるんだよね?」

「ご名答!!クンニリングスね。略してクンニ。敏則ちゃんにたくさん舐めて可愛がって欲しいの。嫌?」

「嫌じゃない。たくさん舐めてもいいよね?」

「じゃあ、たっくさん舐めてお姉ちゃんをいかせてみてね。頑張ってね?」

そこからは叔母の言うとおりにクンニをしました。

初めて舐めるマ〇コ。どんな味か?

無味無臭ではなかったけど違和感はなかった。何より叔母のものって思ったら汚いよりも崇高なものって思えた。

叔母は結構声を上げてました。

時間はかなりの時間でした。たぶん、30分はクンニしてたと思います。

初めてだからやり方なんてわからない。でも叔母の言うとおりに必死で舌や唇を駆使した。

「もう少しよー・・・ハァ、ハァ。アアーーー、そこよーー、いい!いいの!いいの!アアン、アッアッ、ンーーー!うーーーん!いい!、いきそう・・・」

叔母の喘ぎ声聞きながら、目開けてマ〇コ見ながら舌を動かし続けた。

なんどか突っついてたら膣内に舌が潜ってしまった。

うわあ!入っちゃったよ!

「アアーーーー!いい!・・・クッ!クーーー!」

叔母の全身が硬直し、のけぞる感じで固まった。全身が小さくブルブル震えてました。

舌が膣内で締め付けられるような感じがした。

何が起きたのかわかるわけなかった。

そう、叔母がエクスタシーになった瞬間でした。僕は知らずに膣内で舌を動かし続けてました。ラブジュースが凄い量湧き出してきたので構わず飲んだ。

「終わり・・・終わって。ストップ!」

叔母はゼーゼー言いながら、僕の頭を掴んだ。

見上げると汗かいてる叔母の顔が僕を見つめてた。少し紅い顔でした。

「お姉ちゃん・・・いけたわ。ハァハァ、ありがとう。ほんとに敏則ちゃん上達するの早いね?上手よ。」

「いったんだ。気持ち良かった?」

うんうんと頷いてくれた。微笑んでました。

「お姉ちゃんのココ、もっと舐めたい。欲しい。」

「わかったわ。じゃあ、もう1回いかせて。今度はもっと激しく舐めても大丈夫よ。あとね、指を中に入れてみて。きっとチンチンが感じることを感じられるはず。中で動かしてもいいわ。でも乱暴はダメよ。」

2回戦目のクンニもエクスタシーまで頑張った。

叔母の中が強烈に締まるのを知りました。しかも中がうねる感じで動いてた。指でマ〇コの中の動きを充分体験できた。

「ほんと、もういいわ。これ以上されたらおかしくなっちゃいそう。どうだった?」

「よくわかったよ。ねえ、お姉ちゃんのココびしょ濡れ。」

「ごめん。こんなに濡れたのは久しぶりよ。それだけ敏則ちゃんが頑張ったってことよ。なんだかむっちゃくちゃ嬉しいわ。今日は素敵な日になったね?これからもお姉ちゃんを可愛がってね?約束よ」

「へへへ、褒められたし、これからもって嬉しいよ。」

「さあ、今度は本当に男になる時間よ。あれ?敏則ちゃんパンツびしょ濡れじゃないの。そっかぁ我慢してたんだ。お姉ちゃんばっか気持ち良くなってごめんね。」

僕のパンツは先走りダラダラでびしょ濡れだった。おしっこ漏らしたんじゃないかってぐらい。

叔母にパンツを脱がされた。

先っぽからはカウパーが垂れてました。

「ちょっと待ってね?」

突然叔母が亀頭を口に含むときょう列な吸引で吸った。尿道を何かが駆け抜ける感じで出て行った。

「うん、これでもう平気よ。全部お姉ちゃんが吸ったからね。ちょっと待ってね。取ってくるから。」

叔母がスキンをもってきた。

「さっ、これつけようね。私に赤ちゃんできたら大変でしょ?これつければ病気も防げるのよ。敏則ちゃん、スキンは絶対に使うようにしないとだめよ。結婚するまではスキンをつけるのがエチケットだからね。ダンディーな男のマナーよ。」

言いながら叔母がスキンを勃起チンチンに装着してくれた。

「よし!できあがり。じゃあ、最初は正常位でお姉ちゃんといっしょになろう?」

「は、はい!お願いします!」

「ふふ、固くなっちゃった。あのね、固いのはこっちだけでいいの。」とチンチンを握った。

叔母が布団に仰向けになり足を抱えて僕が入りやすい体制になった。

「こっちおいで。お姉ちゃんの上に乗って。」

もうギクシャクしながら叔母の上に重なった。

いよいよと思うと体が硬直。

「自分で入れて。どうしても入らなかったら手伝うからね。」

チンチンを握って、しきりに叔母の股間に当てたり擦ったりした。

「違う、もうちょっと下・・・そこお尻。ちょい上、上過ぎ・・下過ぎ、お尻の穴よ、そこは、そこに入れるセックスもあるけどね。お姉ちゃんは経験ないからダーメ。うーん難しいかな?」

なかなか目的の穴に到達できずインサートできないので叔母が僕のチンチンを握ってきた。

「ココ。ココが入り口。わかるかな?うん。じゃあ、ゆっくりゆっくり入れようね。」

叔母が亀頭を膣口に当ててくれてた。

ゆっくり腰を落として・・・ニュルリという感じで中に亀頭が入った。

「ウッ・・・入ったわ、ゆっくり奥に来てね。」

亀頭が狭いところに潜ったのを感じました。

「やったあ!男になれた!」と内心叫んでた。

1/3入り・・・半分入り・・・全没!!膣口がキュッとしまったのがわかった。

中でチンチンがピクン、ピクン動いた。

「敏則ちゃんおめでとう・・・男になったのよ。動いてるね?」言いながら僕の頭をなでててくれた。

「お姉ちゃん、ありがとう。男になったよ!!気持ちいい・・・」

「うん、気持ちいいのね?男になれたね。」

叔母が膣を締めてきた。

「どう?この動き。」

「なんか・・・締め付けられる・・・ああーーー!!だめだ!」

そうです。童貞にはこの興奮に耐えられるわけも無く、腰を動かすことも無く快感に襲われてそのまま大爆発してしまった。

「ウッ。出ちゃった・・・そのままよ。いいの。恥ずかしがらないの。全部出しちゃいなさい。」

僕は叔母のおっぱいの谷間に顔を埋めてグッタリ。

「ごめんなさい・・・我慢できなかった。」

「いいの。大丈夫。まだまだよ。時間はたっぷりあるからね。何回でもいいのよ。」

叔母の優しい言葉と頭を撫でられて、至福の時間でした。

「顔を上げてこっち見て。」

顔をあげると、叔母が両手を僕の頬に沿えるとキスしてくれた。初キッス!

何度もキスしてくれた。

「ディープキスって知ってる?・・・こうするの。」

唇がくっつくと叔母の舌が僕の口の中に!僕の舌を撫でたり、絡みつくようにして引っ張って叔母の口の中に吸い込まれた。叔母の口内で僕の舌が吸われたりしたが絡んで来たり・・・。まさにうっとり気分になりました。

「どう?いいでしょ?」

うん、うん。

「ディープキスはねお互いの欲望を高めるのよ。ね?ほら、大きくなってきた。」

そうです、僕のチンチンが再起動しました。ムクムクと叔母の膣内で大きく太くなった。

「勃起きたね?一度抜いてスキン交換しようね?」

叔母の上から起き上がった。叔母も一緒に起きて、僕の完全勃起のチンチンを見つめた。

「敏則ちゃんのって大きいのよ。ほんとに。長さは15?16㎝?はあるわよ?」

「そんなにあるかな?計ったことないけど。」

「うん。だって私の奥に当たったもの。子宮が押し上げられたのわかったわ。凄いよね?こんなのお姉ちゃんも初めて。」

「それっていいことなの?」

「もちろんよ!!たぶん中イキできちゃうんじゃないかな?」

「中イキ?・・・って何?」

「女がね膣内の快感で行けることよ。あまりないけどね。さ、取れた。しかしたくさんね?ザーメンが。」

「ごめんなさい。」

「あら、なんであやまるの。これもいいことなのよ。きっと敏則ちゃんは結婚したらすぐ赤ちゃん作れるわよ。とってもいいチンチン持ってるのよ。女にとっても嬉しいチンチンよ。」

叔母は話しながら、タオルを持ってきて僕のチンチンを拭くと、新しいスキンをつけてくれた。

「出来たっと。じゃあ、もう1回初めから頑張ってね。もし頑張ったら次はバックスタイルってのを教えてあげるわ。きっと興奮しまくりよ?それに凄く深く入るの。さ。正常位でちゃんとしようね。お姉ちゃんの上にまた乗って。」

言いながら叔母に手を掴まれて誘導され上に乗った。

「今度こそ自分で入れて。」

「は、はい。」

そのままチンチン握って、叔母のマ〇コに当てて・・

「ちょっと下。そこ!いいわ入れて。」

叔母のマ〇コに押し込む感じで入れた。ニュルーと入って半分潜った。

「クッ!うー、大きい!!完全に入れて。」

亀頭が肉を押し分けて潜る感触を体感できた。そのまま奥に入ってぴったりと入った。

「敏則ちゃん、奥に当たってる・・・のわかる?」

「うーん、柔らかいけど・・・行き止まりって感じです。」

「私の奥に当たってるのよ。さ、少しずつゆっくりでいから腰を動かして。」

僕は今度はちゃんと中でのピストンをすることができた。

「あー、アン!、あはーーー、アン!」

叔母は抜くときは伸ばす感じの喘ぎ声、奥に当たるとアン!と声を上げて顔をのけぞらせた。

そして、本当の意味での童貞卒業が2回目だったんだと思います。

「お姉ちゃん、出そう。」

「奥突いて!!・・・もっと・・・激しく・・・腰をもっと動かす・・・の・・・お姉ちゃん・・・もダメ・・・アアアアアアア!アハッーーーーー!ダメーーー!」

叔母が声あげると僕にしがみついてのけ反った。

僕も耐えられるわけもなく

「うぐ!」呻いて、一気に発射しました。

発射しながら股間を押し付けた状態でガンガン腰を押し付けて奥を突き上げた。

叔母が全身硬直。口からよだれが垂れた。

「お姉ちゃん!!大丈夫?」

僕も叔母も全身汗だくで抱きしめあったまま射精を続けた。

長い射精をしながら叔母の顔を見つめてました。

終わって・・・がっくり。叔母の胸の谷間に顔を置いた。

谷間も汗かいてた。

「敏則ちゃん・・・大丈夫?」

「は、はい。お姉ちゃんは?」

「平気。いっちゃたわ・・・凄く良かった。」

お姉ちゃんも僕も同時ではないけど、2回目に本当の快感を知ることができた。

これがSEXの良さなんだって心底理解できた瞬間でした。

15分ほど抱き合ってたと思います。

「なんでー!凄い!また大きくなってきた。」

コンドームを付け替えて・・・2度目の射精量にもお姉ちゃんはびっくりしてた。

「こんなに出るなんて・・・あなたは凄いわ。」

「恥ずかしいってぇ。」

3度目。お姉ちゃんの言ってたバック体位。

「ああ、犬の交尾の形態か・・・なるほど。」

叔母が四つん這いになってお尻を向けてきた。教えてもらったとおり、叔母の両足の間に入って、チンチン握って。

叔母のお尻、ケツの穴、マ〇コが丸見えで超興奮でした。

顔を近づけてじっくり見つめてしまった。

「そ、そんな強烈に見ないで。恥ずかしいわ。」

お姉ちゃんが片手で肛門を隠した。

「じゃあ、入れます。」

3度目ともなると興奮しながらも、SEXに対して心に余裕が出てきました。

お姉ちゃんの手をどかすと両手でお尻をつかんで叔母の割れ目を少し指で開いて、亀頭を膣口に当てた。

また、お姉ちゃんを行かせるんだ!奥を突けばいいんだよな?

叔母の割れ目を少し指で開いて、亀頭を膣口に当てた。

「慣れてきたのね?それでいいのよ。さ、入れて。奥までよ。」

「はい。」

亀頭が入った。

「ああーん!入ったぁ。」

お尻を両手で掴んで(AVを思い出しながら)ゆっくりと奥へと入れました。

叔母のマ〇コに潜って行くチンチンに興奮。

バックって凄くいやらしいけど興奮する!これいいな!

全部インサート完了。叔母の腰を掴むともうワンプッシュ!

奥にあたってたが、亀頭先端が肉の塊にぶつかってるのを感じました。

「あ、当たってる・・・また当たって・・・凄いのよ。いいわあ、このチンチン。」

そして腰の動きをスタート。今度は自分なりに考えながら動いてみました。

緩急つけて突く。奥に当たったら少しじっとする。

一気に引き抜き、一気に根本まで押し込む。

「ハァハァ・・・あのね・・・押し付けたまま腰をグルグル回せる?」

「回すの?」

「うん。お尻で○書くようなイメージで。」

やってみました。最初は上手くいかなかったけど、だんだん腰の回転がわかってきた。

「アアーーーー!イイーーー!スゴイーーー!もっと・・・回して・・・回しながら・・・突くの・・アッ!アウ!アウ!」

叔母はガクンと言う感じで、上半身をべったり布団につけて枕に顔を埋めた。

背中のそりが半端無い!!

叔母は、体柔らかい!

中でチンチンが下向きになったのがわかった。グラインドしながら突き入れを続けました。

「アウ!・・・思い切りピストンして・・・突き上げ続けて・・・お願い。」

叔母の懇願と同時に、僕はピストン開始。

根本まで入った瞬間に「パン!」とはじける音がしました。

うわあ!こんな音がほんとにでるんだ。AVと同じだ!!

嬉しくなってしまって、叔母の腰をガッチリつかんで、前後に高速ピストンしました。

「ダメ!・・・ア!ア!ア!ア!ア!・・・はげ・・しい!・・もう・・・もう無理よーーーー!ダッメーーーーー!」

語尾を伸ばして叔母が声あげた。

叔母はお尻を高く上げたまま両足を閉じたてブルブル震えながら硬直。

締まる!!何これ?こんなに締まるんか!!

構わずに高速ピストンでパンパン音立てながら突き続けた。

あとで、これがとんでもない結果になってしまったんだけど・・・

数分・・・強烈な締りと膣内の蠕動に負けました。

「おねえちゃーーーん!!」最後に打ち付けて、叔母の腰を引きよせてのけぞって発射。

下向きのチンチンから膣深くへと発射。亀頭先端が何か動いている喪に当たってるのを感じましたが、構わずに3度目の射精。

お姉ちゃんは枕抱えて射精が終わるまでじっとしてました。

終わるとゆっくりと右に倒れました。僕もゆっくりあわせて倒れた。

中にチンチン入ったままです。横向きになったまま背中から叔母を抱きしめてた。

「敏則ちゃん・・・出終わったの?ちゃんと出たの?」

「は、はい・・・また、たくさん出ちゃいました。」

「そう・・・いいのよ。」

「お姉ちゃん、疲れた?」

「うん、ちょっと休ませてね。そっか・・このまま横向きの体位もいいわね?」

「え?横向き?」

ぴったりと横向き下腹部に叔母のお尻が当たってた。まだチンチンは入ったままでした。終わってふにゃチンになってましたけど。

そして事件が起きてしまったんです。

「ねえ、なんだかお腹があったかいんだけどコンドームつけてるよね?」

「え?ええ・・・お姉ちゃんつけてくれた。」

「だよね?錯覚かな?敏則ちゃんは何か感じる?」

「ううん、さっきと変わらずにあったかいし締まるのを感じる。」

「ちょっとさ抜こうか?」

「じゃあ」

ゆっくりとチンチンを抜いた。

チンチンを見てビックリした。

「スキンがぶっ壊れてるーーー!」

スキンが破けてしまってました。亀頭が丸出し。スキンの残骸がサオの部分にだらしなくついてました。そして横になってる叔母のマ〇コを見るとタラタラと白い液体が出てきてた。

僕が出し続けた、たっぷりのザーメン。

「ええーーー!ほんとなの?」

叔母は飛び起きて、膝立ちすわりで両足開いて股間を覗き込むと・・・

「あちゃー!!中に出ちゃってる。」

「ええ!!!妊娠しちゃう!!うわーーー!!ど、どうしよう!!」

「だ、大丈夫。心配しないで。あのね・・・先にトイレに行くね。」

叔母は片手でマ〇コを塞ぐとトイレに入った。

ど、どうしよう!!ヤバイよ!お姉ちゃんに赤ちゃんできたらどうしよう!!

僕も慌てまくった。膣内に出す=子宮に精子が入って妊娠というさっきの叔母の講義(?)を思い出し真っ青になった。

数分して叔母が戻ってきて、僕の両手を掴むと抱き寄せた。

「大丈夫!大丈夫よ。妊娠なんてしないからね。あのね、お姉ちゃんは今日たまたま運がいい日なの。」

「運がいい?」

「そう。あのね女の子は妊娠できる日ってある短期間だけなの。それ以外はどんなに頑張っても赤ちゃんは出来にくいのよ。おとといから赤ちゃんができにくい期間なの。だから、大丈夫なの。びっくりしちゃったね?心配しないの。」

「お、お姉ちゃん、本当のこと言ってよ。赤ちゃんできちゃうんでしょ?僕とお姉ちゃんの赤ちゃん。どうしよう・・お姉ちゃんごめんなさい。できちゃったら、叔母さんと結婚するから許して!」

「大丈夫だって!!本当よ。だから、そんなこと考えなくていいからね。怖がらなくても平気。でも、お姉ちゃんもちょっとびっくりしたわ。まさかスキン破けるなんて思わなかった。敏則ちゃんにはもう1サイズ上のスキンかもね?今度からは別の使おうね?」

冗談抜きにまだ叔母の言葉を全面的に信用できなくてビビってました。

叔母は僕をずっと抱きしめて「大丈夫」と言ってくれた。

少ししてお互いに落ち着きましたが、今日はもう終わりにしようってことになった。

さすがに僕もこれ以上はって思いました。

ただ、感謝の気持ちはいっぱいでしたね。

「お姉ちゃん、今日はほんとうにありがとう。」

「私こそ。ありがとうね、気持ち良くしてくれて。」

「お姉ちゃん、帰ってからもいいんだよね?」

「うん。家の中じゃだめよ。だから、お姉ちゃんと一緒に出かけてホテル行こうね?あとはスキンもきちんとつけること。あら、もう12時過ぎちゃったね。そろそろ寝ようか?」

「お風呂入る?」

「内風呂で大事なところだけ洗って寝ようか?」

一緒に部屋にある内風呂でマ〇コ、チンチンだけ洗って。

あ、チンチンはお姉ちゃんが洗ってくれました。

「明日の朝温泉入ろうね。混浴ね。」

叔母はショーツ履いて浴衣を着た。

僕もパンツ・・・あちゃー・・・まだびしょ濡れ。さすがにもう替えのパンツが無い。

着替えのパンツは1枚しか持ってこなかった。(枚数間違い)

「お姉ちゃん、パンツ無い・・・」

浴衣羽織ってノーパン状態でチンチンがぶらぶら。サマになりません。

「パンツ無い?・・・あ!そうだ。」

叔母がバッグから、白いものを持ってきて僕の手に置いた。

「貸してあげるから、これで我慢ね。」

真白なショーツでした。

「でもぉ・・・」

「いいじゃない。私のお気に入りよ。それに誰だっけ?こっそり人のパンツと水着持って行って履いたりした人。」

「参ったなぁ。」

叔母の純白ショーツを履いた。

「うん。似合うわ。ちょっとセクシーね。」

叔母と一緒に寝ました。

2泊目も叔母と3回もしてしまった。

帰宅後、叔母とは週末ホテルで何度もSEXしました。

慣れてくるとどんどん過激になりました。体位もいろいろ試して。

我慢できないときは、離れにこっそり行って、叔母がフェラしてくれました。

物置小屋で着衣のまま立ちSEXとかもありました。

あと、ショーツとかを毎週数枚貸し出しなんてことも始まってしまった・・・。

遠慮したのに、叔母が部屋に置いていくんです。まあ、嬉しかったのは事実だけど。

そんな叔母との非常に濃い関係も34歳の時に終わったんです。

なぜなら叔母が結婚したから。お見合いでした。

結婚式の3週間前の週末のこと。一緒に温泉に1泊で行きました。

最後の叔母とのSEX。

お互いに離さず寝不足状態になりましたが、最後と思うと「欲しい!」という思いがどっちも収まりませんね。

「もう大丈夫よね?敏則ちゃん、今までお姉ちゃんを愛してくれてありがとう。」

「お姉ちゃん、僕こそありがとう!ずっとずっと今までありがとう。」

「うん。敏則ちゃんを忘れないからね。だから、お姉ちゃんのこともこの体も忘れないで。お姉ちゃんと愛し合ったこと忘れないで。」

今、叔母は子供が2人います。

もちろん、旦那さんの子供です。

叔母に会うと時々話してきます。

「敏則ちゃん、あなたのチンチンは最高だったわ。また、欲しいけどね。」

「お姉ちゃん、さすがにそれはまずいでしょ。」

「だよね?もし、もし旦那と別れるようなことがあったら、その時はいいでしょ?」

「まあ・・・その時は。」

「なーんてね。」

「でもさ、懐かしいし、やっぱお姉ちゃんが一番かなぁと思う。」

「そっか。ありがとう。じゃあさ、本当に我慢できなくなった時だけ連絡頂戴ね。お姉ちゃんが応えてあげるからね。」

叔母は40歳ですが、性欲はすごいようです。

毎日したいって言ってました。やっぱりSEXが最高の運動よって言ってました。

SEXオリンピックがあったら、私は出場資格ありよ!って・・・そんなアホなことも言ってます。

叔母に「応えてあげる」と言われても・・・もしかすると・・・いや、そんなことがあっては困りますが。でも心の中はゾワゾワしてます。

僕と叔母の話でした。