僕は21歳の学生です。

3週間前に姉に見られてしまった。

恥ずかしいというより屈辱ですよ。これって。

そのあとの、姉のとんでもない行動に辟易です。

自宅でオンライン講義が続いていて、ほぼ家に閉じこもり状態。

で、当然我慢できるわけないし。

溜まるものは溜まる。しかも、勝手に勃起しちゃうし・・・。

どうにもこうにも我慢できない。そんな日が2日か3日おきにだったんです。

今もだけど。

姉も週に1回出勤するだけで、あとは在宅勤務って状態で、いつも隣の部屋にいる。

IT関係だから家で仕事できちゃうって。

オンライン会議してるのかモゴモゴと話してる声が聞こえてくる。

9/6です。

夜、さすがにもう我慢できないってなって、部屋のPCでAV見てました。

ボリューム絞っても、きっと隣部屋の姉に聞こえるかもと思ってヘッドフォンで音大きくしてました。

これが、完全な敗因。他の音がいっさい聞こえなかった。

さあ、思い切りすっきりしよう!

下半身丸出しで、せっせとAV見ながらオナニーに夢中になった。

AV女優とやってる感覚で楽しんだ。男優が発射(中出しのものでした)に合わせて、自分も発射!!1回目終わって。

今日はあと2回するぞ!って思いつつ、チンコ握って2回戦目。

別シーンでまた男優の中だし射精に合わせて!

「おらぁ、中に出すぞ!」と内心言いながら、ティッシュに大量に発射しました。

次の瞬間、一気に冷や汗が出ることが起きた!

肩をたたかれたんです。

思わず射精しながら右向くと・・・姉が立ってた!!しかも僕の射精中のチンコを見つめてました!

「え!!!」無意識に声が出てしまった。マジモンの頭真っ白状態。頭真っ白ってこのことを言うんだって後で思った。

ヘッドフォンを急いで外した。

「太郎(仮名)。何やってんのぉ?なんかうるさいと思ったら、こんなことしてたんだ。」

「姉ちゃん。」

あまりの驚きで、射精終わったのにチンコ丸出し、発射中のチンコ握って、ザーメンたっぷりのティッシュを持ったまま動けなくなった。

「ほらぁ、早く出しちゃって、拭いて片付けな。」

はっと我に返って、手が震えてた。

震える手でチンコ拭いて、急いでパンツと短パン履いた。

AVを止めることを忘れてたので、ヘッドフォンから大音量の喘ぎ声が漏れてた。

「太郎も男になったわねぇ。我慢できないよね?これって。」

なぜか姉は冷静というか、まったく変に思っていない。なんで?

「あのさ、オナニーするのはいいけど。声出さないでね?」

「へっ?」

「聞こえてきたよ?・・・気持ちいいだろ?もっと奥突いてやるな・・・・出すぞ!中に全部な!・・・って。さすがにこれ聞いてピンとこない女はいないわよ。ああ、太郎がオナニーしてるってわかったもん。」

僕は無言というか何も言えず。

顔面真っ赤。

「そんな恥ずかしがらなくていいよ。真っ赤っよ。太郎もSEXしたい年だもんね。でもできないしね。彼女いないし。もしかして・・・童貞?まだ未体験かな?」

「だ・・・だって。」

「そっか、まだ未体験か。じゃあわからないわね。女の体の良さってもの。まあ、コロナが解消したらソープでも行ってきなよ。ちゃんとお姉ちゃんに報告するんだよ。童貞卒業しましたって。それまでは好きなだけオナニーしてもいいから。ただ声は出さないでね。あと、ヘッドフォンしないほうがいいよ?周りがわからなくなるから。」

「姉ちゃん・・・そんなぁ」

「大丈夫だって。アダルトの音が聞こえたら太郎がオナニーしてる時ってわかるから、姉ちゃんもおとなしくしてるからね。下にいるお父さんやお母さんには聞こえないって。だから音出していいからね。でもそこそこのボリュームに抑えてね。」

「待ってよぉ。」

やっとここで冷静になってきました。

「構わないわよぉ。あ!もし下から階段上がってくるのがわかったら、壁ドンドンして教えてあげるからね。」

姉の部屋は階段に近いので、人が上がってくるのがわかるんです。

「太郎、我慢はしちゃだめよ。体に良くないから。したいときはどんどんやったほうがいいから。あと・・・あとさ、時々だけど見に来てもいい?太郎のやってるとこ。だってさぁ、さっき見てたたら面白かった。なんか可愛いなあって思ったんだわ。姉ちゃん見て見たくなった。太郎のアへ顔。あんな気持ちよさそうな顔すんだもんね。」

「うっ」

「大丈夫だって。見るだけだから。変なことしないって。」

当たり前だろ!!そんなの!

なんだか姉に見られた恥ずかしさと弱みを握られた感じになって反論できず。

「いいでしょ?たまーに姉ちゃんがそばで見て応援してあげるね。ってことで決まり!」

あのさ、ありえないでしょ!!こんなの!

と思ったけど、姉に言いくるめられた。

「見せてくれないんなら、お母さんに言っちゃおっかなぁ・・太郎、AV見ながらオナニーしてるよって。なんかレイプもんだったよ。もしかしたら犯罪に走るかもよって。」

「姉ちゃん!!やめてくれぇ!」

「ふふふ、うっそぉー!じゃあ、明日から時々見に来るねぇ。太郎の健康管理してあげるからさ。あー!そうだ!!おもちゃ買いなね。なんだっけ男性用のオナニーグッズであるんでしょ?それ使えば姉ちゃん見ても恥ずかしくないでしょ?チンチン丸見えにならないしね。ね?そうしな。きっと手でやるより気持ちいいと思うよ。」

「勘弁してよぉ。なんでだよぉ。そんなの絶対アブノーマルだって。」

「じゃあ買ってあげるね。姉ちゃんが。ってことでこれも決まり!」

数日後、姉が僕にくれました。

マジか!!って焦った。

「これね。ネット通販で買ったよん。リアルな奴だよ。AV女優の型どりしたってやつだわ。結構高いのね?じゃあ、これで頑張ってね。そっかぁ、これで童貞卒業ってことになるのかな?まあ本物の女抱くまでの仮免だと思ってさ。がんばれぇ~!しっかり出せぇ~!」

がんばれぇ~って・・・バカみたいじゃんか。

今日までの間に5回見られました。いや、見に来ました。

なんか横でごちゃごちゃうるさいんですよ。

「我慢して。・・・まだよ。・・・出しちゃダメ。・・・あとちょっとで女の子イクよ?その時よ出すのは・・・射精コントロールして。・・・あと少し・・・あ!イッタ!今よ!思い切り扱いて中に出すの!!・・・あ!太郎も出た!・・・あはは!気持ちいい?」

一緒にAV見ながら、横でゴチャゴチャと。

1度、オナホールの動かし方が下手ってことで姉がオナホール握って動かしたこともありました。僕の手を払いのけるとオナホールを握った。

「女はね、これ(ピストン)だけじゃ感じないの・・・こういう動きもしないとだめ・・・あとこういう角度で奥を突くのよ・・・どう?わかる?・・・オナニーだからって出すだけじゃなくてさ探求しなきゃダメよ?あと・・・こういう感じにね女の中は動いて締まるんだよ・・・気持ちいいでしょ?・・・まだ我慢!男は女をエクスタシーで悦ばせないと失格なんだからぁ。」

「僕のチンコで試さないでよ!」

「いいからっ!姉ちゃんだからできるんだよ?バツイチの特権なんだからありがたく思ってよ。」

「特権?」

「そっ。あんたにこんなことできるのは姉ちゃんだけなのよ?いい?まあ、太郎が弟じゃなければさ、本物のSEX体験させてあげられるんだけどね。さすがに近親相姦は嫌だわ。だからこうやって姉ちゃんが代わりに教えてあげてるんだよ?わかった?感謝してよぉ!」

姉:29歳。バツイチの出戻り。子供なし。で、目下、彼氏募集中。

顔は美形ですよ。確かに言われれば昔グラドル?タレント?でいた「池田夏希」とかって人に似ている。スタイルもばっちりです。

こんな姉、だれかもう1回もらってくれませんかね?

きっとSEX美味いと思いますよ。バツイチだから。

もう近くにいるのが迷惑以外の何物でもないです。

ほんと、こんな姉の性教育というか疑似SEX教育は嫌だ!!