バイクでコケて右手首骨折。

よりによって利き手の骨折でシコれなくなり、溜まってしょうがなかった。

「調子はどう?」

他にも怪我してるから入院しておけと言われて入院したけど、暇だわシコれないわでストラスMAX。

「利き手がコレだからシコれなくて溜まってしょうがないよ」

普段ならこんな事は言わないけど、いろいろと溜まりすぎて見舞いに来た母につい愚痴ってしまった。

「あら〜、それは大変ね…お母さんで良ければ手伝ってあげようか?」

言ってから失敗した!と後悔してたら、母がとんでもない提案をしてくる。

「えっ!?冗談じゃなくて?」

「溜まってて辛いんでしょう?カーテン閉めれば見られないし手伝ってあげても良いのよ?」

「えっと…じゃあお願い」

ヌイてもらえれば助かるから頼んでみたら、笑顔で頷かれてすぐにカーテンを閉め始めた。

「それじゃ脱がすわよ?腰上げて」

母が入院用のパジャマのズボンを脱がしてくれる。

「これも脱がすからもう一度腰上げて」

パンツまで脱がしてくれてチンポを見られた。

「ここにいっぱい溜まった物を全部スッキリさせてあげる」

母が艶かしい表情で金玉を優しく揉む。

「気持ち良くなっても声出しちゃダメよ?」

金玉を揉みながらチンポを触り勃たせてくれた。

「本当にしてくれるんだ?」

「息子の為だもの、これくらいどうって事ないわよ」

完全勃起状態になるとチンポ握って上下に手を動かし始めた。

「このくらいの強さで大丈夫?」

「もう少し強めでも平気だよ」

「意外としっかり擦るのね?」

「シコりすぎて弱めだと出せなくなってるから」

「そうなの…でもこれだと手が凄く疲れるわ、口でも平気?」

「口はしてもらった事ないからわからないよ」

「あんた彼女いないの?」

「彼女出来たって言った事ある?ないよね?」

「そう言えばそうね…じゃあまだした事ないのね?」

「童貞だよ」

「ふふふ…息子の初めてのフェラが出来るなんてドキドキするわ」

母が髪を耳にかけてチンポを咥えた。

話の流れでフェラしてもらったけど凄い絵面だな。

実の息子のチンポを咥える母親なんて今までは動画でしか見た事ない。

自分が実際にしてもらってめちゃくちゃ興奮した。

チンポが唇に包まれてヌルヌルと擦られるのって腰が抜けそうになるほど気持ち良いんだな。

「ふっ…ふぅ…ふぅ…フェラ凄い…出そう…もう出ちゃうよ」

母が横目でチラリと俺を見たけど咥え続けてくれた。

「ふうぅぅっ!」

出る!って言いたかったけど、もし同室の人が戻ってきてたら聞かれちゃうから息を吐き出して声を出さないように我慢して射精した。

腰が何度も跳ねて母の喉を突いてしまう。

それでも母は咥え続けて吸い出してくれた。

「ふぅふぅ…はあぁぁ…めっちゃ出た…」

母が口を離して俺の方を見ながら口に溜まった物を飲み込む。

息子の物を飲む様子を見せつけつつ手コキもされて萎えさせてくれない。

「んは…まだ全部じゃないでしょう?お母さんが手伝うって言ったんだから全部出し切るまで続けるわよ?」

また咥えられて今度はアナルに指を突っ込まれた。

前立腺を刺激されてすぐに出る。

二度目の物もチンポを咥えたまま飲まれて勃ちっぱなし。

そのまま三回目に突入されて必死に声を我慢する。

そんな俺の様子が気に入ったのか、母がパンツを脱いで俺の顔を跨いだ。

フェラされながら目の前にマンコを晒されておもわず舐めてしまう。

母が腰をクネクネさせながらマンコを押し付けてくる。

あと少しで三回目も出るってタイミングで口を離されてモヤモヤさせられ、寸止めの文句を言おうとしたら母がチンポに跨った。

「口が疲れたから今度はこっちで…お父さんには内緒よ?」

信じられない事に母がゴムも着けずにマンコに入れてしまった。

「あは…お母さんの中にピッタリのサイズだわ…気持ち良くて腰が勝手に動いちゃう…」

息子と近親相姦を始めて気持ち良いとまで言う。

寸止めされてたからすぐに限界になった俺は出ることを告げる余裕も無く母の中に出してしまった。

「あん…出るなら言ってくれないと…言ってくれたら奥にださせてあげたのに」

中に出すな!じゃなくて奥に出させるつもりだったと言われて耳を疑う。

「中に出したのに怒らないの?」

「初めてなんでしょう?我慢したりタイミングよく抜いたり出来るはずないと解ってるからね、最初から中に出させてあげるつもりで入れたのよ」

ちゃんと解ってると言いながら腰をグラインドさせてまだ勃起を維持させられた。

「次は出る時に教えてね?ちゃんと奥まで入れて出させてあげるから」

激しさはそれほどではないけど、それなりに早く腰を動かされてさっきよりも気持ち良い。

「そんなに動かれたらまた出る…」

「ギリギリまで我慢して…」

「うぐぐぐ…マンコ気持ち良すぎてそんなに我慢出来ない…」

「じゃあ出す?それなら奥まで入れてあげるから、そしたら出しなさい」

母が完全に腰を落としてくれたのでまた中に出した。

動かれてる最中に出すのと、奥まで入った状態で出すのは気分的に全然気持ち良さが違った。

興奮度合いって言った方が良いかな?

動いてる最中だとそこまで意識しなかったけど、奥で出すと嫌でも妊娠を想像して興奮する。

「奥に出すの気持ち良いでしょう?お母さんに種付け出来て嬉しい?」

「敢えて言わなかったのに…余計に妊娠想像して興奮しちゃうよ」

「今お母さんに種付けして妊娠させようとしてるのよ?親子で子作りしちゃってお母さんも興奮してるわ」

大丈夫だから中に出させたんじゃないの?と戸惑う。

「さあ?どうでしょうね?うふふふ」

やっと母の攻めにも負けずに萎えたので抜いてくれた。

「全部出し切れたみたいね?またいつでもお母さんが手伝うから我慢しないで言うのよ?」

母がパンツ履いて服の乱れを直してから俺にパンツとズボンを履かせてくれた。