バツイチ子持ちと結婚していきなり高校生の娘が出来た。

意外と気が合ってすぐに身体の関係も持つようになった。

だが、普段は妻も家に居るので愛し合うチャンスはそれほど多くない。

もっと継娘を抱きたい俺と抱かれたい継娘の意見が一致して妻を実家に帰省させた。

「偶には実家で羽を伸ばしてくると良い、いつも家族の為に頑張ってくれてるんだ、のんびりしておいで」

「二人だけで大丈夫なの?ご飯とかちゃんと作れる?」

「大丈夫だよお母さん、時々手伝ってるから少しは料理覚えたし、お父さんも結婚前は一人暮らしで自炊してたみたいじゃん?」

「掃除や洗濯も?」

「大丈夫大丈夫、継娘と協力してちゃんとやるから心配するな」

俺と継娘で心配する妻を説得して何とか帰省させる事に成功した。

妻を見送った直後に継娘と抱きしめ合ってキスをする。

「これで一週間お父さんと二人きりだね」

「見つからないように気を使う必要も無いから思いきり楽しめるな」

「今すぐ抱いて」

「もしかしたら忘れ物したって戻ってくるかもしれないぞ?」

「大丈夫、私も荷造り手伝ったから忘れ物なんて一つも無いよ」

とにかく抱かれたい継娘をお姫様抱っこして寝室に向かった。

「一緒に風呂にも入れるな」

「お風呂でもイチャイチャ出来るなんて最高だね!」

「それに愛し合ってそのまま一緒に寝る事も出来るぞ」

「朝までお父さんと裸で抱き合って眠れるなんて嬉しすぎるよ」

話しながら脱がせ合い、改めて抱きしめてキスする。

「もっとお父さんの涎飲ませて」

「お前の涎も甘くて美味しいからお父さんにいっぱい飲ませてくれ」

唇がふやけるくらい長くキスして唾液を交換する。

「キスだけでイキそう…お父さんのチンポしゃぶって良い?」

「お父さんにもマンコ舐めさせてくれ」

継娘が上になってシックスナインで舐め合う。

気分が盛り上がってきたこのタイミングで妻から娘の携帯に着信。

「お母さんだ…少し出るね」

態勢はそのままで継娘が応答する。

「どうしたの?な…にかあった?」

妻が何を言ってるのか聞こえないが、継娘の返答を聞く限り駅に着いて今から電車に乗るって連絡のようだった。

話を聞いてる時はチンポをしゃぶり、返事を返す時はしゃぶるのをやめてチンポを舐めながら返してる。

俺もお構いなしにマンコを舐め続けたから時々継娘の言葉が詰まったりしてる。

電波のせいに出来るから多少会話が乱れても怪しまれないだろう。

「じゃ、ゆっくりしてきてね」

通話が終わった途端に継娘が身体を起こしてチンポに跨る。

「お父さんのチンポ舐めながら話してたら我慢できなくなっちゃった」

チンポを持ち生のまま挿入してしまう。

「ゴムは着けなくて良いのか?」

「お母さん居ないんだから下着汚れても平気でしょ?中に出してよ」

今まで我慢してきた事まで我慢できなくなってるようで、初めて生で継娘と繋がった。

薄いゴム一枚無いだけで全然違う。

継娘もそう感じてるようで今までよりも激しく攻め立てられた。

「もう…出るぞ…奥に出したいから腰を思い切り下ろしてくれ!」

俺の要望に応えて継娘が腰を思いきり下ろして押し付けてくる。

初めての生で初めての中出しはこの先ずっと忘れられない思い出になるだろう。

継娘に中出しするのがこんなにも気持ち良いとは…。

「あはあぁぁ!お父さんのがいっぱい入ってきた〜!イク!中に出されてイク〜!」

継娘も中出しが気持ち良かったようでイッてくれた。

「生すごいよ…今日から一週間ずっと生でして…中に出しまくって欲しい…赤ちゃん作ろ?」

妊娠したがるほど中出しのインパクトが凄かったのか…。

これは断れる雰囲気ではないので一週間は中出しする約束をした。

妊娠するかどうかは運も関わってくるので約束は出来ない。

あくまでも中出しをする約束だけだ。

それでも良いと継娘が言うので、今度は逆に押し倒して俺が腰を振った。

やられっぱなしは性に合わないからな。

マンコを壊す勢いで激しくしてたらまた継娘の携帯に着信。

「またお母さんだ」

少しペースを落としたが腰は動かし続ける。

どうやら実家に着いたらしい。

少し長めに話してるので、会話が終了する前に中出し出来た。

中出しを受けながら継娘が舌を出すのでキスをする。

「んむ…はぁ…わかった…じゃあね」

通話が終わったのでまたキスした。

「ん…あはぁ…お母さん実家に着いたって…いちいち連絡してこなくて良いのにね?私とお父さんが愛し合ってる邪魔しないで欲しいよね」

「確かに…でもお母さんもお父さんとお前がこんな事してるなんて思ってないだろうからな」

「それもそうだね」

クスクスと笑い合う。

初日はこれでもかと愛し合い、何度も中出しして汗だくになった。

二日目からは朝、昼、夜と時間を置いて愛し合っていく。

楽しい日々はあっという間に過ぎていって最終日…。

「明日はお母さんが帰ってくるんだよね?朝まで寝ないで愛し合お?ずっとお父さんのチンポ入れていたいの」

「明日からは服を着なきゃならないな…」

「ずっと裸だったもんね」

「くれぐれもこの一週間と同じように愛し合おうとするなよ?お母さんに勘付かれるからな?」

「毎日思いきり愛し合ってたから寂しくなるね…」

「今夜はお父さんも頑張ってお前を妊娠させるから寂しくなくなるよ」