ある日の昼過ぎに母さんからリビングに来るよう言われ、手を引かれてリビングに連れて行かれた。

そこには母さんの職場の人や近所の奥さん達が数人居て僕を上から下まで舐め回すように見てくる。

「今から見せるから参加したかったらご自由に」

それだけ言って母さんが僕を裸にしてフェラされた。

「え…本当に咥えちゃってる…」

「親子でSEXしてるって本当だったんだ…」

「私達が見てるのに見てあの息子さんの気持ち良さそうな顔…」

「それよりも美味しそうにチンポ咥えてる百合枝さんよ…」

見てる人達がボソボソと話してるのが聞こえてくる。

「見られてるのは気にしなくて良いからいつもみたいに舐めて」

立ったままフェラされてたけど、舐めろと言われたからゆっくりしゃがんで床に寝転んだ。

母さんは僕の動きに合わせてフェラしたまま動きについてくる。

寝転ぶ僕を跨いで口にオマンコを押し付けてくるので普段通りに舐めた。

「うわ〜、サックスナインしてる…」

「息子さんのチンポ咥えてオマンコも舐めさせるなんて…」

「なんてエッチなの…」

「やだ…見てたら濡れてきちゃった…」

「どうする?私達もチンポ舐めさせてもらう?」

「私はオマンコ舐めて欲しいかも…」

参加するか悩んでるような会話が聞こえる。

「相変わらず舐めるの上手で気持ち良いわ、皆に腰を振るところも見せてあげて」

もう舐めるのはいいと母さんがフェラをやめて僕から降りた。

そして皆さんに繋がる所がよく見える角度で股を開いて、早く挿入して腰を振れと目で訴えてくる。

普段通りにSEXするだけだと自分に言い聞かせて見られてるのを意識しないようにして挿入した。

「え!生でしちゃうの?」

「息子さんも普通に挿れてたからいつも生でやってるって事?」

「もしかして中に出させてるとか…」

「親子でしてるだけでも異常なのに生で?」

「息子さんたら激しいのね…あんなに腰振って…」

「あれって中に出す気よね?」

後ろから聞こえてくる声は無視して普段通りに中出しする。

「見て!中に出してる!」

「やっぱり…」

「ビクビク震えちゃって可愛いわね…」

「あんな可愛い息子さんとSEXしても良いの?」

「参加ば自由って言ってたんだから良いんでしょ?」

「私は混ざってくるわ!こんなの見せられて我慢できる訳ないでしょう!」

一人が裸になって僕の背中に抱きついてきた。

「ほら、ぼーっとしてないで、参加してくれるみたいだからキスしてあげなさいよ」

振り向いてその人と舌を絡め合った。

「キスも上手なのね…次はおばさんとSEXしない?おばさんも中に出させてあげるから良いでしょう?」

「うふふ…あなた私の息子と子作りしたいの?」

「あなたこそ息子さんと子作りしちゃって旦那さん悲しむわよ?」

「それはあなたもでしょ?」

「ふふ…お互い旦那を悲しませる悪い妻って事で…」

「ほら、次はその悪い人妻とSEXしてあげなさい」

母さんに言われて初めて他の人とSEXする。

舐めても母さんのオマンコより濡れにくい。

しかも少し緩めだから他の事で興奮しないと萎えそう。

キスしたり乳首舐めたりして何とか勃起を維持して中に出した。

「あなただけズルいわ!私も!私も混ざるから中出しして!」

「私も!」

次々に参加を表明する人達。

「モテモテね?全員抱いてあげなさい」

順番にSEXしていき、それぞれのオマンコの違いが勉強になる。

腰振ってる時に横から抱きついてキスしてくる人、僕のアナルを舐めてくる人、入れられてる人のクリトリスを舐める人、皆が思い思いに参加してくる。

母さんと同じくらい濡れる人、母さんよりも締まる人、感じやすくてすぐにイッちゃう人、アナルに欲しがる人もいた。

希望を叶えてやりなさいと言われてるので全員の希望通りにSEXして中に出す。

リビングがとんでもない匂いになった。

「全員楽しんでもらえたかしら?息子が気に入った人は何人いる?次回から参加費貰うけど息子と子作りしたい人は連絡くれれば旦那の居ない日を教えるわ」

「参加費はいくらなの?」

「息子の種にいくら出す?」

「産後の費用も考えるとそれほど出せないんだけど…」

「そうよねぇ…パート代から出せる額なんて知れてるし…」

「ふふ…大金を貰おうなんて考えてないわよ、ただ、家に招待して息子と子作りさせてあげるのにノーリスクって訳じゃないからね?一回に飲み物代くらいの500円でどう?」

「それなら払うわ!」

「私も!」

「一回500円で息子さんと子作り出来るなら払うけど、それは射精一回について?それとも子作りする日一日の金額?」

「一日単位ね、もちろん途中で帰ってまた戻ってきたらもう一度払ってもらうわよ?」

「つまりSEX初めて終わって帰るまでは500円で子作りし放題ってわけね?」

「そう言うこと」

「そんなの全員払うに決まってるでしょう!サークル作って予め日を決めて集まりましょう!あなたの家だけじゃ厳しいなら、旦那が留守にする日を教え合って都合の良い家に集まる感じで!」

そんなに僕とSEXしたいのか、皆が意見を出し合ってる。

「それなら家を提供してくれた人に参加費を払うって言うのはどう?」

母さんがそう言うと、皆が家を提供すれば多少の小遣い稼ぎになると喜んだ。

「決まりね?早速旦那さんの予定を確認して皆で次の会場を決めましょう」

母さんが僕をその輪の中に参加させる。

皆が思い思いに僕にフェラしたりキスしたりしながら話し合いが進んだ。