夫婦で働いてる人がいて、旦那さんとも奥さんとも仲良くさせてもらってます。
「今度家に来ないか?一人暮らしなら偶には誰かの手料理食べたいだろ?」
旦那さんから誘いを受ける。
「良いじゃない!ご飯作るから食べに来なさいよ」
奥さんも旦那さんに賛同して誘ってきた。
誰かの手料理を食べるなんて実家に住んでた時の母の手料理くらいだから、ありがたく誘いを受けさせてもらった。
週末に約束をしてご自宅にお邪魔すると快く迎え入れてくれる。
「お昼からお邪魔して大丈夫ですか?」
「構わんよ、昼間から酒飲む口実にもなるからね」
旦那さんはそう言って畏まる俺をリラックスさせてくれる。
奥さんも旦那さん以外の人に手料理を振る舞うのは久しぶりだと張り切って準備してくれたそうだ。
そして楽しい食事会が始まる。
早々に旦那さんは酒も飲み始めて奥さんに睨まれてたけど、そこは俺が居るから許してもらえてた。
楽しい食事も終わって食休みに話してたら旦那さんが飲み過ぎて座卓に突っ伏して寝てしまった。
「まったく…いくら何でも飲みすぎよ…」
ぶつぶつ文句を言いながらも旦那さんを優しく起こして寝室へと行くように言ってる。
旦那さんも俺に謝りながら素直に寝室に行った。
「ふう…料理はどうだった?口に合ったかしら?」
「美味しかったです!お嫁さんになって欲しいくらいですよ」
「あら!人妻を口説くなんていけない人ね」
そんなつもりは無かったけど、お嫁さんになって欲しいなんて冷静に考えたら口説いてるように聞こえちゃうね。
人妻も解ってて冗談で返してくれたから問題ないだろうと思ってたら、俺の隣に座り直して身体を押し付けてくる。
「今頃は旦那もグッスリ寝てるからいけない遊びしちゃう?」
「奥さん…」
息がかかる距離で見つめられてドキドキしながら唇を重ねてみた。
軽く触れ合わせるだけのつもりが、奥さんが俺の首に腕を回してきて抱きつきながら強く唇を押し付けてくる。
そのまま舌を入れられてしまった。
「んふ…人妻は嫌い?」
「いえ…寧ろ興奮しますよ」
「しゃぶらせてくれるかしら?」
ズボン越しにチンポを撫でられて硬くなってしまった。
「旦那さん起きてきませんかね?」
「あれだけ飲んだから大丈夫よ」
またキスされてチンポを引っ張り出された。
「寝てるとは言え旦那も家に居るのに他の男のチンポしゃぶるなんてドキドキするわね」
楽しそうに身体を屈めてフェラしてくる。
俺も旦那がいる家で人妻にフェラされるのは初めてで興奮した。
「気持ち良いです、俺もマンコ舐めたくなりますよ」
「舐めてくれるの?じゃあシックスナインしましょ」
横向きに寝転んで人妻の下着を脱がせて舐めた。
「凄い濡れてますね」
「あなたも我慢汁が凄いわよ」
「このマンコに入れたら気持ち良さそう」
「最後までしちゃう?旦那は寝てるから中に出しても誤魔化せるわよ?」
「中に出して良いんですか?」
「人妻に種付けして孕ませてみない?二人だけの秘密を作りましょう?」
また15時にもなってないのに人妻と俺は全裸になって居間でSEXした。
「不倫するの初めてだけど凄くドキドキするのね」
「そりゃ旦那さん寝てるとは言え家に居るのに他の男とSEXしてるんですから」
「しかも生で」
「本当に孕ませて良いんですか?俺本気で孕ませますよ?」
「ええ、いっぱい中に出して孕ませて」
改めて確認したけど孕ませても良いと力強く断言されたので中出しする。
「来てくれたの今日で良かったわ、そろそろ排卵日だから孕みやすいと思うの」
「それならもっと出してあげます」
体位を何回か変えてSEXして、全て中出しフィニッシュ。
「汗かいたし一緒にシャワー浴びない?」
「良いですね」
最後の体位がバックだったので、抜かずに立たせて繋がったまま風呂場に移動した。
「生ハメしたまま家の中を歩かされたの初めてよ」
「気持ち良かったですか?」
「ええ、こんなプレイ旦那ともした事ないから気持ち良かったわ」
風呂場に入りチンポを抜いてシャワーを浴びながら抱き合ってまたキスした。
「いっぱい出してくれたからオマンコから溢れてきてるわ」
「確実に孕ませたくて出しすぎましたかね?」
「こんなに出してもらえて嬉しいの」
「はは…喜んでもらえたなら良かったですよ」
「少し休んだらまたSEXしましょ?」
「また汗かいちゃいますよ?」
「シャワー浴びれば良いじゃない」
エンドレスで繰り返す事になりそうだ。
シャワーを浴び終わって全裸のまま居間で休ませてもらう。
人妻はまたフェラしてきて離れない。
「長く咥えてると疲れませんか?」
「普段はこんなにフェラしないんだけど、あなたのチンポはずっと咥えていたい気分なの」
長時間フェラで元気を取り戻したチンポでまたSEXする。
「少し冒険してみます?」
「何をするの?」
「ハメたまま寝室に行ってみませんか?」
「寝てる旦那のそばで種付けするの!?」
「もちろん起こさないように静かにやりますけど」
「やりましょう!」
断られるかと思ったら意外にも乗り気だった。
騎乗位でしてくれてたので身体を起こして人妻を抱っこして立ち上がる。
「落ちないようにしがみついててくださいね」
寝室の場所を聞いてそっちに歩いていく。
ドアの前に立つと緊張してきた。
静かにドアを少しだけ開けると大きなイビキが聞こえてきた。
そのままドアを開いて中に入る。
俺の鼓動も凄い事になってたけど、人妻の鼓動も激しくてマンコがギュウギュウとチンポを締め付けてくる。
旦那さんが寝てるベッドの横で人妻を抱えたまま腰を振る。
人妻は俺の首に吸い付いたりキスしてきたりして声を我慢してる感じだった。
ンガッ!と一際大きなイビキと共に中出しした。
あまり長居してると危険なのですぐに寝室から出る。
「どうでした?」
「最後のイビキの時に起きちゃうんじゃないかと思ってすっごく興奮したわ」
「俺も同じです」
「それなのに中に出してたの?」
「気持ち良かったでしょ?」
「凄かったわ…」
また風呂場に行ってシャワー浴びながらSEXを続ける。
「オマンコの形が変わっちゃいそう」
「俺の形に変えて孕ませます」
夕方までSEXして二人とも疲れたので服を着て休みながらイチャイチャする。
旦那さんが起きてきて足音が居間に近付いてきたので人妻と少し距離を空けた。
何も知らない旦那さんが寝てしまった事を謝ってきたけど、おかげで奥さんとSEX出来たので謝罪を受け入れて夕飯もご馳走になった。
奥さんは旦那さんから見えない角度でチンポ触ってくる。
さっきと違って旦那さん起きてるのに大胆な人だ。

