実家に帰省して酒を飲んでいたとき。

親はもう寝ていて、中2の妹と二人で話していた。


妹を子ども扱いしていると怒り始め、もう大人だからそれなりの扱いをしろと講義する。

なら大人の証拠を見せてみろ、ということになり、大人ならもう生えてるはずという流れに。

当然、妹は嫌がったが言いだしっぺが自分なので強く反対しきれず、結局妹の部屋に行き見せてもらうことになった。

鍵をかけ、スカートをめくり上げ下着を下ろす妹。だが恥ずかしいのか下ろし方が足りない。

見えないぞと声をかけて、パンツを一気におろすとうっすらとした毛が生えていた。

妹のアソコを見るのは久しぶりなので、じっくり観察しているともういいでしょ、と文句を言う。

せっかくだからもう少し見させて、何か買ってあげるからともちかけると、しばらく考えてうなずく妹。

スカートとパンツを脱いで、ベッドに横になるように言うとためらいながらも言うとおりにしてくれた。

部屋の電気を消し、スタンドの明かりだけにして見ると下半身だけ裸の妹の体が艶かしく見える。

じっくりと観察をしたのち、昔のように妹のアソコを指でなぞり始めた。

妹のアソコを触るのは、妹が小4のとき以来。当時はくすがっていたけど、今は反応が違う。

目を瞑ってじっと耐えている。

そのうち呼吸が荒くなり、体が汗ばんできた。自ら足を開き、指の動きにあわせ腰をくねらせる。

手にはべっとりと液体がついてくる。

そのうち、びくっと体が動きどうやら絶頂を迎えたようだった。

おそらく人生で初めて絶頂に達したであろう妹は、そのままの格好で横になっている。

もはや理性の吹き飛んだ自分は、そんな妹にまたがり服をずりあげてブラをはずし、おっぱいを見ながら自分のものをしごき始めた。

と妹が目を開けて、自分の股間に手を伸ばす。

どうするのかと思いきやチンコをしごき始めた。

妹にまたがりながら手コキをされている自分。

真剣な顔で兄のものをしごく妹。

そのうちに頭がまっしろになり、妹のおっぱいの当たりに射精した。

どくどくと妹の体にたれる精液。

妹はまだチンコをしごき続け、まるで搾り出そうとするようだった。

最後の一滴が出終え、妹の横に体を倒した。

妹は起き上がり、自分のおっぱいからおへそのあたりまでにかけられた精液をどこか覚めた目で見ている。

と、おもむろに精液を手で伸ばすように絡め取り、指についた精液を舐め取り始めた。

事が終わると妹は自分の体をティッシュでふき取り、下半身は裸のまま自分を外へと送り出した。

おやすみ、という妹は自分が思っていた以上に大人だった。