在宅勤務なので夏休み中の子供の世話を妻から任せられてる。

と言っても来年から中学生になる娘は自分の事は自分で出来るので特に大変さは無い。

いつものように朝からパートに出掛ける妻を娘と共に車で送っていく。

妻を職場に降ろしたら娘が助手席に移動して、戻りの車内でチンポを咥える。

「フェラチオが随分上手くなったね」

「毎日お父さんのオチンポしゃぶってるもん」

「それでも嫌々フェラチオする訳でもなく、美味しそうにフェラチオしてくれるんだから偉いよ」

褒められて嬉しそうにする娘の頭を撫でる。

「帰るまでに出せそう?」

「もうすぐ出せるよ」

「えへへ…最近飲むのも楽しくなってきたからいっぱい出して飲ませてね!」

最初は飲むの嫌がってたのに随分と進歩したものだ。

少しだけ遠回りして運転しながら娘の口に射精する。

吸い出すのも慣れたもので妻にしてもらうよりも上手い。

「お母さんより上手いからいっぱい出たよ、そろそろ家に着くから中に入ったらいっぱいSEXしような?」

「ん…今日のも濃くて美味しかった!オマンコにもいっぱい出してくれる?」

「ああ、今日もオマンコにいっぱい出すよ」

「やった!」

娘の初めてを強引に奪ってから毎日犯してきた甲斐がある。

車庫に車を停めて降りて娘を抱っこする。

もうその気なってる娘が、まだ家に入ってないのにキスしてくる。

外でキスしたらダメだと言ってるのに我慢しきれなかったようだ。

舌を絡めながら玄関を開けて中に入る。

「早くお父さんのオチンポ入れて欲しいよ」

「手洗いとうがいしてからだよ」

チンポをせがむ娘を宥めながら手洗いうがいを済ませて書斎に移動する。

「早くオチンポぉ…」

「もうオマンコびしょびしょになってふんじゃないのか?お父さんに見せてごらん」

娘が全裸になってオマンコを見せてくれる。

「車でオチンポしゃぶってる時からこうなの、早くオチンポいれて中でドピュドピュして」

「エッチな匂いさせてるね、こんなに濡れてるなら早く欲しがるのもわかるよ」

俺も全裸になり股を広げる娘に挿入する。

「あああ!お父さんのおっきいオチンポぉ!オマンコ広がって気持ち良い!早くズボズボして!」

教えた通りエロい言葉でおねだりする娘にチンポを根元まで入れて子宮を押し上げる。

「ああ〜!それ好き!お腹の中が持ち上がって凄く気持ち良い!」

「いつ入れても狭くて気持ち良いオマンコだなぁ…動くよ?」

「いっぱい擦ってぇ!」

SEXするようになってからどんどん成長して妻より大きなオッパイを堪能しながら腰を振る。

「オッパイも気持ち良い!もっと吸って!」

「毎日吸ってるからそろそろ母乳が出るようになるかもな?」

「お父さんに飲んでもらえるならオッパイ出るようになりたいよぉ!」

冗談で言ったんだが、遂に母乳が噴き出した。

「おっ?本当に出てきたぞ?」

「えっ?」

「ほら、見てみろ」

口を離して乳首を弄って噴き出させて見せる。

「本当に出てる!お父さんに飲んでもらえる!」

「娘の母乳を飲めるなんて幸せだなぁ」

初めての母乳を出来てもない赤ちゃんよりも先に飲む幸せを感じながらゴクゴクと飲ませてもらった。

「オッパイ飲みながらオマンコにお父さんの精子飲ませて!」

「ふ…良いぞ、オマンコでもいっぱい飲むと良い」

スパートをかけて子宮を押し上げたまま中で射精する。

「んほおぉぉ!入ってきてる!お腹の奥に精子入ってきて気持ち良い!あ!イク!」

中出しでイケる身体にしたから精子を出されて激しい絶頂を見せてくれる。

「夏休みが終わったらこんな風に朝からSEX出来なくなるのが寂しいな」

「うん…夜だけになるの嫌だな〜」

「早起きしてSEXしてから学校行くか?」

「うん!そうする!」

「決まりだな、じゃあ少し仕事するから自分で腰を振りなさい」

娘を抱っこして椅子に座りパソコン作業をする。

俺に抱きついて一生懸命に腰を振ってくれる娘に時々キスしてあげると喜ぶ。

半日ほど娘に腰を振らせて何度も中出ししたら昼飯だ。

飯もSEXしながら作り口移しで食べさせ合う。

娘の夏休みが一年中あれば良いのに…と思ってしまう。