母が来るなんて連絡無かったから本気で驚いた。

しかも乳首とマンコの部分が穴開いてるエッチな下着姿で首輪付けて犬のチンチンポーズで涎垂らして玄関の中で待ち伏せしてるんだよ?

実家ではこんな姿を見た事ないので、母がこんな性癖持ってるなんて知らなかった。

「どど…どうしたの!?変な物でも食べた!?」

「ハッハッハッ…ご主人様の帰りを待ってました…オチンポ食べさせてください」

そもそも母と関係持った事なんて一度もないのに、何で急にこんな…と、戸惑いしかない。

それでも今の母の姿に欲情してしまってチンコが張り裂けそうなくらいにビンビンになってしまっている。

チャックを下ろしてチンコを出し、母の顔に近付けると舌を伸ばして舐めようとする。

「待て!」

舌が触れるか触れないかのギリギリで待てを告げてみたら言うことを聞いて大人しく待っている。

「まだヨシと言ってないのに舐めたら駄目だろう?」

「ご主人様のオチンポぉ…意地悪しないで舐めさせてください…」

「まだだ、もう少しこのまま待てをするんだ」

口からの熱い吐息がチンコにかかって我慢汁が出てくる。

「いやらしい匂いだけ嗅がせて待てなんて意地悪しないでぇ…」

ヨシを出したらすぐに舐めれるように舌を伸ばしたままで床に涎の水溜りが出来てる。

「しょうがないなぁ…舐めて良い…よ!?」

言ってる途中からチンコに舌が絡みついてきてジュボボボ…としゃぶられた。

「飢えすぎでしょ…でも…凄え気持ち良い…」

喜んでると判った母は勝手に腰に抱きついてきて、下腹に鼻を押し付ける勢いで深くしゃぶりつく。

短めのチンコだから喉にギリ当たるくらいなので母も苦しくないようだった。

口の中でも舌が動き回ってチンコに絡みつき、もう爆発寸前。

「凄すぎてもう出そうだよ」

口に出しても良いのか判らなかったので出そうだと伝えたけど、母はしゃぶったまま離れない。

それなら口に出しちゃえ!とザーメンを出して飲ませた。

尿道口を舌先で穿ったり亀頭を舐め回したりして、ありったけのザーメンを吸い出そうとしてくる。

一回の射精でこんなに出たのは初めてってくらい出たけど、母のフェラが凄すぎてまだ萎えない。

「ご主人様のザーメン美味しかったですぅ…いやらしい母親マンコにもザーメン飲ませてください…」

やっとチンコから口を離したと思ったらそんな事を言ってくる。

しゃぶってマンコをびしょびしょに濡らしてたようで、水を吹き掛けたみたいに濡れて光を反射させてるマンコを見せられた。

玄関で寝転んで大股開きでマンコを見せつける母に吸い寄せられるように覆い被さり生で挿入。

マンコもザーメンを吸い出そうとして締め付けてくるから勝手に腰が動いた。

もう母の中にザーメン出す事しか考えられなかった。

息子のチンコで喘ぎ喜ぶ母を見てめちゃくちゃにしたくなる。

隣に聞かれても構うもんか!と激しくして母の中に出した。

「オマンコでもザーメン飲めて嬉しいです…」

「本当にどうしたの?いきなり来たのもそうだけど、こんな事させてくれるなんて…」

中に出して少し冷静になったから改めて母に確認してみた。

「ごめんなさい…お父さんが最近相手してくれなくて…『やる事しか考えてないのか!そんなにやりたいなら息子とでもやってこい!』って言われて…」

理由は父と喧嘩したけらみたいだけど、売り言葉に買い言葉ってレベルの話じゃなかった…。

「だからって本当に抱かれに来るなんて…」

「まだ現役なのよ?仕事で疲れてるからって何ヶ月も放置するお父さんが悪いと思わない?」

母は女として現役なんだと主張して自分は悪くない、相手をしない父が悪いと言い張る。

くだらない夫婦喧嘩が原因とは言え、こうして母を抱いてみて凄く興奮して気持ち良かったのも事実。

「まったく…どっちもどっちな気がするけど、抱いてみて凄く興奮したし気持ち良かったから、母さんがまたやりたいって思うならいつでも来ていいよ」

「本当に!?泊まりでエッチしに来ても良い?」

「一晩中やるつもり?」

「何回でも出せるなら一晩中もしてみたいわね、でも一回エッチした後に裸で抱き合って温もりを感じてるだけでも大丈夫よ」

「何回出せるか試した事ないから一晩中やる約束は出来ないけど、とりあえず玄関でこうしてるのもアレだから風呂入ろうか?」

「一緒に入るのは小さな頃以来ね!」

喜ぶ母と久しぶりに一緒に風呂に入ったら、風呂の中でもずっと甘えてきてチンコ触りっぱなし。

どれだけチンコに飢えてたんだ…。

まあ、他の男と浮気しないだけマシなのかな?