「お母さんを愛してるならウンチ食べられるわよね?オシッコも飲めるでしょう?」

お母さんが僕の顔を跨いだ。

僕は口を大きく開けて肛門からウンチが出てくるのを待つ。

ニリ…ニチ…ブリュルル…と少し柔らかめなウンチが出てきて僕の口に入る。

凄く臭くて苦味も強いけど、大好きなお母さんのウンチだから全部口で受け止めて食べた。

「次はオシッコするから零さずに飲んでね?」

ウンチを出し終わったお母さんが跨ぐ位置を変えてオシッコを僕の口にする。

零さないようにおまんこに吸い付いてオシッコを飲んでいく。

「あはぁ…全部舐めて偉いわね、ウンチも全部食べてくれたから嬉しいわ」

本心から喜んでくれてる感じのする笑顔を僕に向けてくれる。

「愛する人のウンチもオシッコも食べるのが愛の究極系なのよ、だから今度はお母さんに食べさせて」

お母さんが寝転んで口を開けるので、そこを跨いで今度は僕がウンチをする。

少し硬めのウンチだったけど、お母さんはよく噛んで飲み込んでくれた。

「オシッコは口にオチンポ突っ込んで出してくれたら零さず全部飲めるわね」

ウンチを食べたばかりの口にチンポを突っ込んでオシッコをする。

勢い良く出すとお母さんが飲みきれなくて大変だろうと、少し調節して出した。

チンポ咥えたままゴクゴクとオシッコを飲んでくれるお母さん。

「美味しかったわ、これでお母さんとあなたは真実の愛で結ばれてるって証明出来たわね」

お互いのウンチで臭くなった口でキスをする。

お母さんがチンポを握っておまんこに誘導するから腰を突き出して入れた。

生でやるのはいつもの事だけど、ウンチやオシッコを食べたり飲んだりしたのは初めて。

こんなに変態的なSEXを初めてして、いつもより興奮して激しくセックスしちゃった。

「さあ、お母さんと子供を作りましょう!そのまま中に出すのよ!」

お父さんは数年前に病死してて、今はお母さんと僕の二人暮らしだから子供を作っても問題無いと言って中に精子を欲しがる。

変態セックスでタガの外れた僕はお母さんの望み通りに中に精子を出した。

「今日はすっごく妊娠しやすい日なの、絶対に子供が出来るから幸せな家庭を作りましょうね」

周りには畑しかないド田舎なのでセックスしか楽しみが無いってのも悪くないね。