休日に家で母さんとアナルセックスを楽しんでいた。

父さんと妹も家に居たから念の為に服は着たままで下着だけ脱がせて、母さんにうつ伏せになってもらって挿入してた。

排泄する穴にチンポを生で入れるのが興奮する。

挿入して腰を振ってたら足音が近付いてきたので腰を振るのを止めて捲ったスカートも直してお尻とチンポを隠す。

その直後に父さんが母さんを探しにやってきた。

「ここに居たのか」

「あなた?どうしたの?」

「何してたんだ?」

「見てわからない?ちょっと腰と背中が張ってたからマッサージしてもらってたのよ」

「そうか…それなら大した用じゃないから良いや」

平然と嘘をついて父さんを追い払う母さんには脱帽だ。

「危なかったね」

「ふふふ…あの人も妻のアナルに息子のチンポが入ってるなんて思わないでしょうね」

父さんが去ってからまたスカートを捲ってお尻を丸出しにさせる。

「母さんのアナルに僕のチンポが出入りしてるの見るのが好きなんだよね〜」

「お母さんも一度は見てみたいわ、写真か動画撮って見せてくれない?」

まさか母さんも自分のアナルが犯されてる様子を見たいと言うなんて思わなかった。

僕の携帯は少し離れた所に置きっぱなしだったから、お母さんの携帯を貸してもらって撮影。

様子を見れれば良いと言ってたので1分程度の動画を撮って見せた。

「チンポが抜けてく時にアナルが捲れちゃってるじゃない…こんな感じでチンポが出入りしてるのねぇ…いやらしいわ〜」

意外と気に入ったみたいなので、続きから最後の射精までの撮影をする。

「お母さんのアナルにチンポ入れてる時が一番幸せ感じるよ」

「お母さんもアナルに息子のチンポが入ってる時が一番幸せよ」

「このまま中に精子出すからね」

「いつもみたいにいっぱい出してね」

動画に声が入るようにわざと親子でしてると言葉にする。

そしてアナルに中出し。

「あ〜、今日もいっぱい出てる」

「凄い熱いわ、奥に精子が流れ込んできて身体の中からポカポカしてくるの」

射精する時は動きが止まるから、いつ出したのか判るように言葉にする。

撮影を終わらせて今度はお母さんを横向きにして片脚を抱え、再び腰を振る。

お母さんは撮ったばかりの動画を見て興奮してる。

「明日から皆が仕事や学校で家にお母さん一人の時はこれ見てオナニーするわ」

言いながらアナルでやってる今も自分でマンコ触り始めた。

「アナルセックスしながらオナニーもしちゃうくらい動画が気に入ったの?」

「これも撮ってくれない?息子にアナル犯されながらオナニーしちゃってるお母さんを顔まで全部撮って欲しいの」

また携帯を渡されたので顔からアナルまで全体が映るようにしたり、部分部分のアップを撮ったりした。

そしてまた中出しして携帯を返す。

「なんてスケベな顔しちゃってるの…お母さんいつもこんなにスケベな顔してる?」

「そうだね、いつもこんな感じでスケベな顔してるから余計に興奮するよ」

「息子に見せて良い顔じゃないわ…しかも何よこれ…お母さんこんなに激しくオマンコ弄ってたっけ?」

「夢中で弄ってたよ」

「息子にこんな激しいオナニーしてるの見せてたなんて…」

「凄かったよ、エロすぎて僕もこの後すぐに出してるからね」

どうやら自分が思ってた以上にいやらしい動画になってたようで赤面してる。

さっきお父さんが来たから妹もいつ僕かお母さんを探しにくるかもしれないと2回だけでやめておく。

「チンポ抜くけどそれも撮る?」

「ええ、抜けた後のアナルも見てみたいわ」

携帯で撮影しながらゆっくり抜いていく。

アナルの中心が少しだけ閉じきってないので、サービスで指を入れてあげる。

ヌポヌポと遊んでから指を抜くと、お母さんがはぁはぁと呼吸を乱してアナルが閉じた。

「はい、撮れたよ」

「ん…最初は閉じ切ってないのね…指入れられた後は閉じたけど」

「チンポ抜けた直後はだいたいあんな感じで閉じ切ってないよ、少し待てばキュッて閉じるけど」

「ありがとね、これあんたにもLINEで送る?」

「送ってくれたら職場で休み時間にオナニー出来るね」

「結構匂いで女の子にはバレてるのよ?気を付けなさいね?」