娘の友達の母親と仲良くなり、密会をするようになって初めてのお泊まりSEXしてきた。

「ママ友と一晩飲み明かしてくるって旦那には言ってきたわ」

「飲むのはザーメンでママ友でもないけどね」

「ふふ…結婚してから他の男性に抱かれるのは初めてよ、旦那のより太くて逞しいオチンポだからフェラのやり甲斐があるわぁ…」

「俺も結婚してから他の女性とは初めてのSEXですよ、妻より綺麗でマン汁豊富なマンコ美味しいです」

シックスナインで上に乗ってくるのは大抵ド淫乱な女だと思ってる。

この人妻も例外無くその一人だろう。

俺の口にマンコを押し付けてチンポを美味しそうにネットリと味わってる。

「マン汁でお腹いっぱいになりそうなくらい溢れてきてますね、浮気チンポに興奮して濡らしてるんですか?」

「それもあるけど舐めるの上手なんだもん…気持ち良くていっぱい濡れちゃうわ」

「喜んで貰えて良かったです」

「ねえ…また後でフェラするからオマンコに入れてくれない?もう我慢出来ないの」

「俺もそろそろ入れたいと思ってましたよ、ゴム着けますね」

「そんなの要らないわ…こんな素敵なチンポなんだもん、生でしないと勿体無いでしょう?」

「生で良いんですか?」

「ええ、出来たら中出しもして欲しいわ」

「俺の濃いから孕んじゃいますよ?」

「奥さんとはご無沙汰なの?」

「先月久しぶりにして、それっきりだから溜まってます」

「うふふ…浮気チンポに中出ししてもらって孕むのも面白そうね、私に本気の種付けしてもらえるかしら?」

「孕ませても良いなら本気で種付けしますよ」

人妻が中出しで孕ませて欲しいと言うので生でやらせてもらった。

一番好きなのは正常位だと聞いてたので、正常位で挿入したら腕を伸ばして俺の首に回してくる。

そのまま抱き寄せられて身体を密着させると濃厚なキスをされた。

フェラで舌使いの上手さが判ってたけど、キスとフェラでは絡ませ方が違くて頭が痺れるようなキスだった。

「んは…私のオマンコ緩くない?大丈夫?」

「結婚前から今までに経験した誰よりもキツキツで最高ですよ」

「良かったぁ…旦那が乱暴なSEXするから緩くなってないか心配だったのよ」

「乱暴と言うかめちゃあにしたくなる気持ちも解りますね…こんなにキツキツで気持ち良いマンコしてたら男なら自分だけの物にしたくなりますからね」

「貴方は優しいじゃない、旦那は入れる時も入れた後もずっと乱暴よ?」

「めちゃくちゃにしたい気持ちを必死に抑えてるんてすよ、初めてのお泊まりですから最高に気持ち良い思い出にしたいでしょう?それに貴女の事を大事にしたいからね」

「好き…貴方と知り合えてこうして愛し合えて嬉しいわ、いっぱい種付けして孕ませて…絶対に産むから」

「ええ、俺も貴女と愛し合えて幸せですよ…本気の種付けしますから産んでください」

優しくジックリと愛し合い子宮口にチンポを押し付けて精液を流し込む。

「まだ硬いままだしもう一回出せるでしょう?今度は私が上になって気持ち良くしてあげる」

人妻が騎乗してくれて腰を振ってくれた。

「浮気チンポで孕みたくて腰振っちゃうスケベな私に幻滅しにいでね?」

「幻滅なんてするわけないでしょう?孕みたがりの貴女に惚れ直しましたよ」

手を伸ばして下から胸を揉む。

「ああ…私の身体が貴方の為の身体になっていく…子宮が早く孕みたいってチンポに吸い付いちゃう…」

「俺のチンポも貴女を孕ませようと張り切ってますよ、また子宮にたっぷり流し込みたいって金玉もフル稼働してザーメン作ってます」

「ああ!ダメ!私イッちゃう!もうイクからザーメンちょうだい!」

「キツキツマンコが更に締まって…うう…出しますよ!孕んでください!」

世界一の締まりじゃないかと思えるくらい締め付けられて最高の射精が出来た。

「ああ〜!すっごい流れ込んでくるぅ!」

人妻の下半身がビクッ!ビクビクッ!と痙攣して激しい絶頂を見せてくれた。

「はふぅ…あ…やだ…出ちゃう…」

絶頂して尿道が緩んだようでチンポがまだ入ったまま放尿してくれた。

「ああ…止まらない…ごめんなさい…やだぁ…」

「泣きそうな顔しないで…嬉ションまでしてくれて俺も嬉しいですから、貴女のオシッコならどれだけ浴びても嫌いにはなりませんよ、寧ろ益々好きになりました」

「…本当に?お漏らしする女なんて嫌じゃない?」

「エロくて良いと思いますよ、俺と愛し合ってる時は我慢しないで本当の自分を曝け出してください」

「ああ〜ん!貴方最高すぎるわ!もう絶対離さない!何人でも産むからこれからも私を孕ませ続けて!」

「妻と別れて貴女と再婚したいですよ、こんなにエロくて素敵な女性とはなかなか会えませんからね」

「私も旦那と別れて貴方と結婚したいわ」

お互いに独占欲丸出しでキスマークを付け合った。

俺は人妻の太ももの内側のマンコ近くに数個と胸にも数個で、人妻は俺のチンポの近くと胸と背中に数個付けてくれた。

「チンポには私の口紅でキスマーク付けてあげる」

口紅を塗り直した唇で何個もキスマークを付けてもらえた。

「無理に洗って落としたらダメよ?自然と落ちるまで奥さんとSEX出来ないけど私の為に溜めといて欲しいの」

「落ちないように優しく洗って妻とも今以上にSEX控えて溜めますよ、またお泊まりデートしましょうね」

「私も強めのキスマーク付けて貰えたから旦那とのSEXは控えて次に貴方に抱かれる日までオナニーも我慢するわ」

汗もかいたし体液で股間もドロドロだけど風呂には入らず抱き合って寝た。

翌朝は起き抜けにもう一回SEXしてからホテルを出る。

「浮気チンポのザーメンをオマンコに溜めて家に帰るなんてドキドキしちゃう」

「家に着くまで車の中でチンポしゃぶっててくださいね?」

「しゃぶり尽くしてあげる」

助手席から倒れ込んできてチンポをしゃぶる人妻の服の中に手を入れて胸を揉みながら車を走らせる。

人妻の家まで30分くらいか…。

着くまでに一回口に出して飲ませた。

人妻は飲んだ後もずっとしゃぶっててくれてチンポが涎でコーティングされた。

このチンポは今日から人妻の物だと意識する為に涎は舐め取らせない。

拭き取りもせずにパンツにしまった。

「私の匂いが取れないように?」

「ええ、もうこのチンポは貴女の物ですから」

「うふ…私のオマンコも貴方の物よ、私の全部貴方の物になったからね?」

「子供楽しみですね」

「必ず孕むから期待してて」

人妻の家の前に着いて、車から降りようとする人妻を抱き寄せてキスする。

「こんな所で大胆ね…次に会う時は私の家でSEXしましょう」

旦那が留守の時に連絡くれると言って車から降りて家に入って行った人妻を玄関が閉まるまで見送った。