母さんがエロい身体してるので、毎日母さんとSEXする妄想してオナニーばかり。

母さんを見るたびにSEXしたいと考えてたら、それを口に出してたようで聞き返された。

「ねえ、いま何て言ったの?お母さんとSEXしたいなぁ…って聞こえた気がするんだけど?」

「えっ?口に出てた!?」

「やっぱりそう言ってたのね?」

「うわあぁぁ!ごめんなさい!」

恥ずかしいのと、気持ち悪い息子と思われたに違いないと思い込んで自分の部屋に逃げた。

すると少しして母さんが部屋に来た。

「どうして逃げるの?いきなり逃げたからビックリしたわよ」

「母さん?母親とSEXしたいなんて考える息子が気持ち悪くないの?」

普通に部屋に入ってきた母さんに逆にビックリだ。

「何でお母さんが気持ち悪いと思ったって考えたの?男の子は誰だって少なからず母親に対してそう考えるものなのよ?だから逃げないで」

「そうなの!?友達は誰も母親となんてSEXしたくないって言ってたよ?」

「恥ずかしくて言えないだけよ、その子もきっと本当は母親とSEXしたいと思ってるはずよ」

ベッドの上で丸まって自己嫌悪に陥ってた僕を母さんが優しく抱きしめて慰めてくれる。

「でも息子がそんな目で自分を見てたら嫌でしょう?」

「嫌じゃないわ、だって自分のお腹を痛めて産んだ大切な息子よ?お母さんとSEXしたいなら抱かれても良いと思うわ」

「本当に!?僕とSEXしてくれるの!?」

「いつもゴミ箱に溜まってるあのティッシュもお母さんの事を考えてしてたんでしょう?毎日沢山のティッシュ使うくらいお母さんとSEXしたいなら今からする?」

「何に使ったティッシュか判ってたの!?」

「独特の匂いがするからね、あんなに出されたらお母さん妊娠しちゃうかも」

「えっ?中に出して良いの?」

「中に出したくないの?SEXするのに?」

「中に出したいし口に出して飲んでももらいたいよ!」

「お母さんが全部叶えてあげるから脱ぎなさい」

こんな展開になるなんて信じられなかったけど、いつまでもウジウジしてたら母さんがその気を無くしそうだったので服を脱いだ。

「緊張してる?お母さんが口で元気にしてあげるから出したくなったら口に出して良いわよ」

母さんも裸になってフェラチオしてくれた。

ああ…妄想の中よりいやらしく舌を絡ませてきてくれて凄い気持ち良い…。

「お母さんのマンコ見たい」

「舐め合いする?」

横向きでマンコとチンコを舐め合った。

「息子のチンポをしゃぶって息子にオマンコ舐めてもらえるなんて凄くエッチで興奮するわ」

本気で興奮してくれてるようで愛液の量が凄い。

「母さんのマンコからいやらしい匂いがして愛液も多くて僕も興奮してる」

「気持ち良いわねぇ…もっと早く言ってくれたら良かったのに」

「嫌われると思ったから…まさか口に出てたなんて思わなかったし」

「もう我慢しちゃ駄目よ?お母さんがいつでも相手してあげるから」

今日だけかと思ったら、これからもSEXしてくれるみたい。

嬉しくて気持ち良くて母さんの口の中で射精する。

ああ〜!本当に母さんの口に出して飲ませてる!

母さんも精子を飲みながら太ももを震わせてマンコから粘り気の強い愛液を溢れさせ始めた。

「毎日一人でいっぱい出してるのに量も多いし濃いわねぇ…それにまだ元気なのも素敵よ」

「次はマンコに入れさせて!母さんの中にいっぱい出したい!」

「いつもどんな体位でお母さんとSEXする妄想してたの?」

「バックでアナル触りながら激しくして中出しする妄想が多かったよ…」

「じゃあバックで入れて」

母さんが妄想を叶えてくれようと四つん這いになる。

アナルも妄想の中より綺麗で舐めたくなる。

後でいっぱいアナルも舐めさせてもらおうと決めて先ずはマンコにチンコを入れた。

マンコの中が密着してきて僕の為にあるんじゃないかと錯覚する。

「こんなに吸い付くようなマンコだったんだね!入れてるだけで出そうだよ!」

「息子チンポでオマンコいっぱいよぉ…こうしてるだけでお母さんも気持ち良くなっちゃう」

腰が密着した状態で奥にグリグリとチンコを押し付ける。

「んあっ!それ凄い!あっ!イク!お母さんイク〜!」

マンコの中とお尻を小刻みに痙攣させて本当に母さんがイッたみたい。

僕はまだ前後に腰を動かしてないのに、奥をグリグリしただけでイクなんてびっくりした。

僕は痙攣の続いてるマンコに腰を前後に振って中をチンコで擦る。

擦れるたびに母さんがビクビクして益々僕も気持ち良くなる。

「ああっ!まだイッてる!イッてるからぁ!」

「マンコが凄い痙攣してて僕もイキそう!マンコ気持ち良すぎるよぉ!」

「ああ〜!イキすぎて変になるぅ!」

「僕もイク!中出しするよ!」

後ろから母さんに抱きついて中出しさせてもらった。

もちろん奥に押し付けてね。

「んああ!入ってくる!奥に精子が入ってきてるぅ!あっ!!凄いの来ちゃう!あひいぃぃ!」

ギュギュッとマンコがチンコを締め付けて激しく痙攣してる。

その痙攣がタイミングよく射精のサポートして搾り出してくれるので、ドクドクと大量に精子が出た。

「はぁはぁ…もっと中に出したい…母さんのマンコに入りきらなくなるまで中に精子出したいよ!」

「待って!イキっぱなしで本当に変になりそうなの!いま動かれたら…ああ!」

母さんが何か言ってたけど聞かずに腰をまた動かした。

「アナル触るよ!母さんの綺麗なアナル触りながらSEXするね!」

「んひいぃぃ!やだ!アナルも感じちゃう!ああ!こんなの知らない!知らないのぉ!」

いくら今は父さんが居ないからってそんなに大きな声を出したら近所中に聞かれてそう。

僕と母さんのSEXを近所の人達が聞いてたら興奮してくれるかな?といけない考えをしてアナルに指を押し込んだ。

「おほおぉぉ!指ぃ!アナルに入ってる!穿っちゃダメぇ!」

「また出そう!またマンコの中に出すよ!」

アナルを穿られてプシャー!と潮吹きした母さんに中出しする。

「母さん?大丈夫?」

グッタリしてお尻を上げたままベッドに突っ伏したので心配になり声を掛けた。

「なんてSEXするの…息子とのSEXがこんなに気持ち良いなんて…お母さんもう火がついちゃったからね?何も出なくなるまで搾り取っちゃうんだから!」

ガバッと起き上がるとお尻を突き出して僕に尻もちをつかせ、後ろに倒れ込んだ僕の上で母さんが座ったままクルリと身体の向きを変える。

「お母さんは攻めるのも好きなのよ、だからここからはお母さんがいっぱい気持ち良くしてザーメン全部搾り尽くすわよ?覚悟しなさい」

激しい杭打ち騎乗でマンコも締め付けてくるから耐えられず、立て続けに何度も射精させられた。

「ほらほら!もっと出せるでしょう?お母さんの子宮はまだ足りないって言ってるわよ!本気で妊娠させるつもりでもっとザーメン出すのよ!」

搾り取られすぎて死ぬかと思った。

マンコに入りきらなくなり、やっと母さんがマンコからチンコを抜いてくれて生き延びたぁ…と安堵してたら今度はフェラチオで何度も射精させられる。

最後なんて精子出ない代わりに潮吹きしちゃったけど、それも母さんは飲んでくれた。

「息子の潮吹き飲めるなんてねぇ…明日もいっぱいSEXするから精の付くご飯にしなきゃね!」

ドプドプとマンコから精子を溢れさせながら母さんがチンコ舐め続ける。