幼稚園とか小学生低学年の頃によくやってた悪戯なんだけど、流しの下の扉の中に隠れて母を待ち、料理を始めたら扉から手を出して触って驚かすって遊びをしてた。

何度もやってるうちに母も慣れてきて「きゃっ!」とか「もう!」って声を出さなくなった。

どうしたら驚かせるだろうと考えて、触るところを膝下から太ももの内側に変えてみた。

「ん…!」と変な声を一瞬出してプルプル震えるだけでつまらなかったので、更に手を上に滑らせたいってマンコを触った。

「あ…」ってエッチぃ声を出してくれたけどすぐに黙ってしまう。

すると父や姉もご飯食べるために集まってきた。

対面カウンターのキッチンで、カウンターを挟んだ所にテーブルを設置してあるので、そこに父と姉は座ったらしい。

キッチンの中の母に話し掛ける声が聞こえてくる。

その状況で普通に返事を返してる母を何とかしたくてパンツの中に指を滑り込ませた。

さっきからパンツの上からマンコ触ってて湿り始めてたから、直接触ってみたらヌルヌルしてる。

母は平静を装ってる感じで声のトーンも普段通りだけど太ももが震えてた。

色々な触り方してたらマンコに指が入った。

一瞬ビクン!としたけど料理は作り続けてる。

もっと反応して欲しいと思い、パンツを下げたら片足ずつ少し持ち上げて脱がせやすくしてくれた。

びっちょり濡れたパンツはズボンのポケットに入れて扉の中から出てスカートの中に潜り込む。

母のマンコを近くで見るのは初めてだけど、濡れて糸を引いてるからもの凄くエッチで嗅いだことのない匂いもしてる。

指でマンコのビラビラを開いて舐めてみる。

トロトロしてて凄く美味しい。

父や姉と普通に話しながら僕にマンコ舐められて太ももの震えが大きくなる。

マンコの一番上の部分を舐めたらビクッとして腰が引けてた。

そこが弱いんだ!と判りしつこく舐める。

舌を下から上に向かって舐めるのが一番反応が良かった。

調子に乗って舐めてたら母が僕の顔にオシッコ?のような物を吹き出してビッチョリ濡れてしまった。

スカートの中にいるので、スカートの裾で顔を拭く。

またオシッコ?まみれになるのは嫌なのでスカートの中から脱出。

見たからないように母の背後に立ってスカートを捲りマンコに指を入れる。

こうして全体を見てると母がどれだけバレないように耐えてるのか判って楽しい。

今なら何度もイッてたんだと判るけど、当時の僕はイッてるのを判ってなくてひたすら弄り続けた。

遂に母が耐えきれなくなり持っていた箸と器を落としてしまった。

拾おうとしゃがみ始めたので慌てて動きを合わせて僕もしゃがんだ。

ブルブル震える手で床に落ちたおかずを拾い集める母のスカートを捲りお尻を出させる。

こっち側は見えてないと確信して僕もパンツまで脱いで母とSEXする。

初めてのマンコはとても気持ち良くてガムシャラに腰を振って自分勝手な中出しまでした。

母は拾い集める手を止めて僕の中出しをジッと受け止め続けた。

出し終わると母が動いて立ち上がる。

僕は出した後の脱力感に襲われて床に座り込んでたけど、ポケットにしまったパンティの事を思い出して脱いだズボンを漁る。

ポケットからパンティを取り出して母の脚を片方ずつ上げさせて穿かせる。

脱力感が残る身体で僕もパンツとズボンを履いて床を這って移動していく。

コソコソと廊下に出て改めて中に入っていく。

これで僕は部屋に居たと思ってもらえると考えたんだ。