恭子「ぁ・・主人のより、大きぃ・・奥まで届いて、逝っちゃいそぅ・・」

女陰に肉棒を咥え込んで腰を動かし快楽を得ようとする、恭子
恭子の腰を手で押さえながら下から腰を突き上げる、俺

趣味のサークルで知り合った、俺と恭子集会からの帰り道、車の中での会話・・

恭子「あの・・相談したい事があるんですけど・・」
俺「相談って、なに?」
恭子「主人なんですけど・・若年性糖尿病になっちゃって・・夜の方が・・」
俺「勃たないとか・・?」
恭子「ええ・・フニャちんで・・ちょっと、困ってます・・」

か細い声で旦那との夜の営みの不満を恥しそうに話す、恭子

俺「まったくダメなの?」
恭子「勃った!と、思っても・・すぐに・・」
俺「ん~もうちょっと、旦那さんに御奉仕!してみたら?」
恭子「してみたんですけど・・さっぱりで・・」
俺「ん~俺に相談されてもね・・ん?なに・・」

赤い顔になりながら話を続ける、恭子

恭子「サークルの親睦旅行で温泉に行った時・・卓球してましたよね・・浴衣で・・」
俺「温泉旅館の卓球って、鉄板ネタ!ですから・・」
恭子「浴衣の裾が捲れ上がった時・・下着の前の膨らみ・・見えちゃって・・」
俺「あ!見られてたんですか・・」
恭子「私、主人のと比べて・・大きいな!って・・」
俺「旦那さん、その頃から・・?」
恭子「ええ・・なんか・・兆候が・・」
俺「そう云えば、恭子さん・・あの時卓球してましたよね・・」
恭子「ええ・・下手ですけど?」
俺「開けた前合わせから見えてましたよ・・」
恭子「あ、えっと・・見られてたんですね・・」
俺「態と!ですか?」
恭子「浴衣の帯!緩めにしてたから・・誰か、見てくれないかな!って・・」
俺「此処ですよね・・家、着きましたよ!」
恭子「あ、ありがとうございました・・あの・・」

家の前に停まった車から降りようとする、恭子

俺「ん?なにか・・」
恭子「なんでもない・・です・・」
俺「旦那さん、居るんですか・・?」
恭子「検査入院で・・」
俺「車、何処に停めたらいいかな?」
恭子「門扉の中に・・」
俺「じゃ・・」

門扉の中に車を入れた、俺恭子に続いて玄関の中へ・・後ろ手で鍵を掛けて・・

恭子「ぁ!こんな処で・・」
俺「神聖な家の玄関で、恭子さんを・・駄目ですか?こんな処から・・」
恭子「シャワー浴びてから・・」
俺「恭子さんの汗の匂!嫌いじゃないですょ・・」
恭子「浴びないと・・汚いし・・」
俺「終わった後で・・二人で・・!」
恭子「はぃ・・」

土間から廊下に上がる前に恭子を後ろから抱きしめながら・・

俺「此処から、一枚ずつ脱がせながら・・」
恭子「は、恥しい・・」
俺「けど?誘ってたでしょ!卓球しながら・・」
恭子「はぃ・・」
俺「見られて、どう思いましたか・・?」
恭子「もっと、いやらしい目で・・」
俺「目だけですか?」
恭子「ラケットを握ってた手で・・」

言葉を交わしながら穿いていたパンツスラックスのボタンに指を掛けながら・・

俺「握ってた手で・・こんな感じで?されたかったんですか・・」
恭子「はぃ・・」
俺「もっちりとして・・綺麗な形ですね・・」
恭子「大きくないですけど・・」

捲れ上がった上着の裾から手を入れてカップの下から指を入れた、俺

俺「乳首勃ってますょ・・」
恭子「其処、弱いんですけど・・ん・・」
俺「卓球の時と同じ柄ですね・・」
恭子「は、派手なのは・・持ってないから・・」
俺「自然な感じで、そそりますょ・・恭子さん・・」
恭子「はぃ・・?」
俺「旦那さんと夜、営む部屋は・・?」
恭子「もうちょっと・・」
俺「玄関から少しずつ脱がされてる感想は?」
恭子「恥しい・・」
俺「後ろ?見てみます・・」

此処までの間に脱いだ二人の衣類が点々と・・

恭子「こんなの初めて・・」
俺「恭子さんだけに・・」
恭子「私だけ・・?」
俺「特別に・・!」
恭子「なんか新鮮・・」
俺「お子さんは・・」
恭子「居ません・・もうちょっと、遊びたいから・・」
俺「サークルで?それとも・・」
恭子「それともで・・」

身に纏う物が上下の下着姿になった恭子の耳元で・・

俺「外してもいいですか?」
恭子「ホック・・はぃ・・」
俺「こんな風にされたのは・・?」
恭子「ないです・・」
俺「どんな感じですか?胸の丘に乗っかってるのを見た感じは・・」
恭子「恥しい・・」
俺「俺も着てるのは下着だけですょ・・ほら!」
恭子「ぁ・・いやだ・・もう・・」
俺「触ってみます?」
恭子「はぃ・・」
俺「じゃ、俺の方!向いて・・」

寝室の前のあまり広いとは言えない空間で向かい合わせになった、二人・・

恭子「ぁ、えっと・・」
俺「まずは、上からですょ・・」
恭子「ぇ!ですょね・・」
俺「雰囲気を高め合いながら・・お互いに・・」
恭子「はぃ・・」
俺「どんな感じですか?旦那さん以外のを・・」
恭子「主人じゃない人の・・触ったの・・初めて・・」
俺「ずっと旦那さんのだけ!だったんですか?」
恭子「主人と結婚する前に・・一人だけ・・」
俺「その人が初めての?」
恭子「はぃ・・でも・・」
俺「でも・・?」
恭子「すぐ、別れて・・」
俺「別れてからは?」
恭子「ぁ、自分で・・」
俺「触って慰めてたんですか・・此処を?」
恭子「はぃ・・」
俺「此処どんなになってます?」
恭子「恥しい・・」
俺「恭子さんから言ってもらわないと・・」
恭子「一人で触ってるよりも・・」
俺「よりも・・?」
恭子「ぬ、濡れて・・」
俺「下着の上からですけど・・」
恭子「ん・・」
俺「恭子さん、俺のは・・?」
恭子「大きくなって・・ぁ、指・・そんな処から・・」

脚の付け根から下着の中に指を入れ女陰を弄る、俺

恭子「ぁ・・こ、こんなの初めて・・」
俺「こんな風にされたかった・・?」
恭子「はぃ・・されたかった・・」
俺「エッチな事は考えなかったんですか?」
恭子「考えながら慰めてました・・」
俺「恭子さん・・もっと高めましょうか?」
恭子「ぇ?どんな風に・・」
俺「聞きたい?」
恭子「はぃ・・」
俺「お互いに途中まで下ろして・・じゃ、恭子さんから・・」
恭子「ぇ!私から・・」
俺「出たがってますから・・ほら!」

下着の淵に指の股を掛け俺が穿いている下着を膝まで下ろした、恭子

恭子「きゃ!もう・・」
俺「恭子さんの姿を見てたら・・」
恭子「想像してたより・・大きい・・」
俺「じゃ、今度は・・俺の番・・」

少し前屈みになりながら穿いていた下着のゴムに指を掛け太股の途中で止めた、俺

恭子「恥しい・・」
俺「どうです?上も下も、途中まで!ってのは・・」
恭子「恥ずかしいです・・見られて・・」
俺「卓球の時、思ってたんですけど・・けっこう・・」
恭子「あの・・処理してなかったんで・・主人は気にも掛けてくれなかったんで・・」
俺「想像してたんですょ・・自然な感じに生えてるのかな?って・・」
恭子「ぇ?」
俺「恭子さんの丘の上から恥しい処を覆い隠す様に!って・・」
恭子「エッチな視線で見られてたんですね・・」
俺「恭子さんと同じですょ・・」

狭い空間でお互いを見つめ合う、二人・・

俺「触ってもいいですょ・・」
恭子「はぃ・・大きいですね・・」
俺「恭子さんのも・・」
恭子「ぁん!そんな感じに弄られると・・」
俺「恭子さん、俺のも・・握って、ほら・・!愛しいと思いながら・・」
恭子「こ、こうですか・・?」
俺「そう・・そんな感じで・・」
恭子「主人じゃない人のを・・」
俺「柔らかな手で、優しく扱いて・・」
恭子「ぁ、ぃぃ!はぃ・・」
俺「恭子さん・・凄い事になってますょ・・さっきから・・」
恭子「は、恥しい・・」
俺「見てみます?ほら・・!」

扱いていた手を止めて太股まで下げられた下着を見た、恭子

恭子「いやだ・・私・・」
俺「滴り落ちてますょ・・溜まってたんですか?」
恭子「しゅ、主人と、遠のいて・・慰めてても・・」
俺「満足出来なかった・・」
恭子「はぃ・・」
俺「解き放ちたかった?」
恭子「放ちたかった・・はぃ・・」
俺「蜜口も凄くなってますけど・・前の方、勃ってますょ・・」
恭子「私、他の人よりも・・大きくて・・」
俺「此処、なんて云うんですか?」
恭子「ク、クリトリ・・」
俺「触ってました?慰めてた時・・」
恭子「はぃ・・あ、あの・・」

なにか物欲しそうな表情に変化した、恭子床に膝まづいて・・

恭子「此処で、御奉仕・・」
俺「恥しくないんですか?こんな処で・・」
恭子「恥しいです・・けど・・」
俺「けど・・?」
恭子「愛おしくなって・・」
俺「いぃですょ・・」

言葉が、言い終わるか、終わらない内に・・

恭子「主人じゃない人の・・久し振り・・」
俺「ん、ぁ、おっ!・・なかなか・・」

肉棒の先端を割る感じに鈴口に舌の先を入れて来た、恭子ちろちろ!とした舌の動きに
言葉を失った、俺そんな俺の事を気にも掛けず一心不乱に舌を這わす、恭子・・
少しの沈黙の後・・肉棒から舌を離して・・

恭子「カウパー汁・・啜っちゃった・・」
俺「誰に教わったのかな?」
恭子「初めての人・・」
俺「思ってたより、エッチだったんですね・・恭子さん!って・・」
恭子「他人様と同じくらい・・」
俺「これ!どうします?恭子さんの・・愛液・・」

指に付いていた愛液を口元に差し出した、俺ん?とした表情のまま!指先を口に含んだ
恭子・・

恭子「ちょっと恥しかったけど・・」
俺「けど・・?」
恭子「慰めてる時・・濡れ足りなかったら・・してたので・・」
俺「此れからどうします?」
恭子「はぃ・・寝室で・・」
俺「まだ、残ってますょね?お互いに・・」
恭子「此処で脱がしあって・・」
俺「恥しくないですか?」
恭子「はぃ・・」

部屋の入り口で身に着けていた下着を、お互いに脱がし合って・・産まれたままの姿に・・

俺「恭子さん、もう・・」
恭子「後戻り出来ないですね・・けど・・」
俺「けど・・?」
恭子「火照ってちゃって・・」
俺「求めてます?」
恭子「はぃ・・」
俺「いいんですか?このベッドで・・」
恭子「はぃ・・いいです・・」

お互いの気持ちを確かめ合ってベッドに入った、二人・・

俺「じゃ、まずは・・」
恭子「はぃ・・ぁ!乳首・・」
俺「もっちりとして・・上を向いても崩れませんね・・」
恭子「恥しい・・」
俺「綺麗な形ですょ・・何時頃から・・」
恭子「中学生になった頃から・・」
俺「意識して触ってたんですか・・?」
恭子「はぃ・・意識しながら・・」
俺「乳輪の色も・・乳房と変わらないし・・」
恭子「脹らみかけの頃は、陥没してて・・」
俺「触ってたら・・」
恭子「何時の間にか出て来て・・恥しい・・」
俺「旦那さん、居ない時は・・此処で?」
恭子「此処とか、キッチンで・・」
俺「で・・?」
恭子「テーブルの角で・・」
俺「何を想像しながら?」
恭子「ないしょ・・ぁん!唇で挟まれると・・」

吐息混じりの声を聞こえない振りをしながら乳首の先端を舌の先で・・

恭子「い、何時もより・・感じるぅ・・ぁ、ぃぃ・・ちろちろ!されて・・ぁ!もう片方も
指で、くりくり!されながら・・お、おかしくなりそぅ~・・ぃゃん!もう・・
乳首ばっかり・・攻めないで~・・ぁ!ちょっとぉ~なに?そんな事されると・・
あ!柔らかい感じで揉まれながら・・舌が下りてくなんて・・這いずりながら・・
だんだん・・下の方へ・・ねっとりとした感触で舐められると・・ぁふん・・

恥しい丘の手前で舌の動きを止め顔を上げた、俺

俺「どんな感じです?旦那さんじゃない人に舐められながら昇り詰めていくのは・・?」
恭子「恥しい・・けど、気持ちいい・・」
俺「じゃ、今度は・・恭子さんが・・」
恭子「はぃ・・ぁ!でも・・どうすれば・・」
俺「同じように・・片方の手は・・さっき、其処でした様に・・」
恭子「こ、こうですか・・?」

戸惑いながらも?乳首を舐めながら肉棒に手を伸ばした、恭子

俺「そう・・そんな感じで・・優しく扱きながら・・」

乳首を舐めるのを止めて顔を上げずに・・

恭子「ふふ・・上も下も!形になったきた・・」
俺「エッチな恭子さんに愛撫されると・・いいかな?俺も・・」
恭子「え?あ!もしかして・・」

ベッドの上の布団を捲り上げ恭子の脚の付け根に顔を埋めた、俺

恭子「ぁ!ぃゃん・・そんな処!広げられると・・恥しい処、丸見え・・ぇ?なに・・
クリトリス・・挟むなんて~そんな事、されたの初めて・・新鮮な感じで・・
癖になりそう~舌の先で、つんつん!されると、電気が走った感じに~ぁはん・・
執拗に攻めないで~ぁ!なに?今度はクリトリスから蜜口に・・ねっとりと・・
いやらしい・・そんな風に舐められると~私、おかしくなっちゃいそぅ・・
ぁ!ぁぁん・こんなの初めて・・こ、腰が勝手に動ぃちゃう~・・ぁはん・・」

女陰から顔を上げて恭子の顔を見た、俺

俺「恭子さん・・蜜口がひくひく!してますけど・・」
恭子「き、気持ちよすぎて・・腰も砕けそうな感じになっちゃって・・それに・・」
俺「それに・・なに・・ん?」
恭子「奥の方から火照って・・収まりそうな気がしなくて・・少し・・逝っちゃった・・」
俺「解き放ち掛かってる?そんな感じですか・・」
恭子「なんだか・・何時もと違って・・」
俺「恭子さん・・自分で、物凄くエッチだって気が付いてないでしょ・・」
恭子「ぇ?他人様並みだと・・」
俺「知ってました?此処の盛り上がりの大きい人って、物凄くエッチなんですょ!」
恭子「あ、あの・・開発されたんじゃ・・」
俺「要素が見え隠れしてたんで・・恥しいですか?」
恭子「曝け出しても・・」
俺「いいんじゃないですか?心も身体も曝け出して・・」
恭子「はぃ・・」

身体を起こして立ち膝になった俺を見た、恭子え?なに・・と云った表情で・・

恭子「私も身体を起こした方が・・」
俺「恭子さん・・ほら!立ち膝になって・・」
恭子「こんな風に抱き合うのって・・初めて・・ドキドキ・・」
俺「しますか?お互いの鼓動も感じた方が・・」
恭子「ぁん・・乳首・・押されて・・」
俺「どうします?此処からは・・」
恭子「はぃ・・」

片方の手を腰に廻したまま、もう片方の手で恭子の頭を抱えながらゆっくりと横に・・

俺「プロポーション綺麗ですね・・」
恭子「ぇ?は、はぃ・・」
俺「綺麗なラインで・・」
恭子「太りにくい体質で・・」
俺「腹筋も・・なにか運動してたんですか?」
恭子「陸上で短距離・・」
俺「スパート・・」
恭子「最初から全力で・・」
俺「そろそろ・・」
恭子「はぃ・・」

開かれた脚の間に身を置いて・・

恭子「ぁ・・な、なかに・・ぇ?なんで・・」
俺「少し、焦らそうかな?と、思って・・」
恭子「クリトリスと蜜口の間・・先で・・もう・・」
俺「焦らさないで・・?」
恭子「いじわるしないで・・ぁ・・」
俺「少しずつ・・ゆっくりと・・」
恭子「な、なかが・・広げられて・・こんなの初めて・・」
俺「まだ、半分くらい・・」
恭子「大きいのが・・私のなかに・・」
俺「恭子さん・・」
恭子「ん、いやだ・・いきなりキスしてくるなんて・・もう・・」

重ねた唇を離して恭子の耳元で・・

俺「恭子さん・・今の表情・・」
恭子「え?な、なに・・」
俺「初めてエッチを知った女の子の顔でしたょ・・」
恭子「恥しい・・」
俺「もう一度・・」
恭子「はぃ・・んふ・・」

お互いの舌と舌を絡ませながら宛がった腰に力を入れながら・・

恭子「ち、窒息しそう・・」
俺「でしょ!」
恭子「お、おく・・に届きそう・・ぁ、ぃぃ・・」
俺「背中に手を回して・・」
恭子「こ、こうですか・・ぁん!乳首と乳首・・こりこり!して・・」
俺「気持ちいいでしょ!」
恭子「はぃ・・ぁん・・」
俺「恭子さん・・次は?どんな風に・・」
恭子「う、後ろから・・」

女陰から肉棒を抜いて・・仰向けから俯せになった、恭子太股の下に太股を滑り込ませて
開かれた女陰に肉棒を宛がい腰に力を・・

恭子「寝バック・・初めて・・ぃゃん・・」
俺「少し腰を浮かせて・・」
恭子「はぃ・・こ、こんな感じ・・ぁ、ぁぁ・・」
俺「恭子さん肘を突いて・・」
恭子「ぁぁ・・う、後ろから・・ぁ!む、胸・・優しいけど・・」
俺「もっちりとして・・握り応え・・恭子さん、こっち向いて・・」
恭子「んはぁん・・こんな体勢でキスされたの、初めて・・」
俺「はぁはぁ・・」
恭子「こんな風にされたの・・初めて・・」
俺「さぁ、次は?」
恭子「う、上に乗って・・突き上げられたい・・」
俺「いいですょ!じゃ・・」

腰に宛がってた手を離し立ち膝の体勢から仰向けになった、俺肉棒に手を添えながら腰を
下ろす、恭子

恭子「んぁ・・ぃぃ・・な、なかに・・」
俺「恭子さん・・」
恭子「な、なに・・?ぁ、ぁ・・お、押されて・・」
俺「こ、腰を引く度に・・恭子さんの・・蜜口から・・」
恭子「ぇ?なにか・・」
俺「愛液が・・肉棒に・・ぬらぬら!と・・」
恭子「だ、だって・・気持ちいいんだもん!ぁ、ぁ・・ぃ、逝きそう~」
俺「もうちょっと・・腰を使って・・ほら!」
恭子「ぁ!お、おく・・当ってる~さ、さきが・・奥を、つんつん!してる・・」
俺「恭子さん・・絡みついて・・」
恭子「主人のより・・大きくて・・奥に届きそうで・・変になりそう~」
俺「ほら!もっと・・腰を送って・・抜けないように・・」
恭子「ぁ!ぁぁぁ・・ぃ、逝きそう~・・ぁ!ぃゃだ・・抜かないで~」
俺「ほら!押さえ込まないと・・」
恭子「む、胸の・・胸に宛がった手が・・」
俺「もっちりとして・・乳首が・・」
恭子「指で、こりこり!されて・・んはぁ~も、もう・・」
俺「逝きそうですか・・」
恭子「ぃ、逝きそう~」
俺「いいですか?中で・・ん?」
恭子「ぃやん・・ぁ、ぁぁ・・いぃ・・なかに出されても・・」
俺「旦那さんじゃない人の・・でも?」
恭子「生理・・明後日から・・入ったら、したくても・・出来ないから・・」
俺「恭子さん・・そんな時は、手と口で・・」
恭子「御奉仕・・します・・主人に内緒で・・」
俺「誰に御奉仕するんですか・・?」
恭子「ん、もぅ・・いじわる~ないしょ!」
俺「何処で?」
恭子「ぁ、はん・・此処で・・御奉仕します・・」
俺「逝きそうですか?」
恭子「ぃ、逝く~・・おねがい!な、なかに・・」
俺「お、俺も・・いいですか?間違って出来たら・・」
恭子「は、孕んでも・・淡泊で退屈な主人としても・・」
俺「しても・・?」
恭子「わくわく!出来なぃし・・ぁ、ぁぁ・・」
俺「それとも・・の方ですか?」
恭子「ぁ、はぃ・・ぃ、逝きそう~」
俺「ストレス、解放・・」
恭子「営みが足りないのが・・ストレスぅ~」
俺「ん、じゃ・・そろそろ・・」
恭子「ぁ、じ、焦らさないで~私・・さっきから・・もう・・」
俺「恭子さん・・下りて来てますょ!わかります・・?」
恭子「子宮口にあたって・・ぁ!な、なんか・・膨れる感じ・・」
俺「うねうね!と、絡みついてきて・・俺、もう・・」
恭子「ぃ、逝きそう~・・ぃゃん!逝くぅ~」
俺「お、俺も・・我慢の限界・・我慢出来ない・・あ~!」
恭子「ぃゃん・・ドクドクしてる・・」
俺「恭子さんに絞り取られた感じ・・」
恭子「ま、まだ・・硬い・・」
俺「恭子さんの中、気持ちよくて・・」
恭子「こんな、獣!みたいな感じのSEXしたの・・初めて・・」
俺「解き放ちましたね・・」
恭子「はぃ・・恥しかったです・・」
俺「恭子さん・・シャワー浴びましょう・・」
恭子「ですね・・はぃ・・汗だくですし・・」

腰を持ち上げた恭子の女陰から、中に放った精液が・・

俺「滴り落ちてますょ・・」
恭子「だって・・なかに出されて・・私・・」
俺「後悔してます?旦那さんじゃない人に出されて・・」
恭子「してません・・ただ・・」
俺「なにか?」
恭子「もう、一度・・此れからも・・」
俺「いいですよ!俺でよければ・・」
恭子「俺でよければ・・じゃなくって・・その・・」
俺「ん、なに?」
恭子「したいときの合図・・」

俺の胸の中に顔を埋めなにかを考えていた、恭子

恭子「サークルの帰り・・車の中で外してたら・・気が付いてくれます?」
俺「指輪ですか?」
恭子「外してなかったら、主人が此処に居るから・・」
俺「外してたら・・ですね!」
恭子「はぃ・・」
俺「恭子さん・・もっとエッチになりましょうか・・」
恭子「はぃ・・」
俺「清楚な感じの恭子さんもいいけど・・」
恭子「?」
俺「乱れて、ふしだら!になった恭子さんも・・」
恭子「はぃ・・あ、あの・・シャワー浴びて、一休みしたら・・」
俺「いいですよ!朝まで、何回でも・・!」
恭子「はぃ・・ふふ・・」

満たされなかった欲望を解き放ち!雄と雌の関係になった、俺と恭子の話でした!