父の借金癖と女癖の悪さに愛想を尽かした母が姉と俺を引き取って離婚したのはもう10年前の話。

それからは贅沢は出来ないけど3人で仲良く生活してた。

そう、普通の家庭よりも仲良く…。

「おはよう、寝癖ついてるわよ?」

「ん…おはよう」

「あはは!すごい寝癖!」

俺の両脇に抱きついて寝てた二人が先に目を覚ましてて俺の寝顔を観察してたみたい。

離婚してから半年くらいで母と姉と関係を持つようになり、こうして3人で寝るのが日常。

「二人とも朝からチンポ触らないでよ…またしたくなっちゃうだろ?」

「したいから触ってるんでしょうが…今日はバイト休みなのよね?」

「お姉ちゃんも休みなのよね〜、あんた出かける予定無いでしょ?」

「朝からするの?仕方ないなぁ」

「ふふ…じゃあお母さんが舐めてあげる」

「ズルいよお母さん!私も舐めたい!」

「あら〜、お姉ちゃんは舐めてもらいなさいよ」

「ええ〜?昨日あんなに中に出されたオマンコ舐めさせるの?」

「それが嫌ならキスしてあげれば?チンポ舐めるのはお母さんに任せなさい」

「ぶ〜!いつもそうやってチンポ独り占めするんだから…」

母が不貞腐れる姉を軽くあしらって布団に潜り込む。

すぐにチンポを咥えられて温かくなる。

「もう…仕方ないんだから…いっぱいキスするよ」

姉が諦めて俺にキスしてくる。

「お姉ちゃんの涎いっぱい飲んでね?」

絡み付く舌を伝って姉の涎が口に流れ込んでくるので飲み込んでいく。

「ビクビクしてる…もしかして出そうなの?」

「はぁ…うん、母さんがめっちゃ吸うからもう出そう」

「朝イチのザーメン私も飲みたかったなぁ…」

「くうぅ…で…出る!」

姉がザーメン飲めないのを悔しがりながら俺の顔を舐め回す。

俺は顔中を涎まみれにされながら母の口にザーメンを出した。

「はあ…はあ…まだ吸ってる…」

「ちょっとお母さん、これからオマンコに出してもらうんだから全部吸い出さないでよ!」

「ふう…そうね、お母さんとお姉ちゃんのオマンコにまたいっぱい出してもらわないといけないものね」

母が俺の身体を這い上がってきて乳首を舐めてくる。

「お母さんは今飲んだんだからオマンコに先に出してもらうのは私だからね!」

「はいはい、お母さんは後で良いから先にオマンコしなさいな」

「えへへ〜、じゃあもう入れちゃうね!キスしながら弄ってたからビショビショなんだよね」

母は変わらず乳首を舐めてる。

そして姉が俺に跨ってオマンコにチンポを入れて最初から全開で腰を振る。

「お姉ちゃんたらそんなに激しく動いちゃって…よほどオマンコにザーメンが欲しかったのね」

「締め付けも凄いよ」

「孕みたくて仕方ないんじゃない?昨日みたいに中に出して孕ませてあげなさい」

「母さんも昨日孕みたいって言ってたよね?二人とも本当に孕ませて良いの?」

「SEXして孕ませない男に価値は無いわよ?例え母親と姉が相手でもSEXしてる以上は孕ませるのが礼儀でしょう?」

母も姉も本気で孕む気なら気にしなくて良いか…。

姉の子宮も降りてきてチンポの先に吸い付いてくる。

「そろそろ出るから子宮にザーメン流し込むよ?しっかり孕んでね!」

「きて!子宮に直接!」

「ふふ…姉弟で孕ませSEXするの許してあげる母親なんてお母さん以外にはいないんだから感謝しなさいよ?」

母が俺の乳首を吸いながら姉に中出しするのを見逃すまいと視線を向けてる。

オマンコと子宮に吸いつかれてチンポから勢い良くザーメンが放出される。

たっぷりと出てるから時間がかかる。

「随分と沢山出してるのね?それだけ出せばお姉ちゃんは孕むでしょうね」

「母さんにも同じだけ流し込むから安心して」

「期待してるわよ?お母さんもお姉ちゃんも孕んだら産んであげるつもりだからね?」

「お嫁さんが二人とも元々の家族って凄い事だよね」

「あまり聞かないわねぇ…お母さんとお姉ちゃんをお嫁さんにして子供作れるんだから嬉しいでしょ?」

「最高だよ」

「じゃあ次はお母さんを孕ませて」

姉の出し終わって姉が退くと母が跨ってくる。

こちらはゆったりとした感じで腰を振ってくる。

「お母さんの腰使いっていつ見てもエッチだよね〜」

「動きはゆったりしてるけど締め付け具合は姉ちゃんに負けてないんだよ?まるでじっくりとチンポをオマンコで味わってるみたいなんだ」

「激しい方が気持ち良い気がするけどあんた的にはどうなの?」

「姉ちゃんみたいな激しいのも母さんみたいなゆったりしたのも気持ち良いよ」

「こんなにゆったりでも気持ち良くなれるんだ?」

「オマンコの中で焦らされてる感じだからザーメンがどんどん作られていく感覚になるね」

「いっぱい作ってるからお母さんにもお姉ちゃんにも何回も出せるのね?」

「うん、たぶんそうだと思う」

じっくりと時間を掛けて作らされたザーメンがじわじわとチンポを上り始めた。

「そろそろ出るよ母さん」

「お母さんにもいっぱい出してくれるんでしょう?子宮も孕む準備してるから思い切り流し込んでね」

姉も俺が母にザーメン流し込むのを見てる。

「次はまたお姉ちゃんの番だね、今度はあんたが動いてよ」

「お母さんも並ぶから指で気持ち良くして」

姉と母柄横並びで四つん這いになる。

俺は姉にチンポ入れて腰を振りながら母のオマンコに指を入れて動かす。

親子で3Pを楽しみ、母と姉がレズキスをしてるのを見ながらまた姉にザーメンを流し込んだ。

「今度はお母さんね?お母さんは正常位でしてほしいわ」

其々好きな体位が違う。

母には正常位でチンポ入れて腰を振り、姉は横向きになって脚を持ち上げて俺にオマンコを触らせる。

姉が母のオッパイを揉みながらまた母とレズキスしてる。

こうして朝から二人とSEXして疲れた身体で朝食。