30歳過ぎて両親から「いつになったら結婚するんだ?一度も彼女の話とか聞かないけど居るんだろ?」と触れられたくない部分を追求される。

チラッと姉を見ると我関せずとばかりにそっぽを向いてた。

「彼女は居ないよ」と、姉に申し訳ないと思いながら両親に答える。

「だったら彼女の一人や二人作って安心させてくれ」と、まだ続きそうで煩わしくなり自分の部屋に逃げた。

少しして姉が部屋に来る。

「彼女居ないんだって?」やっぱり少し怒ってる。

「正直に言えないだろ?」まさか両親に実の姉が好きで隠れてSEXしてるとは言えないんだから理解してほしいと姉に願う。

「確かに私達の関係は言えないけどさ、紹介するつもりはないけど大好きな彼女は居るよくらいは言えなかったの?」

不機嫌なまま俺のズボンを抜かしてパンツも取られた。

「紹介出来ない理由を聞かれたら答えられないだろ?」話を合わせて掘り下げられたらボロが出ると説明する。

「それでも彼女は居るって言って欲しかったな」ダランと下がってるチンポを姉が握り、先っぽを舐め始める。

「わかったよ、今度あの手の話されたら彼女は居るけどまだ結婚は考えてないって言うから」実の姉が彼女ですとは言えないのでボカす必要はあるけど、彼女が居ると答える約束をした。

「本当に?それなら許してあげる」やっと機嫌を直してくれた姉が硬くなり始めたチンポを咥えた。

「親が居る時は控えようって言ったのは姉ちゃんだよな?」デートに出掛けた時、又は親が家に居ない時だけにしようって言ったのは姉なのに、親が居るのにフェラを始めた姉に問いかける。

「だって…私は彼女じゃないって言われてるみたいで悔しかったんだもん」姉は俺が彼女扱いしなかったのが悲しくて悔しかったと言われた。

「姉ちゃん以外の女に興味無いよ、俺が好きなのは姉ちゃんだけだよ」チンポ咥えてジッと見てくるから頭を撫でながら答えた。

「私の事愛してる?」チュポン…とチンポから口を離して頬擦りしながら更に聞かれたので「愛してるよ、姉ちゃんただ一人をね」と答えた。

それでやっと笑顔になった姉がまたチンポを咥えて激しいフェラをしてくれた。

「あんまり激しいのは親に聞かれちゃうってば」バキューム効かせてくれるからブポッ!とかジュボボ…とか空気音が時々して親に聞こえてないかと不安になる。

「彼女が口でしてあげてるんだから少しくらい良いでしょ?大丈夫、このくらいの音なら聞こえないよ」姉は今回に限り控えめにするつもりは無いらしい。

「音もだけど、そんなに激しくされるともう…」姉の頭を両手で抱え込んでチンポの根元まで咥えさせて射精する。

「うはぁ…久しぶりにしてもらったからめっちゃ出る…」無理に深く咥えさせられて苦しくなるのも好きな姉だから腰に抱きついてより強く吸ってくる。

「このままSEXもしちゃう?するならクンニさせてよ」姉を解放すると口からチンポを抜いて恍惚とした表情を向けてきた。

「ザーメン飲んでオマンコ疼いてるからSEXしよ?いっぱい舐めて気持ち良くして欲しい」姉も抱かれたくなったようなので服を脱がしてベッドに寝かせる。

股を開かせてお返しとばかりに音を立ててマンコを啜り、溢れ出す愛液を舐め取る。

「ん!ふ…んん!あっ…ヤバ…声…」ホテルでする時の姉は喘ぎ声が大きいので、両親の居る今は声を抑えようとしてるけど漏れ出してしまうらしくて必死になってる。

「感じやすくて声も大きいのに親が居る今SEXしたがるからだよ?ちゃんと声抑えてね?」ひとしきり舐めて姉の下半身がピクピクと小さく痙攣し始めたのでチンポを挿入してあげる。

「んん〜!」口を手で押さえて押し殺す姿がいじらしくて可愛い。

「いつもよりトロトロになってるね?久しぶりの生だからかな?」普段はゴムを着けなさいと煩く言ってくるけど、今回は生でもイケそうな気がして生で挿入してみた。

「手を離したら大きな声が出ちゃいそうなんだろう…姉はコクコクと頷くばかりで返事を返せないみたいだった。

「姉ちゃんも生チンポが気持ち良いんだね?外ならそのまま、中で大丈夫ならキスしてよ」せっかくの生だから中に出したいけど、姉の許可なく中出しして怒られたくないので確認する。

姉が素早く俺を抱きしめてキスしてきた。

中出しなんて何ヶ月ぶりだろう…。

これほど情熱的に舌を絡めてくる姉は初めてだ。

そのまま腰を振りマンコを突く。

姉の爪が俺の背中に食い込みだした。

姉曰く「他の女と浮気できないように爪痕残してるのよ」だって。

噛みついたりはしてこないけど、自分の男だと主張しておかないと不安らしい。

そんな所も可愛くて好きなんだ。

食い込んだ爪で背中にミミズ腫れを何本も付けられながら腰を振り続けて中出しでフィニッシュ。

「はあっ!はあっ!はあぁぁ…薄いゴムが無いだけで全然違う…ザーメンが入ってくるのってこんなに気持ち良かったんだ…」姉も何ヶ月ぶりかの中出しに感動してた。

他の体位でも楽しみたいけど、万が一にも姉が大きな喘ぎ声を出したらバレるから一回で終わりにする。

その代わりに事後は一時間くらい裸で抱き合ってイチャイチャした。