最近してなかったから溜まってて、久しぶりにオナニーしようと決めて、部屋でタブレットでエロ動画見ながら下を全部脱いでシコシコしてた。

部屋の外にエロ動画の音漏れしたら嫌だからヘッドホンしてたのが失敗だった…。

母さんはノックして声も掛けたらしいけど、それに気付かずにオナニーに没頭してたので部屋に入ってきた母さんに気付かなかった。

下半身丸出しで右手を上下に動かしてる僕の後ろ姿を見てオナニーしてると気付いた母さんはコッソリと僕に近付き後ろからチンコを覗き見したみたい。

そして小さな頃より成長したチンコに欲情して僕の肩越しに手を伸ばしてきて僕の手を振り払ってチンコを握った。

いきなり後ろから手が伸びてきてチンコ握られてビックリした僕は振り向いて誰の手か確かめる。

振り向いた僕に笑顔を向けてる母さんがそこに居たからパニックになりチンコを握ってる手を払うより先にヘッドホンを外して話しかけた。

「勝手に部屋に入ってこないでよ」

「ノックもしたし声も掛けたわよ?あなたがオナニーに集中してて気付かなかっただけでしょう?」

ノックも声掛けもしたと言われたら何も文句が言えない。

自分のミスだと判ったのと、オナニー見られた恥ずかしさで顔が熱くなる。

母さんは笑顔のまま手を上下させて手コキを始めた。

「昔は皮を被ってて小さくて可愛いオチンチンだったのに大きくなったわね、いやらしい形になっててビックリしたわ〜」

今更になってチンコ握られてたのを思い出し、母さんの手の温かさと柔らかさで気持ち良くなる。

「あ…ダメだよ…気持ち良くなっちゃう…」

「オナニーの途中だったんでしょ?手伝ってあげるから出すところ見せてよ」

我慢汁でヌルヌルになったチンコを優しくジックリと手コキされて顔が緩んじゃう。

「気持ち良くなってる顔が可愛いわね、出る時教えてくれたら手で受け止めてあげるからね?」

耳を舐められチンコも気持ち良くされてもう出そう。

「あっ…あっ…出ちゃう…出ちゃうよ母さん」

「受け止めてあげるから出しなさい」

右手でチンコの手コキを続けて左手をチンコの前に皿のようにして僕が射精するのを待ってる。

「出る…出る!出るぅ!」

母さんに耳を唇でハムハムされながら射精した。

受け止めようとしてた左手を飛び越えてザーメンが飛び散り、慌てて手の位置を直して残りのザーメンを手で受け止める母さん。

「あんなに飛ぶなんて若いって凄いのね、量も多くて匂いも凄いわ…」

自分でするより母さんに手コキしてもらった方が気持ち良かったのと、溜まってたせいでいつもより沢山出た。

「少し強めに搾るわよ?痛かったら言ってね?」

チンコの根元からギュウゥ…と先っぽに向かって搾って中に残ってるザーメンも左手の上に出してくれた。

「こんなに出したのにまだ元気なんて凄いわ…一回じゃ小さくならないのね?」

「え…?あれ?おかしいな…いつもなら一回出せば小さくなるのに…」

「お母さんに触られてるから?もっと気持ち良くなりたい?」

キスが出来そうな距離で舌を出して艶かしく動かされて頷いちゃった。

「次も手で良いの?他にして欲しい事があるならちゃんと教えて?」

甘い息を嗅がされてドキドキする。

本当に言って良いのかと不安になりながら僕は言った。

「僕初めてだからフェラチオとかSEX経験してみたい」

「お母さんで童貞捨てたいの?」

「手でこんなに気持ち良いならお母さんにフェラチオとかSEXしてもらえたらどれだけ気持ち良くなれるんだろうって…」

「好きな子とか気になってる子とかいないの?お母さんとしても誰にも言えないのよ?」

「今はお母さんの事しか考えられないよ」

「オチンチンもそう言ってるみたいね、わかったわ、お父さんには内緒よ?」

母さんがチュッと軽く僕にキスしてから僕が座ってる椅子ごとクルリと回転させて向き合う形になった。

「フェラチオする前にこのザーメンをこうして…」

受け止めたザーメンを手の上から零してチンコに垂らし、左手でチンコ握って全体に塗り広げられた。

「オチンチンがザーメンでコーティングされて美味しそう…いただきます」

自分の手も一緒にチンコを舐めてザーメンを食べてる。

「そんな…あっ…いやらしすぎるよ母さん…」

「自分の産んだ息子の初めてのフェラチオだもの、一生忘れられないくらいにいやらしくて気持ち良いフェラチオにしてあげる」

あれだけベチャベチャに塗られたザーメンがあっという間に全て舐め取られてしまった。

「フェラチオは舐めるだけじゃないものね、いっぱいしゃぶってあげるから出したくなったら口に出しても良いわよ」

舐められるだけでも凄い絵面だったけど、僕のチンコを口に咥えてる絵面はそれ以上にエロくて衝撃的だった。

「うあぁ!口の中が凄い熱い…舌が動き回って気持ち良すぎだよぉ!」

「んふふふ…」

「はあっはあっ…また出る!出るよお母さん!」

こんなに気持ち良いのを長く耐えるなんて出来ない。

僕は2分と経たずに母さんの口の中で射精した。

「ん…んん〜」

あまりにも早く出てしまったのに、母さんは嬉しそうに出されたザーメンを飲み込んでる。

「っはあ…2回だしてまだ元気なままなのね?そんなにお母さんのオマンコに入れたいの?」

「おかしいよお母さん…全然小さくならないんだ…こんなの初めてで僕も何が何だか…」

「それだけお母さんに興奮してくれると嬉しいわね、初めてだし特別に生で入れさせてあげる」

母さんがスカートを床に落としてパンツを脱いだ。

「お母さんに任せて」

僕を椅子に座らせたまま母さんが乗ってきてオマンコにチンコを入れてくれる。

「あああ!オマンコ凄い!吸い付いてくるみたいで!ああっ!」

隙間無くチンコに吸い付くオマンコの気持ち良さに耐えられず、奥まで入った瞬間に射精しちゃった。

「あん!入れただけで出ちゃうほどお母さんのオマンコ気持ち良かった?一番奥にいっぱい出てるわ」

「お母さんごめんなさい…中に出しちゃった…」

「初めてで生で入れたんだもの、中に出すだろうな〜って予想してたから大丈夫よ」

「平気なの?」

「妊娠しないか心配してくれてるの?」

「うん、いくら初めてでも中に出したら妊娠するくらいは知ってるから…」

「そうね…正直に言えば危ないかもね…もうすぐ排卵日だから」

「え?それなのに生で入れてくれたの?中出しも?」

「だって可愛い息子の初めてなのよ?オマンコに出す初めてのザーメンも欲しいじゃない」

「お母さん…」

「まだ続けたいわよね?今度は動いて気持ち良くなって出したいでしょう?」

「お母さん!」

入れただけで出しちゃって、しかも妊娠の危険もあるのに怒らない母さんに僕は抱きついた。

「あらあら…急に甘えん坊になって…」

母さんは驚きもせずに優しく僕を抱きしめて頭を撫でてくれた。

「もっとお母さんとSEXしてもっと中に出したい」

「何度も中に出したら本当にお母さん妊娠しちゃうかもよ?」

「ダメ?」

「ふふ…SEXするだけじゃなくて妊娠させたいなんて欲張りね」

母さんがニッコリ笑って僕にキスしてくれた。

ザーメン臭いキスだったけど、入ってきた舌に自分の舌を絡ませる。

「SEXも今のキスも親子でしちゃいけないのにしちゃったわね」

どこか楽しそうな母さんを抱きしめたまま立ち上がりベッドに移動する。

「意外と力持ちだったのね、ベッドでお母さんとSEXしたいの?」

「全部脱がせても良い?」

「まるで恋人同士みたいね、脱がせてくれる?」

母さんの服を脱がせてブラジャーは母さんが自分で外してくれた。

「あなたの服も脱がせてあげるわ」

母さんにシャツを脱がされ、これで僕と母さんは全裸だ。

「僕が動いてお母さんを気持ち良くしたい」

「男の子の顔ね…頑張ってお母さんを気持ち良くして妊娠させて」

ベッドの上で座ってたのを母さんを押し倒す感じにして抱き合ったまま腰を振った。

「息子が一生懸命腰を振ってくれるのって幸せね、気持ち良いわ」

「お母さんの中が気持ち良すぎてまた出ちゃう!」

情けないけどすぐに出ちゃった。

それでも僕は動くのを止めない。

「中に出しながら腰を振り続けるなんて凄すぎぃ!こんなSEX初めてよぉ!」

目の前のオッパイを吸い、乳首を舐め回してると気持ち良さそうな声を出す母さん。

見た事ないエッチな顔してたからオッパイ吸うのをやめてまたキスする。

今度は僕から舌を入れて絡ませる。

ああ…ずっとこうして母さんとSEXしてたい…。

キスしながらまた中で射精する。

母さんが僕を強く抱きしめてオマンコの締まりも強くなった。

「んはあ…初めてでお母さんをイかせるなんて凄いわよ、すっごく気持ち良かったわ」

僕もこれだけ連続で射精したのは初めてで、さすがに疲れてチンコもオマンコの中で小さくなっていく。

オマンコに押し出される感じで抜けたチンコを母さんが舐めて綺麗にしてくれた。

「初めてのSEXをお母さんとしてどうだった?」

「すっごい気持ち良くて最高だった!」

「ふふ…お母さんもこんなに気持ち良いSEXは初めてよ、またしたくなっちゃう」

「僕もまたお母さんとSEX出来たら嬉しいよ」

「じゃあお父さんに内緒で時々SEXする?でも次からはゴム着けるか生でするかはお母さんの言うとおりにしてくれる?」

「うん、何回も妊娠させたらお父さんにバレちゃうもんね」