身長低くて細身で胸もお尻も小さい可愛い妹は「お兄ちゃんお兄ちゃん」て懐いてくれてるのに、この前部屋から俺に対する時とは違う甘い声で楽しそうに話してるのが部屋から聞こえてきた。

誰か来てたかな?と不審に思ってドアを開けたら携帯で話してる。

妹も俺に気付いて笑顔で手を振ってくれたけど雰囲気的に男と話してる感じで、俺の心の奥から何かドス黒い感情が湧き上がってきた。

俺の妹に馴れ馴れしく話す奴は許さない。

妹は俺だけのものだ!

まだ話してる最中だったけど押し倒して無理矢理キスして口を塞いだ。

妹に手を出すのは初めてだったけど、誰かに取られるくらいなら…と躊躇は無かった。

舌を絡ませてたら妹が返事を返そうと焦って顔を振って唇が離れた。

俺よりそいつと話す方が大事なのかよ!

余計にドス黒い感情が溢れてきて抵抗する妹の服を脱がしていく。

こうなったら妹の初めてを奪ってやる!

相手に自分の状況を知られたくないのか、助けを求めたりしてない。

手は忙しなく動いて胸だったりマンコだったりを必死に隠そうとして動き回る。

携帯片手に何とかなる筈ないだろう。

下着まで全部脱がして全裸にした妹の脚を強引に開いてピンク色の綺麗なマンコを舐めた。

俺の頭を押して退かせようとしてくるけど太ももの下から腕を回して抱え込んでるから無駄。

マンコの隅々まで舐めてクリトリスも舐めたら妹の腰がビクンビクンして頭を押してくる手に力が入らなくなっていった。

いつの間にか会話も終わっていたようで、視線を上げたら妹は携帯を顔の横に落としてエッチな顔してた。

もう抵抗もしてこない。

マンコ舐めたまま脚を抱える腕を外して俺も下を脱ぐ。

嫉妬に支配されて無理矢理始めた事だからコンドームの用意なんてしてない。

下半身裸になった俺は妹の身体を這い上がり、そのままマンコにチンポを滑り込ませた。

「いぎぃぃ!」

突然の痛みで顔を歪ませた妹を見て、処女で良かった…と安心した。

知らない間に他の奴と経験してたらショックだからね。

痛がる妹にまたキスして舌を絡ませる。

あまり大きな声を出されると親が見に来るかもしれない。

キスしながらゆっくりと腰を動かしてチンポを抜き挿しする。

動き始めて少ししたら妹がガバッと俺を抱きしめてきた。

そんなに痛い物なんだな…。

全力で全身で抱きついてくるからマンコもギリギリとチンポを締め付けてくる。

もう出そうだけど離れてくれそうにないし…俺の妹なんだから他の男に取られないようにする必要があると考えて中出しした。

「さっきの誰だったんだよ?」

「クラスの男の子だけど…もしかしてヤキモチで私を?」

「俺だって聞いたことない甘い声出してるから悔しくて」

「も〜、私が好きなのはお兄ちゃんだけだよ、他の子と話しただけで私の初めて奪うくらいヤキモチ妬いちゃうなんて可愛すぎるよ」

「無理矢理奪って中出しまでしたのに怒らないのか?」

「いつかお兄ちゃんに私の初めて貰って欲しいと思ってたから怒らないよ、でも…もう少し恋人同士みたいなイチャイチャした雰囲気で初めてがしたかったかな?」

「ごめん…お前が誰かに取られるかもって考えたらどうしたら良いのかわからなくなって…」

「それだけ私の事が好きなんでしょう?許してあげるから次はもっと優しく恋人同士みたいにしてくれる?」

「わかった」

まだ上は着たままの俺は上も脱いでもう一度妹とSEXする。

自分だけ舐められて入れられるのは違うと言われてフェラチオしてもらった。

マン汁と精子でドロドロなのに少しの躊躇も無くチンポを咥える妹に益々惚れた。

「このまま続けられたら口に出ちゃうからSEXしようよ」

口に出したら嫌がると普通は考えるだろ?

「口に出したくないの?もうチンポ付いてたザーメン舐めたんだから口に出してくれても平気だよ?」

って言われて、嫌じゃないと判ったから口に出す。

出しながらティッシュを探してたら妹が口を離した。

「えへ…お兄ちゃんの飲んじゃった」

「飲んだの!?吐き出すと思ってティッシュ探してたんだけど…」

「お兄ちゃんの事が好きだからね!喉に絡んで飲みにくかったけど全部飲んだよ」

そこまでしてくれるほど好かれてると理解して無理矢理襲った自分を殴りたくなった。

「きっかけはどうでも私の初めてはお兄ちゃんにあげるって決めてたんだから、そんな自分を責めないで」

顔に出てたみたいで妹に慰められた。

「ごめんな…大好きな妹を無理矢理なんて本当にごめん…」

何度も謝りながら妹を抱きしめて改めて優しく前戯をしてからSEXする。

「さっきは凄く痛かったけど今は中からポカポカして凄く幸せな気分だよ」

「もう無理矢理なんてしないよ、また中に出しても良い?」

「うん、お兄ちゃんのザーメン私の中に出して」

ちゃんと許可をもらって二度目の中出しをした。

「中でお兄ちゃんのチンポがビクビクってしてザーメン出すの気持ち良い…あっついのが奥に入ってきて凄く気持ち良いの」

「俺も中に出せるの幸せだよ」

出し終わってチンポを抜くとまた妹がフェラチオしてくる。

「三回も出したの初めてだからもう出ないと思うよ?」

「出なくても硬くならなくても良いの、私がお兄ちゃんのチンポしゃぶりたいだけだから」

いじらしくて可愛い妹の身体の下に手を入れて小さな胸を揉む。

「手の中にスッポリ収まって丁度良いな」

「私はもっと大きくなりたいけどお兄ちゃんは小さな胸の方が好きなの?」

「大きくても小さくてもお前の胸なら大好きだよ」

「それなら毎日揉んでくれる?もっと大きくしたいから」

「大きくなったらパイズリもしてくれるか?」

「チンポ挟んで舐めるのってエッチだよね」

「動画とか見るの?」

「いつかお兄ちゃんにしてあげられるように見て勉強してる」

知らないところで妹もエッチなの見てるんだな。